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太陽党衆議院参議院
総発言数
973
直近の所属会派
太陽党
直近の役職
直近の発言日
1993/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会23 件・23%
  • 文教委員会21 件・21%
  • 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会20 件・20%
  • 財政構造改革の推進等に関する特別委員会19 件・19%
  • 予算委員会7 件・7%
  • 税制問題等に関する特別委員会4 件・4%

※ 全 973 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

973 20 を表示
自由民主党1993/03/04

126衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○粟屋主査 これより質疑に入ります。 ただいまのところ、質疑予定者の御出席がありません。御出席を要請いたしますので、しばらくお待ちください。 いまだ質疑予定者の御出席が得られませんので、再度、各会派に対し、質疑予定者の御出席を要請いたしますしばらくお待ちください。 この際、申し上げます。 質疑予定者につきましては、事務局を通じ、各会派に出席を要請いたしましたが、いまだ御出席をいただけませんので、これにて本分科会の審査は終了いたしました。…

自由民主党1992/06/19

123衆議院 厚生委員会 第13号

○粟屋委員長代理 児玉健次君。

自由民主党1992/04/17

123衆議院 厚生委員会 第8号

○粟屋委員長代理 網岡雄君。

自由民主党1992/04/15

123衆議院 厚生委員会 第7号

○粟屋委員 ただいま議題となりました戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、自由民主党を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、原案において「平成四年四月一日」となっている施行期日を「公布の日」に改め、平成四年四月一日から適用することであります。 何とぞ委員各位の御賛同をお願いいたします。

自由民主党1992/03/13

123衆議院 予算委員会 第17号

○粟屋委員 第八分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 本分科会においても各分科会同様、三月十一日、十二日の両日審査を行いました。 質疑の詳細は会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項のうち主なものについて申し上げます。 まず、建設省関係では、第十次道路整備五カ年計画の達成見通し、高規格幹線道路及び地域高規格幹線道路の整備、一般国道の拡幅及びバイパスの整備、主要地方道の整備及び国道昇格、立体交差事業の推進、本州四国連絡道路の…

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○粟屋主査 これより予算委員会第八分科会を開会いたします。平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算及び平成四年度政府関係機関予算中建設省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山口俊一君。

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○粟屋主査 これにて山口俊一君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木久君。

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○粟屋主査 これにて鈴木久君の質疑は終了いたしました。 次に、新村勝雄君。

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○粟屋主査 これにて新村勝雄君の質疑は終了いたしました。 次に、長田武士君。

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○粟屋主査 これにて長田武士君の質疑は終了いたしました。 次に、谷村啓介君。

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○粟屋主査 これにて谷村啓介君の質疑は終了いたしました。 次に、常松裕志君。

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○粟屋主査 これにて常松裕志君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十分休憩 ――――◇――――― 午後一時十五分開議

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○粟屋主査 これにて楢崎弥之助君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして建設省所管についての質疑は終了いたしました。L1

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○粟屋主査 平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算及び平成四年度政府関係機関予算中総理府所管国土庁について、政府から説明を聴取いたします。東家国土庁長官。

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○粟屋主査 以上をもちまして総理府所管国土庁についての説明は終わりました。L1

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○粟屋主査 この際一分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高木義明君。

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○粟屋主査 これにて高木義明君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤和良君。

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○粟屋主査 これにて遠藤和良君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤乙彦君。

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○粟屋主査 これにて遠藤乙彦君の質疑は終了いたしました。 次に、筒井信隆君。

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○粟屋主査 これにて古堅実吉君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして総理府所管国土庁についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます、 これにて散会いたします。 午後九時十七分散会