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太陽党衆議院参議院
総発言数
973
直近の所属会派
太陽党
直近の役職
直近の発言日
1992/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会23 件・23%
  • 文教委員会21 件・21%
  • 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会20 件・20%
  • 財政構造改革の推進等に関する特別委員会19 件・19%
  • 予算委員会7 件・7%
  • 税制問題等に関する特別委員会4 件・4%

※ 全 973 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

973 20 を表示
自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○粟屋主査 これより予算委員会第八分科会を開会いたします。 私が、本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願いいたします。 本分科会は、総理府所管中国土庁並びに建設省所管について審査を行うことになっております。 なお、両省庁所管事項の説明は、両省庁審査の冒頭に聴取いたします。 平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算及び平成四年度政府関係機関予算中建設省所管について、政府から説明を聴取いたします。山崎建設大臣。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○粟屋主査 以上をもちまして建設省所管についての説明は終わりました。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○粟屋主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。衛藤晟一君。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○粟屋主査 これにて衛藤晟一君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤登君。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○粟屋主査 これにて遠藤登君の質疑は終了いたしました。 次に、細川律夫君。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○粟屋主査 これにて細川律夫君の質疑は終了いたしました。 次に、上田利正君。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○粟屋主査 これにて上田利正君の質疑は終了いたしました。 次に、森本晃司君。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○粟屋主査 これにて森本晃司君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤恒晴君。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○粟屋主査 これにて佐藤恒晴君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○粟屋主査 これにて斉藤一雄君の質疑は終了いたしました。 次に、山田英介君。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○粟屋主査 これにて山田英介君の質疑は終了いたしました。 次に、沢田広君。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○粟屋主査 これにて沢田広君の質疑は終了いたしました。 次に、松原脩雄君。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○粟屋主査 これにて松原脩雄君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十二日午前九時より開会することとし、引き続き建設省所管並びに総理府所管中国土庁について審査をいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後八時二十七分散会

自由民主党1991/10/02

121衆議院 厚生委員会 第10号

○粟屋委員長代理 児玉健次君。

自由民主党1991/10/02

121衆議院 厚生委員会 第10号

○粟屋委員 私は、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、日本共産党、民社党及び進歩民主連合を代表いたしまして、本動議について御説明申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 医療・保健・福祉マンパワーの確保に関する件(案) 二十一世紀の超高齢社会に向けて、国民に対する医療・保健・福祉サービスの担い手であるマンパワーの果たす役割はますます重要なものとなっており、その質・量両面にわたる一層の充実を図ることが強…

自由民主党1991/09/20

121衆議院 厚生委員会 第9号

○粟屋委員長代理 遠藤和良君。

自由民主党1991/09/20

121衆議院 厚生委員会 第9号

○粟屋委員長代理 児玉健次君。

自由民主党1991/09/20

121衆議院 厚生委員会 第9号

○粟屋委員長代理 伊東秀子君。

自由民主党1991/09/20

121衆議院 厚生委員会 第9号

○粟屋委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ————◇————— 午後三時二分開議

自由民主党1991/09/20

121衆議院 厚生委員会 第9号

○粟屋委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、角崎監視課長から発言を求められておりますので、これを許します。角崎課長。