粟屋敏信
会議録に記録された「粟屋敏信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 973 件
- 直近の所属会派
- 太陽党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会23 件・23%
- 文教委員会21 件・21%
- 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会20 件・20%
- 財政構造改革の推進等に関する特別委員会19 件・19%
- 予算委員会7 件・7%
- 税制問題等に関する特別委員会4 件・4%
※ 全 973 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○粟屋主査 簡潔に御答弁願います。
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○粟屋主査 これにて渋谷修君の質疑は終了いたしました。 次に、山田英介君。 〔主査退席、和田(静)主査代理着席〕
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○粟屋主査 これにて山原健二郎君の質疑は終了いたしました。 次に、薮仲義彦君。
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○粟屋主査 これにて薮仲義彦君の質疑は終了いたしました。 次に、細谷治通君。
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○粟屋主査 これにて細谷治通君の質疑は終了いたしました。 次に、倉田栄喜君。
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○粟屋主査 これにて倉田栄喜君の質疑は終了いたしました。 次に、秋葉忠利君。
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○粟屋主査 これにて秋葉忠利君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、厚生省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚くお礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後六時九分散会
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○粟屋主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 平成三年度一般会計予算、平成三年度特別会計予算及び平成三年度政府関係機関予算中厚生省所管について、政府から説明を聴取いたします。下条厚生大臣。
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○粟屋主査 この際、お諮りいたします。 厚生省所管関係予算の重点項目については、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○粟屋主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔下条国務大臣の説明を省略した部分〕 次に、平成三年度厚生省所管一般会計予算の概要を主要経費別にご説明申し上げます。 第一は、社会保障関係費のうち、生活保護費であります。 生活扶助基準につきまして、国民生活の動向等を勘案し、平成二年度に比し、三・四%引き上げることとしたほか、教育扶助基準等の改善を行うこととし、総額一兆七百四十一億円を計上いたし…
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○粟屋主査 以上をもちまして厚生省所管についての説明は終わりました。 ─────────────
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○粟屋主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守せられ、議事の進行に御協力を賜りますようお願いを申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。和田静夫君。
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○粟屋主査 これにて和田静夫君の質疑は終了いたしました。 次に、加藤繁秋君。
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○粟屋主査 これにて加藤繁秋君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井光照君。 〔主査退席、和田(静)主査代理着席〕
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○粟屋主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 厚生省所管について質疑を続行いたします。河上覃雄君。
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○粟屋主査 これにて河上覃雄君の質疑は終了いたしました。 次に、田中昭一君。
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○粟屋主査 これにて田中昭一君の質疑は終了いたしました。 次に、小林守君。
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○粟屋主査 これにて長谷百合子君の質疑は終了いたしました。 次に、竹内勝彦君。
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○粟屋主査 これにて竹内勝彦君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木久君。
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○粟屋主査 これにて鈴木久君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十三日水曜日午前九時から開会し、引き続き厚生省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時五十三分散会