米田正文
会議録に記録された「米田正文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,208 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/07/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄返還協定特別委員会36 件・36%
- 予算委員会33 件・33%
- 建設委員会12 件・12%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第二分科会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 社会労働委員会 第21号
○政府委員(米田正文君) 私からいまの趣旨はよくお伝えをいたしておきますが、自然増収等を目当てにして、たいへん希望を持っておられるようですが、私どもも決してそれに反対ではございません。ただ、いろいろとたくさんほかにも希望がございまして、これだけですとたいへん簡単でございますけれども、そうでなくて、いろいろございますから、この辺も、閣僚会議もあることでございますし、なお勧告が出た上でのことですが、十分御審議を願って、決して大蔵省は値切るこ…
第55回 参議院 大蔵委員会 第24号
○政府委員(米田正文君) ただいま議題となりました日本専売公社法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び概要を御説明申し上げます。 第一は、たなおろし資産に対する資金手当ての円滑化をはかることであります。日本専売公社のたなおろし資産は、たばこ事業の業務量の拡大に伴い、近年著しく増加しております。このたなおろし資産の増加に対する資金手当ては、現行法のもとにおいては、政府からの借り入れ金によらざるを得ないのでありますが、これは…
第55回 参議院 大蔵委員会 第22号
○政府委員(米田正文君) ただいま議題となりました石油ガス税法の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由及びその内容を御説明申し上げます。 石油ガス税の税率は、一キロギラムにつき十七円五十銭でありますが、暫定的な措置として、本年末まで一キログラムにつき十円ということにしております。この暫定的な軽減税率の適用に関して種々検討いたしました結果、なお二年間延長することが必要であると認めましたので、この法律案を提出した次第であります。 何と…
第55回 参議院 議院運営委員会 第22号
○政府委員(米田正文君) 日本銀行政策委員会委員山添利作君は、二月二十一日任期満了となりましたので、その後任として東畑四郎君を同委員会委員に任命いたしたく、日本銀行法第十三条の四第三項の規定により、両議院の同意を求めるため、本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、農業に関し経験と識見を有する者でありますので、同法第十三条の四第二項第六号の規定による委員として適任であると存じます。 …
第55回 参議院 議院運営委員会 第21号
○政府委員(米田正文君) いまお話がございましたように、三選された者のうち大半が大蔵省出身者であるということは御指摘のとおりでございますが、まあしかし、これは扱っております仕事が、予算の面あるいは財政的な面がこの公団の中においてもかなり重要な役割を果たしている、それにたんのうな人をというので、懇望されて行く場合が非常に多いのでございますから、私どもとしては、外に行った者は十分能力を発揮して活躍をしている、そういうふうに確信いたしておりま…
第55回 参議院 議院運営委員会 第21号
○政府委員(米田正文君) おっしゃるようにおとりになられても、いたしかたないほど数が多いという趣旨だろうと思いますが、決して世襲というような考えは持っておりません。そういうことのないようにという気持ちのほうが強いのでございます。
第55回 参議院 議院運営委員会 第21号
○政府委員(米田正文君) 主計局グループというのは、どういう意味で使われておるか知りませんが、私ども別に、そういうことばを省内でも使ったことはございません。
第55回 参議院 議院運営委員会 第21号
○政府委員(米田正文君) つくるときには反対するという意味は、まあそれは、つくるときにはいろいろ検討しますから、政府各機関でいろいろ検討する間に出た意見が反対的な意見であったということをさしていると思いますが、しかしまあ、できました以上は、政府が国会にお願いしてつくったものですから、それについては各省がみな全面的に協力をするという立場をとっておりますから、大蔵省も協力を十分いたす。なおかつ、やはり一つそういう機関ができますと、先ほど来お…
第55回 参議院 議院運営委員会 第21号
○政府委員(米田正文君) 委員をという意味は全体のですか。
第55回 参議院 議院運営委員会 第21号
○政府委員(米田正文君) 五十七兼務をしておるという意味は、これは、御承知のように、いろいろ、な審議会がたくさん政府部内にあって、大蔵事務次官の名前で委員をいたしておりますが、これは大蔵省の意見を言うという機会の審議会、そういう性格のものがかなり多いのです。したがって、大蔵省の事務的代表という意味で事務次官がなっておりますが、そのときの議題議題によっては、主計局長を出したほうがいいとか、あるいは次長を出したほうがいいとか、銀行局長を出し…
第55回 参議院 大蔵委員会 第18号
○政府委員(米田正文君) ただいま議題となりました交付税及び譲与税配付金特別会計法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由を御説明申し上げます。 昭和四十二年度におきましては、地方財政の健全な運営に資するため、別途、今国会に昭和四十二年度における地方財政の特別措置に関する法律案を提案し、四十二年度限りの措置として臨時地方財政交付金百二十億円を交付することとし、このうち九十五億円は、第一種交付金として、普通交付税の配分方式に準じ…
第55回 参議院 文教委員会 第12号
○政府委員(米田正文君) 質問の経過を実は承知しないので、いまの御質問だけについてのお答えになるかもしれませんが、大蔵省がどうも何で本金を出し渋ってけしからぬやつだというような意味が多少くみ取られるのですが、決して大蔵省はそういう立場ではございません。やはり今度の北海道における冬季オリンピックはぜひ成功させたいという点においては、決して大蔵省もおくれをとっているわけではございません。いまのお話がございましたが、これは全体の、今後の競技場…
第55回 参議院 文教委員会 第12号
○政府委員(米田正文君) あまくはありませんけれども……。
第55回 参議院 議院運営委員会 第16号
○政府委員(米田正文君) この内規問題については、私も、もう少し検討してみたいと存じますが、この額の算定方法についても実は十分まだ検討いたしておりませんので、さらに検討をいたしますが、要するに私は、やっぱり焦点は内規というものにおける報酬の解釈の問題になると思いますから、よく検討いたしたいと思います。
第55回 参議院 議院運営委員会 第16号
○政府委員(米田正文君) いま申し上げましたように、内容的に十分検討した上で申し上げたいと思いますが、かなりの金額でございますから、また検討をした上で……。
第55回 参議院 議院運営委員会 第16号
○政府委員(米田正文君) いま資料を持ってきてないそうですが、ちょっと時間を下されば持ってきます。
第55回 参議院 議院運営委員会 第16号
○政府委員(米田正文君) 私もそういう筋で進んでいくことが望ましいと思いますが、よく考えます。
第55回 参議院 大蔵委員会 第16号
○政府委員(米田正文君) ただいま議題となりました所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とノールウェー王国との間の条約の実施に伴う所得税法、法人税法及び地方税法の特例等に関する法律案外三法案について、提案の理由及びその内容を御説明申し上げます。 最初に、所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とノールウェー王国との問の条約の実施に伴う所得税法、法人税法及び地方税法の特例等に関する法律案について申し上げます。 政…
第55回 参議院 大蔵委員会 第14号
○政府委員(米田正文君) ただいま議題となりました印紙税法案につきまして、提案の理由及びその内容を御説明申し上げます。 政府は、今次の税制改正の一環として、印紙税の税負担が最近における所得及び物価水準に適合するものとなるよう、その税率及び免税点について所要の調整を行ない、あわせて課税範囲の整備合理化等、制度全般にわたっての合理化をはかるため、印紙税法の全文を改正することとしてこの法律案を提出した次第であります。 以下、この法律案の内容に…
第55回 参議院 大蔵委員会 第12号
○政府委員(米田正文君) ただいま議題となりました所得税法の一部を改正する法律案、法人税法の一部を改正する法律案及び相続税法の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由及びその内容を御説明申し上げます。 政府は、本年二月税制調査会から提出された昭和四十二年度の税制改正に関する答申を中心に、さらに検討を重ねた結果、昭和四十二年度におきましては、最近における国民負担の状況及び経済情勢の推移を勘案し、国民生活の安定と企業の体質の強化等をはか…