米田正文
会議録に記録された「米田正文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,208 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄返還協定特別委員会36 件・36%
- 予算委員会33 件・33%
- 建設委員会12 件・12%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第二分科会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 大蔵委員会 第2号
○政府委員(米田正文君) ただいま議題となりました昭和四十二年分の給与所得等に係る所得税の源泉徴収の臨時特例に関する法律案につきまして、提案の理由及びその内容を御説明申し上げます。 政府は、最近における国民負担の状況及び経済情勢の推移を勘案し、国民生活の安定と企業の体質の強化等をはかることを目的として、昭和四十二年度の税制改正において所得税の減税を中心としつつ国税において平年度千五百億円余の減税を行ないたいと考えております。これらの税制…
第55回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○米田説明員 参議院議員米田正文でございます。 今回大蔵政務次官に任命をせられました。 私もたいへん不敏な者でございますので、皆さまの御指導と御援助とをお願い申し上げる次第でございます。 どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
第53回 参議院 本会議 第3号
○米田正文君 常任委員長の選挙は、その手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。
第53回 参議院 議院運営委員会 第2号
○米田正文君 自民党の見解を申し上げます。 先ほど理事会においてもわが党の見解を申し上げましたが、佐藤内閣は、黒い霧問題に対処するために、今度は新しい人事を行なって、そうして新しい体制で出直したのでございます。われわれは新しい体制で出直しておって、そのきれいな姿でこの国会に臨むという立場をとっておる。それでいま国会に提案をされております補正予算の問題は、先ほどからお話のございましたように非常に重要な問題でございますから、この問題の審議に…
第53回 参議院 議院運営委員会 第2号
○米田正文君 先ほど私は自民党の見解の大要については申し上げたとおりですが、国会という玄関を入ってその玄関の中でひとつやろう、その中でやろうじゃないか。いま玄関へ、 (発言する者多し)……というものは中にある、こう私は思います。
第53回 参議院 議院運営委員会 第2号
○米田正文君 久保さんのいまのお話については、私どもは他の委員会等の席においては十分究明してよろしい、こう思っておるのであります。なぜかと言えば、いまここで、この議運の場で早々にやるというのは適当でない。やはりこれは何といっても個人にとりましては重大な問題ですから、水田個人にとりましては重要な問題ですから、この問題は他の委員会において十分慎重にひとつ取り扱って、究明すべきものは究明するという立場のほうが適当だと、私どもは固く信じておるの…
第53回 参議院 議院運営委員会 第2号
○米田正文君 大蔵大臣を呼べという問題は、私はいま二回にわたって理由を申し上げましたから、この際申し上げませんが、要するに私どもとしては、そのことは別の委員会で十分究明をしてもらいたい、私どももそれにはやぶさかでない。しかし、提出をされておる補正予算の問題は一刻を争う問題でございますから、至急に本会議を開いて、この審議に入るということが、私どもの申し上げておる趣旨でございますから、御了承を願いたいと思います。
第53回 参議院 議院運営委員会 第2号
○米田正文君 委員会等が開かれるという場合には、当然そこに出席をいたします。ですから、そういう委員会が開けるように、早くこの議運としては、とびらをあけて、その委員会の場を開いてもらいたい。こういうことを言っているから、この議運でいまやる必要はないのじゃないか、こう言っているのです。
第53回 参議院 議院運営委員会 第2号
○米田正文君 新聞に出ておりますものが真実か真実でないか、こういうことが私どもははっきりせぬから、そこで適当な委員会を聞いて十分よく究明をしてもらいたいというわけでございます。
第53回 参議院 議院運営委員会 第2号
○米田正文君 これはもう総理が声明もいたしておるとおり、今次の組閣は清新にしてはつらつとした人事をやるということは、お説のとおりであります。
第53回 参議院 議院運営委員会 第2号
○米田正文君 お説のとおりです。
第53回 参議院 議院運営委員会 第2号
○米田正文君 その政治姿勢については、本会議が開かれれば、その席においても総理はみずからその政治姿勢の問題に触れまして、おそらくはっきりした態度を示すと思います。
第53回 参議院 議院運営委員会 第2号
○米田正文君 それはお説のとおりです。
第53回 参議院 議院運営委員会 第2号
○米田正文君 それは私はまだ聞いておりませんので、申し上げるわけにいきません。
第53回 参議院 議院運営委員会 第2号
○米田正文君 私はその問題についてはまだ聞いておりませんので、何ともお答えの申しようがございません。この席ではお答えを申し上げられません。
第53回 参議院 議院運営委員会 第2号
○米田正文君 その問題も伝え聞きには私も聞いておりますが、私はその現場を見たわけではありませんから、まあ、その問題についてはお答えできません。
第51回 参議院 建設委員会 第17号
○米田正文君 鈴木委員のいまの質問の劈頭、私の名前が引き合いに出されていましたので、私も一言その釈明になりますが、釈明をいたしておきます。あまり引例をされたくないからしておきますが、その縦貫自動車道審議会のときの私の意見は、まあ出された御成案についてそのときもよく私は言ったつもりですが、軽微な変更ということを言ったわけで、たとえば経過地については何々という場所があれば、その何々というかわりに何々付近というくらいな軽微な変更というような趣…
第51回 参議院 予算委員会 第4号
○米田正文君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました昭和四十年度補正予算案三件に対し賛成の討論をいたすものであります。 本年度予算は、最近の経済情勢を反映いたしまして、租税収入の大幅な減収が見込まれるに至りました。他方、新たに人事院勧告による給与の改善、災害対策、食管会計への繰り入れの追加等の追加財政需要が生じてまいりました。その緊急対策として、今回の補正予算案が提出をされたものであります。本案においては、臨時応急…
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○米田正文君 委員長の互選につきましては、投票の方法によらないで、選挙管理者にその指名を一任することの動議を提出いたします。
第49回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○米田正文君 ほかに質問者があれば私はせぬつもりでしたが、ないそうですから、じゃ私はごく簡単に質疑いたします。 私、今度水害を二、三見て回った中で、各河川にできておるダムによって水害が激化された事例があるようですが、これはまあ私は具体的に一地点について言うわけではありませんが、全体の問題としてそういう傾向が各地にあらわれてきておる。これは御承知のように、たいへんたくさんいろいろなダムができてまいっておるので、そのための災害を惹起しておる…