笹川堯
会議録に記録された「笹川堯」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,113 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/02/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,113 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第3号
○笹川委員長 穀田先生。時間が参りましたのであなたで最後といたしますので、短目にお願いをいたします。
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第3号
○笹川委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々には、大変公務御繁忙中のところ当委員会に御出席の上、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。また、随行しておいでになりました職員の方にも、心から厚くお礼を申し上げます。委員会を代表してのお礼の言葉とさせていただきます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時六分散会
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第2号
○笹川委員長 これより会議を開きます。 議事に先立ちまして、兵庫県南部地震による犠牲者の御冥福をお祈りして、黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第2号
○笹川委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ありがとうございました。 ————◇—————
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第2号
○笹川委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りをいたします。 地方分権の推進に関する件、特に災害対策における国と地方との関係について調査のため、来る八日、参考人として島原市長吉岡庭二郎君、釧路市長鰐淵俊之君及び奥尻町長越森幸夫君、三人の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第2号
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る八日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会をいたします。 午前十一時四分散会
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第1号
○笹川委員長 ただいま本委員会の委員長に当選をさせていただきました笹川堯でございます。 一言先生方にごあいさつを申し上げます。 本委員会の運営に当たりましては、各理事の先生方、そして各委員の先生方の御協力をいただきまして、公平、公正に本委員会を運営してまいりますので、よろしく御協力のほどをお願い申し上げます。 これにて当選のごあいさつにさせていただきます。ありがとうございました。(拍手)
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第1号
○笹川委員長 これより理事の互選を行います。
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第1号
○笹川委員長 ただいまの野田聖子君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第1号
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 中馬 弘毅君 野田 聖子君 蓮実 進君 山崎広太郎君 山本 拓君 吉田 治君 畠山健治郎君 田中 甲君以上八名を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十七分散会
第131回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第4号
○衆議院議員(笹川堯君) 時間の関係がありますので簡便にお答えさせていただきますが、今、先生御質問の範疇のものは、やはり一体として認められるんではないのかなというふうに考えております。 また、今までいかなる選挙も、大きな会社がございますと、株を持っている会社、これは完全な子会社、それから下請、その下請のまた孫会社等々につきまして選挙運動をやりますと、当然最終的な判断は警察、検察庁、裁判所ということになると思いますが、いやしくも我々政治家…
第131回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第4号
○衆議院議員(笹川堯君) 私は新生党じゃありませんのできょう解党の部類ではありませんが、「改革」ということになれば一つの会派であります。 今、茂木委員が言いましたように、新しい制度ができればなるべく速やかに国会を解散して国民に信を問うた方がいいという国民世論は七割あると私は信じております。しかし一方、解散権はいかなる場合にありましても総理の専権事項でありますので、それは次の機会に総理にお尋ねをいただければありがたいと思います。
第131回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第3号
○衆議院議員(笹川堯君) お答えいたします。 今、先生が言われたように、確かに新しい制度が実施されるに当たりまして、今までの公職選挙法というのは非常にわかりにくい、素人がわからないというよりも相当な専門家でも私は迷う場合が非常に多いのじゃないかこういうふうに思いますので、すべては選挙によって選ばれ、その方々が国会で決めていくということを考えますと、私は与野党の皆さん方が合意していただければ、また国会の御承認をいただいて第三者機関で徹底的…
第131回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第3号
○衆議院議員(笹川堯君) お答えいたします。 今、三塚先生からもお話がありましたように、私ども与野党で合意をいたしまして委員長提案という形で衆議院を通過させていただきました。今までと違って政党に公的助成金が出るようになるわけでありますから、またあるいは政党自身が物を取得して所有するということが法律的に認められるようになった、こういうことを含めまして大変私はいいことだなと、こういうふうに考えております。 なお、国民の目から見て本当に厳しく…
第131回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第3号
○衆議院議員(笹川堯君) お答えいたします。 実は私も、きょうは答弁者でありますが、衆議院で質問者のときには今の先生と同じような質問をいたしました。その結果、与野党できょうは答弁ということになりましたが、今、大島先生が言われたように、まだ施行もされてない前にこれを変えたらどうだという意見も実はたくさんありますが、それはいかがなものかと、これは特に国民の側から見てという感じになるだろうと思います。 あるいはまた、今、御承知のように、政治の…
第131回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号
○笹川委員 私は、統一会派改革を代表して、ただいま議題となりました内閣提出の小選挙区の区割りを定める公職選挙法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案及び古賀誠君外八名提出の連座制の強化に係る併合修正案に対して賛成の討論を行います。 まず、小選挙区の区割りを定める法律案についてであります。 今回提案されている区割り案は、衆議院議員選挙区画定審議会設置法に基づいて設置された審議会が勧告されたとおりのものであります。御承知のとおり、審議会…
第131回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号
○笹川議員 加藤委員にお答えいたします。 国民の意識改革は、これはもう当然でございまして、国民の皆さんにも新しい政治改革法等の御理解をいただく。また政治家もあるいは役人も、すべての人々がこれから二十一世紀を迎えて政治をもっと明るく公平に、そういうことに努力をしていかなければならぬと思っています。 そしてまた、今資産公開のお話がありましたが、守らない人がいるということでございますが、どの人が守らなかったという御指摘がありませんので、お答え…
第131回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号
○笹川議員 加藤先生にお答えいたします。 先生のお話のとおりでございまして、いよいよ地方統一選挙が来年四月にあるわけでありますから、自治省、政府、そしてまた我々政治家はもちろんでありますが、地方における県庁あるいは市役所、市町村、すべての皆くん方の御理解をいただいて国民がわかるように周知徹底をぜひやりたい、こう考えております。
第131回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号
○笹川議員 お答えいたします。 法定選挙費用につきましてはもう法律で定まっておるわけでありますから、これは遵守するのは当然でありますが、選挙というのは大勢の人が従事いたしますし、しかも善意で集まっできますので、なかなか指揮命令というものが徹底しない。その結果としてオーバーをしてしまうとか、こういうことはよく言われておるわけでありますが、今回から連座制が厳しく適用されるわけでありますので、選ばれる側もそして選ぶ側もともどもに、この法律が守…
第131回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号
○笹川議員 加藤先生にお答えいたします。 政党助成金についてでございますが、御案内のように、初めてこういう制度で国民の納税したお金が政党に助成をされる時代が来まして、私個人としてはまことにありがたいと思っておりますし、これを将来ともやはり充実していくことが一番いいんじゃないかな。 そのかわり、税金でありますから、使途の透明性、これはもうもちろん大事でありますが、同時にまた、政府あるいは行政官庁が政治、政党に余り干渉しない、これがやはり必…