笹川堯
会議録に記録された「笹川堯」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,113 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,113 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第5号
○笹川委員長 山本拓君。
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第5号
○笹川委員長 ただいま、山口総務長官の発言でありますが、委員長の了解なくして御答弁いただきましたので、一応議事録から削除いたします。 山本君、続けてください。(「そういうのは理事会で相談するものだよ」と呼ぶ者あり)それでは、ちょっと理事、集まってください。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第5号
○笹川委員長 それでは、速記を起こしてください。 ただいまの山口長官の御発言につきましては、善処方については理事会で協議をさせていただきます。 では、山本君。
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第5号
○笹川委員長 畠山健治郎君。
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第5号
○笹川委員長 穀田恵二君。
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第5号
○笹川委員長 先ほど山本拓君の発言中、山口総務庁長官の答弁に係る部分につき理事間で協議いたしました。理事会では総理に対する質疑と決定しており、しかも委員長の指名に基づかない発言でしたので、会議録から削除いたすことといたします。 なお、今後、政府におかれましては、答弁につきましては委員長の指示に従われるよう強く要望いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第4号
○笹川委員長 これより会議を開きます。 ただいま付託となりました内閣提出、地方分権推進法案及び冬柴鐵三君外三名提出、地方分権の推進に関する法律案の両案を一括して議題とし、順次趣旨の説明を聴取いたします。山口総務庁長官。 ————————————— 地方分権推進法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第4号
○笹川委員長 冬柴鐵三君。 ————————————— 地方分権の推進に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第4号
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十六日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十分散会
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第3号
○笹川委員長 これより会議を開きます。 地方分権の推進に関する件、特に災害対策における国と地方との関係について調査を進めます。 本件調査のため、参考人から御意見を聴取いたします。 本日御出席願っております参考人は、島原市長吉岡庭二郎君、釧路市長鰐淵俊之君及び奥尻町長越森幸夫君であります。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。何とぞ忌…
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第3号
○笹川委員長 ありがとうございました。 次に、鰐淵参考人にお願いをいたします。
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第3号
○笹川委員長 ありがとうございました。 それでは次に、越森参考人にお願いをいたします。
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第3号
○笹川委員長 ありがとうございました。 これでお三人の参考人からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第3号
○笹川委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 この際、委員各位に申し上げます。 質疑につきましては、理事会の協議によりまして、一回の発言時間は三分以内となっておりますので、なるべく委員各位の御協力をお願いをいたします。 なお、質疑のある委員は、挙手の上、委員長の許可を得て御発言をいただきますが、その際は、所属会派及び氏名をあらかじめお告げをいただきます。 先ほどの理事会におきまして、各党派が優先順位で一巡の御質疑をいただくことに…
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第3号
○笹川委員長 それでは、もう時間が相当超過しているので……。 山本委員。
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第3号
○笹川委員長 次に、畠山先生の御質問でありますが、なるべく参考人にお話を長時間いただきたいと思いますので、質問の要旨をひとつ明確に短くお願いをいたします。畠山委員。
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第3号
○笹川委員長 それでは、田中委員。
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第3号
○笹川委員長 それでは次に、穀田委員。
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第3号
○笹川委員長 それでは、各党代表しての質問を一巡させていただきましたので、これより自由討議を許可をいたしますので、発言する先生方は、挙手をして、委員長の指名に基づいて質問をしていただけるようにお願いをいたします。
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第3号
○笹川委員長 参考人、何かこれについてありますか。