竹村幸雄
会議録に記録された「竹村幸雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 242 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会79 件・79%
- 運輸委員会13 件・13%
- 予算委員会第一分科会7 件・7%
- 本会議1 件・1%
※ 全 242 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 商工委員会 第15号
○竹村委員長代理 川端達夫君。
第126回 衆議院 商工委員会 第8号
○竹村委員長代理 権藤恒夫君。
第126回 衆議院 商工委員会 第5号
○竹村委員長代理 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木久君。
第126回 衆議院 商工委員会 第5号
○竹村委員長代理 この際、安田範君から関連質疑の申し出があります。これを許します。安田範君。
第126回 衆議院 商工委員会 第5号
○竹村委員長代理 和田貞夫君。
第126回 衆議院 商工委員会 第5号
○竹村委員長代理 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第126回 衆議院 商工委員会 第5号
○竹村委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。和田貞夫君。
第126回 衆議院 商工委員会 第5号
○竹村委員長代理 長田武士君。
第126回 衆議院 商工委員会 第5号
○竹村委員長代理 小沢和秋君。
第126回 衆議院 商工委員会 第5号
○竹村委員長代理 川端達夫君。
第126回 衆議院 商工委員会 第5号
○竹村委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十一分散会
第126回 衆議院 商工委員会 第4号
○竹村委員長代理 四十分から。
第126回 衆議院 商工委員会 第4号
○竹村委員長代理 次回は、来る二十六日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時九分散会
第125回 衆議院 商工委員会 第2号
○竹村委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 特定有害廃棄物等の輸出入等の規制に関する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法施行に当たり、関係省庁間の連携・協力態勢を整備し、関係者に対し事務手続上の過度の負担を課することのないよう努めるとともに、特定有害廃棄物等の範囲をわかりやすく関係者に周知する等の適切な措置を講じ、特定有害廃棄物の越境移…
第125回 衆議院 商工委員会 第1号
○竹村委員長代理 和田貞夫君。
第125回 衆議院 商工委員会 第1号
○竹村委員長代理 答弁は簡潔にお願いします。
第123回 衆議院 本会議 第28号
○竹村幸雄君 私は、ただいま議題となりました日本社会党・護憲共同提案の私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案について、提案者を代表し、提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。(拍手) 近年、世界的に市場経済の有効性が再評価され、各国における政府規制分野の見直しや独占禁止法の運用、執行力の強化が図られてきているところであります。特に我が国におきましては、世界有数の経済力に見合う豊かな国民生活を実現するとと…
第123回 衆議院 商工委員会 第11号
○竹村議員 私は、ただいま議題となりました日本社会党・護憲共同提案の私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律 案について、提案者を代表し、提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 近年、世界的に市場経済の有効性が再評価され、各国における政府規制分野の見直しや独占禁止法の運用・執行力の強化が図られてきているところであります。特に我が国におきましては、世界有数の経済力に見合う豊かな国民生活を実現するとともに、我…
第123回 衆議院 運輸委員会 第8号
○竹村委員 近年、我が国は高度経済成長政策の中で急激な経済発展を遂げてまいりました。かつては、アメリカがくしゃみをすれば日本が風邪を引くと言われた時代から、今では世界最大の債権国になり、経済大国になったのであります。 経済の成長がなければ国民生活の向上も国家の繁栄もないということは、東欧、旧ソ連の現状を見るまでもなく明らかでありますから、その点から見れば一応の成功を見ているわけでありますけれども、そのために大切なもの、日本人のよさをたく…
第123回 衆議院 運輸委員会 第8号
○竹村委員 今、基本的な考え方を承りました。今までの我が国の産業優先、企業優先の政策から、地方の固有の文化を高め、豊かさとゆとりを共感できる政策へと転換を図っていただきたいと思います。 そこで、法案について質問をいたしたいと思います。 ここで言う活用行事の対象となる地域伝統芸能等とは国、都道府県、市町村の文化財の指定があったものでなければならないのかどうか。私の手元の資料では、地域伝統芸能等とは、地域の伝統的な民族芸能及び風俗慣習をいう…