竹山裕
会議録に記録された「竹山裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 894 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1987/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙16 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会74 件・74%
- 本会議19 件・19%
- 内閣委員会5 件・5%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
※ 全 894 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第111回 参議院 決算委員会 第1号
○政府委員(竹山裕君) このたび科学技術政務次官を拝命いたしました竹山裕であります。 ただいまの伊藤大臣のあいさつにもございましたとおり、我が国にとっての科学技術の振興を図ることは極めて重要な課題と認識しております。委員長初め委員の諸先生方の御指導を賜りまして、誠心誠意努力し大臣を補佐していく所存でございますので、何分よろしくお願いいたします。(拍手) —————————————
第111回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○政府委員(竹山裕君) このたび、科学技術政務次官を拝命いたしました竹山裕でございます。 ただいまの大臣のあいさつにもございましたとおり、我が国にとって科学技術の振興は極めて重要な課題であると存じます。 委員長を初め委員の諸先生方の御指導を賜りまして、誠心誠意努力をいたしまして大臣を補佐してまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願いいたします。
第110回 参議院 議院運営委員会 第2号
○説明員(竹山裕君) 原子力委員会委員向坂正男君は八月三日死亡いたしましたが、その後任として、十月二十七日、中江要介君を任命いたしましたので、原子力委員会及び原子力安全委員会設置法第五条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
第108回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○竹山裕君 両先生、御苦労さまでございます。自民党の竹山であります。 私は、香月学長に教育関係で二、三御質問させていただきたいと思います。 先生のお話の中に、初等中等教育から幼児教育へ、ひいては母性教育、聞いているうちに、ああ、胎教から始まって人生八十年、まさに長い長い生涯学習、生涯教育の時代が来たんだなと思うことを強く感じるわけであります。 実は私の地元は静岡県でありますが、掛川市に大変教育に造詣の深い若い市長がおりまして、市の記念行…
第108回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○竹山裕君 放送大学のことにつきまして私どもも不勉強な点がありますが、放送大学といいますと、放送関係の勉強をしているのかなというような、若干実はそんな声も聞いた経験もございますので、その辺のPRと申しますか、あるいはその地域の拡大、それから今学長からもお話がありました、いろいろ新しい試みでございましょう。その初代学長としての御苦労、あるいは国としてもっとこういう点を考える必要があるのではないかというようなことをお聞かせいただければ勉強さ…
第108回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○竹山裕君 終わります。
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○竹山裕君 理事の竹山裕であります。 さきの日曜日、三月二十二日はちょうど放送記念日ということで、連休もありまして、二十日にはNHKのホールで放送記念の式典が行われ、私もお伺いいたしましたが、我が国の放送文化の向上に寄与した皆さん方、あるいはNHKに長年勤務され、各分野での顕著なお働きのあった方々の表彰ということで、今さらながらああした皆さん方が我が公共放送であるNHKを支えているんだという思いを新たにしたわけであります。 私は実はちょ…
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○竹山裕君 大変な御苦労であろうし、また養成をした人たちの定着という問題、この辺も大いに意を配していって、より一層の充実をお願いしたいわけであります。 それでは予算の方に入らせていただきますが、今回、五十九年度の受信料の改定から三年間の経営計画の策定の中の終わりが来ているわけであります。六十二年度の予算資料によりますと、計画ではこの三年間で収支均衡となっておりますが、実際には六十一年度末で百五十九億円の繰り越しを見込んでいるわけでありま…
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○竹山裕君 今お話のありましたとおり、この三カ年間は、当初計画よりも収支改善が図られて、六十二年度の料金改定を避けることができるわけでありますが、六十二年度の予算で百一億円の収入不足を計上するというお話の厳しさの中であります。特に受信料収入の頭打ち、ふえにくいという問題、あるいは衛星放送などの支出の増大ということが避けられないわけでありますが、五十一、五十五、五十九と四年に一度のペースで受信料の改定をしてきたわけでありますが、六十二年度…
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○竹山裕君 先ほど来お話しの中で、六十三年度以降の経営計画については現段階で見通しはちょっと云々ということでありましたが、NHKの今後の経営計画の策定の中で現行の受信料をいつまで維持できるかという、この辺についての所見を伺いたいと思います。
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○竹山裕君 一層の御努力をお願いいたします。 郵政大臣は、六十二年度の収支予算について、「おおむね適当」という意見書を出されております。経営効率化の具体的な方策を検討しろということも付記されているわけでありますが、本予算についての大臣の御所見を承りたいと思います。
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○竹山裕君 受信料問題についてお伺いをいたしますが、この問題は本委員会でもたびたび取り上げられるわけでありますが、特に御努力をいただいておる中で、なお具体的な対策と申しますか、なかなか電力、ガス、水道とは違った要素もありましょうし、口座振替制度についても着々と成果が上がっておるわけでありますが、しかし、何といってもこれは大きな経営全般にわたっての効率化の根幹にかかわる問題でありますので、この辺についてのお話を少し伺いたいと思います。
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○竹山裕君 御苦労の多い作業でありますが、ぜひ一層の御努力をお願いしておきます。 放送衛星でテレビの難視聴エリアを解消しようという、この方は大変御努力によって成果が上がっているわけでありますが、私は静岡におりまして、山間部が大きな川の大変奥地にありまして、この辺ではまだまだラジオに対する強い愛着といいますか、あるいは仕事をしながら耳だけそちらへかすという、山間辺地の情報の少ないところで大きな情報源であるという、特に勤労婦人層から、そうし…
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○竹山裕君 メディア関係で若干お伺いしたいんですが、衛星放送、新しいニューメディア、コストもかかりますが、しかし大いにこれは前向きに取り組まなきゃいけないわけであります。 今NHKでは、テレビが二系列、衛星テレビが二系列、中波のラジオが二系列、FMが一系列、基幹放送で七つの放送系列が運営されているわけでありますが、今後とも含めて、やっぱり諸経費すべて受信料という形で国民の負担にはね返ってくるわけでありますので、このマスメディアのNHKと…
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○竹山裕君 結構です。
第107回 参議院 逓信委員会 第1号
○竹山裕君 私竹山裕は、高杉委員長、添田、及川の各委員とともに、去る九月一日から三日間、北海道地方における逓信関係業務の実情を調査してまいりました。 まず、網走市において、関係各機関から、それぞれ所管業務の実情を聴取した後、NHK網走放送所、網走郵便局、根室峯浜簡易郵便局、NTT中標津電報電話局、NHK帯広放送局及び帯広市のテレトピア関係施設である十勝地域農業情報システム、帯広シティーケーブル等を視察いたしましたが、以下、調査の概要を御…
第107回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○竹山裕君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第104回 参議院 予算委員会 第4号
○竹山裕君 自由民主党の竹山裕であります。 きょうは、竹内さん大変お忙しいところを御苦労さまでございます。 いつもながら大変的確な明快な比喩を交えたお話で内外経済、国際比較の問題を取り上げていただきまして、うろこが落ちるような思いの部分もございましたが、とは言ってこのままで済まされない。内需拡大につきましての問題は官僚活力、民間全力でございますので、こういった面で大変具体的なテーマについては大きな課題があるわけでございます。夢を追うよう…
第104回 参議院 予算委員会 第4号
○竹山裕君 ありがとうございました。 今、都会と地方のお話が出ました。特に東京、巨大過密都市、首都圏の状態ですが、確かに均衡ある地域の発展というテーマ、スローガンはいつも話に出るわけでございますが、現実の問題は、土地のまさに破天荒な価格上昇、銀座がまたベストワンになったというような状態の中で、果たして本当に東京を中心にした首都圏のあり方がこのままいって、それこそ小松左京さんの「首都消失」が近未来の小説で終わればいいんですが、警鐘で終わら…
第104回 参議院 予算委員会 第4号
○竹山裕君 大蔵大臣竹下さんの日本列島ふるさと論というのもありますが、確かに今おっしゃった我が家を愛しふるさとを慈しみ、ひいては日本列島すべてを愛そうという発想から出たコミュニティーづくりという問題でございますが、実際になかなか社会資本の充実という点ではいま一歩というか、まだ数段おくれている。その地方の開発についていろいろな御見識をお持ちですが、建設国債の増発などを含めた地域開発という点について御見解を伺いたいと思います。