竹山裕
会議録に記録された「竹山裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 894 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙16 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会74 件・74%
- 本会議19 件・19%
- 内閣委員会5 件・5%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
※ 全 894 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第122回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(竹山裕君) 午前の質疑はこの程度とし、午後二時四十五分まで休憩いたします。 午後零時六分休憩 —————・————— 午後二時四十七分開会
第122回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(竹山裕君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 租税及び金融等に関する調査を議題とし、休憩前に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第122回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(竹山裕君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度といたします。 —————————————
第122回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(竹山裕君) 次に、先般本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。野末陳平君。
第122回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(竹山裕君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時七分散会 —————・—————
第121回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(竹山裕君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第二三号電波によるたばこ宣伝の廃止に関する請願外百八十七件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(竹山裕君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第121回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(竹山裕君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 租税及び金融等に関する調査につきましては^閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(竹山裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(竹山裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第121回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(竹山裕君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(竹山裕君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十五分散会 —————・—————
第121回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(竹山裕君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る五日の本会議におきまして大蔵委員長に選任されました竹山裕でございます。 本委員会は、国の歳入に関する法律案を初め広範な所管を取り扱う重要な委員会であり、その委員長を承り、重責を痛感しております。 本委員会の運営に当たりましては、甚だ微力ではございますが、皆様方の格別の御指導、御協力をいただきまして、公正かつ円滑に行ってまいりたいと…
第121回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(竹山裕君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が三名欠員とたっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(竹山裕君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大河原太一郎君、野末陳平君及び前畑幸子君を指名いたします。 —————————————
第121回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(竹山裕君) 次に、国政調査に関する件についてお諮力いたします。 本委員会は、今期国会におきましても、租税及び金融等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(竹山裕君) 御異議ないと認め、さよう、決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時八分散会
第120回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○竹山裕君 派遣報告。 去る六月十二日、糸久委員長、常松理事、青木委員、林委員、井上委員、小西委員と私、竹山裕は、雲仙岳噴火による被害の実情を調査してまいりましたので、以下その概要を御報告申し上げます。 なお、初村議員、篠崎議員が現地参加されました。 雲仙岳の火山活動は、昨年十一月十七日の噴火以来しばらく小康状態を保っておりましたが、本年に入ってから再び活発化し、特に五月以降は土石流、火砕流の発生が相次ぎ、六月三日には雲仙・普賢岳の地獄…
第120回 参議院 本会議 第22号
○竹山裕君 私は、自由民主党を代表して、ただいま総理から報告のあった掃海艇派遣に関しまして、総理に若干の質問をいたします。 昨年八月二日に始まりました湾岸戦争は、去る十二日、正式停戦が確認されました。この間、アメリカを初めとする多国籍軍は、国連の安保理決議に基づいて、国際正義にのっとり、イラクの暴挙を排撃、クウェートの主権回復のため血と汗による活動を展開した結果、湾岸に平和がよみがえったことを喜ぶものであります。日本としては、憲法上の制…
第120回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○竹山裕君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。