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公明党衆議院参議院
総発言数
3,156
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2016/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会93 件・93%
  • 財務金融委員会4 件・4%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 3,156 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,156 20 を表示
公明党厚生労働副大臣2016/02/25

190衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○竹内副大臣 脳卒中を含めまして、循環器病対策をさらに進めるために、現在、循環器病対策基本法案について、与党の議連におきまして検討が進められていると認識をしております。 厚生労働省といたしましては、こうした基本法案の動きも見据えつつ、脳卒中対策も含めた循環器病対策に取り組んでまいりたいと考えているところでございます。

公明党厚生労働副大臣2016/02/25

190衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○竹内副大臣 水戸委員の御指摘も、おっしゃる部分として、理解できる部分は多々ございます。一方で、専門家の間でもまたさまざまな意見があることも承知をしております。 いずれにいたしましても、中身がどのような形になるか、これは厚労省としては、議員立法というふうに進められておりますので、ちょっとコメントをするのは差し控えたいと思いますけれども、いずれにしても中身が大事でございまして、先生が御指摘のように、脳卒中に対してしっかりとした対策が打てる…

公明党厚生労働副大臣2016/02/24

190衆議院 厚生労働委員会 第2号

○竹内副大臣 厚生労働副大臣の竹内でございます。 とかしき副大臣、三ッ林、太田両政務官とともに塩崎大臣を支え、渡辺委員長を初め委員の皆様の御理解と御協力を得ながら、厚生労働行政の推進に邁進していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 それでは、平成二十八年度厚生労働省関係予算案の概要について説明いたします。 平成二十八年度厚生労働省所管一般会計予算案の総額は三十兆三千百十億円であり、平成二十七年度当初予算額と比較しますと…

公明党厚生労働副大臣2016/02/18

190参議院 厚生労働委員会 第1号

○副大臣(竹内譲君) お答えいたします。 海外戦没者約二百四十万人のうち、これまでに約百二十七万柱の御遺骨を収容しているところでございます。海没遺骨や相手国の事情により収容が困難であるものを除く未収容遺骨は最大で約六十万柱と考えておりますが、御遺族や戦友等が高齢化し、当時の状況を知る方々が少なくなっておりまして、遺骨に関する情報が減少してきていることも事実でございます。 このため、厚生労働省といたしましては、法案の趣旨を踏まえ、平成二十…

公明党厚生労働副大臣2016/01/22

190参議院 議院運営委員会 第6号

○副大臣(竹内譲君) 労働保険審査会委員の鰺坂隆一君は本年三月三十一日に、坂本由喜子君は本年二月二十六日にそれぞれ任期満了となりますが、鰺坂隆一君を再任し、坂本由喜子君の後任として都築民枝君を任命いたしたいので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、中央社会保険医療協議会公益委員の田辺国昭君は本年四月七日に、松原由美君は本年三月一日にそれぞれ任期満了となり…

公明党厚生労働副大臣2015/12/18

189衆議院 環境委員会 第14号

○竹内副大臣 お答えいたします。 厚生労働省としては持っておりませんで、環境省からいただいている資料があるのみでございます。

公明党厚生労働副大臣2015/12/18

189衆議院 環境委員会 第14号

○竹内副大臣 お答えいたします。 食用に供する野生鳥獣肉の処理、販売等につきましては、食品衛生法に基づきまして、営業許可を受けた施設で、条例等で定める衛生管理基準を遵守して行う必要があるということになっております。 安全に野生鳥獣肉が利用されることは重要であると考えておりまして、厚生労働省では、食品衛生法に基づく規制に加えて、昨年十一月に野生鳥獣肉の衛生管理に関する指針を策定し、各都道府県等を通じて、狩猟者、食肉処理業者等の関係者に対し…

公明党厚生労働副大臣2015/12/18

189参議院 環境委員会 閉会後第1号

○副大臣(竹内譲君) 概要は承知をしておりますが、全文は読んでおりません。

公明党厚生労働副大臣2015/12/18

189参議院 環境委員会 閉会後第1号

○副大臣(竹内譲君) お答えいたします。 これまでのTPP交渉におきまして、厚生労働省といたしましては、国民の皆様の不安や懸念を踏まえ、国民の生命や生活の安全、安心が損なわれないように、厚生労働省の所掌分野について責任を持ってしっかりと対応してきたところでございます。結果として、今回のTPPでは、食の安全、安心や公的医療保険制度などにつきまして、我が国の現行制度の変更は求められない規定となっております。 厚生労働省といたしましては、TP…

公明党厚生労働副大臣2015/12/18

189参議院 環境委員会 閉会後第1号

○副大臣(竹内譲君) 概要は承知しております。 TPPにおける医薬品及び医療機器のための透明性及び手続の公正に関する附属書というのがございますが、中央政府が運営する医薬品等の保険給付における価格決定手続の透明性の確保を規定しているものだと承知しております。この規定は、我が国の中央社会保険医療協議会における薬価収載手続の変更を求める内容は含まれておりませんので、御懸念は当たらないものと考えております。

公明党厚生労働副大臣2015/12/18

189参議院 環境委員会 閉会後第1号

○副大臣(竹内譲君) お答えいたします。 血液製剤、ワクチン等の生物製剤等につきましては、海外の製造所であっても、我が国の独立行政法人医薬品医療機器総合機構、いわゆるPMDAが調査を実施し、その製造所における製造管理及び品質管理が適切であることを確認しているところでございます。 加えて、査察に関する国際的な連携を強めておりまして、海外当局による査察結果の活用等を含めて、今後とも、海外の製造所における血液製剤、ワクチン等の生物製剤などの品…

公明党厚生労働副大臣2015/12/18

189参議院 環境委員会 閉会後第1号

○副大臣(竹内譲君) お答えいたします。 まず、この化血研の事案に対しましては、十二月十四日、厚生労働省より、第一に、化血研が製造する製品のうち国民の健康確保や医療に不可欠なものにつきまして、当面及び将来にわたり品質、安全性等を確保し、現場の製造事業を適切に継続実施できるよう対処することをまず前提とした上で、その上で、第二に、組織形態の変更等を含めたガバナンス体制及びコンプライアンス体制の抜本的見直しについて検討を早急に行うこと、それか…

公明党2014/06/20

186衆議院 本会議 第34号

○竹内譲君 公明党の竹内譲です。 私は、公明党を代表して、ただいま議題となりました環境大臣石原伸晃君不信任決議案について、反対の立場から討論をいたします。(拍手) この場をおかりして、改めて、この震災で犠牲となられた方々の御冥福をお祈り申し上げたいと思います。そして、今なお避難生活を余儀なくされている方々に、心からお見舞いを申し上げます。 今国会の最大のテーマは好循環実現国会であり、与党の使命は、これまで停滞していた景気、経済の回復、デ…

公明党2014/06/17

186衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○竹内委員 公明党の竹内です。 この拉致問題につきましては、私も、野党時代から、大臣とともに、野党時代は本当に苦しかったという思いがありまして、一生懸命その中で取り組んでまいりましたけれども、古屋先生が大臣になられて、本当に希望が見えてきたな、展開をするんじゃないかなというふうに、大きく動き始めたことを、大臣初め当局の皆さんの御努力を大いに評価したい、多としたいというふうにまず思います。 その上で、今回の日朝合意文は、これもまた私どもは…

公明党2014/06/17

186衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○竹内委員 そこで、次にこの調査ですが、非常に大勢の対象があると思うんです。まず九十人程度の優先調査を要求するという情報もあるんですが、そういう優先順位をつけた対応の仕方についてはいかがでしょうか。

公明党2014/06/17

186衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○竹内委員 この調査の件についてさらにもう少しお聞きします。 今後、外務省や警察庁などの職員の方々を北朝鮮に派遣するというようなこともあり得るんだろうと思いますし、それから、できれば連絡事務所というか事務所のようなものも立ち上げられるのかどうか、やはり腰の据わった、当然、迫力のある調査体制になると思うんですが、その辺につきましてはいかがでしょうか。

公明党2014/06/17

186衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○竹内委員 わかりました。 先ほど伊原局長が、体制等についてはこれからだ、それを精査していくんだという答弁があったんですが、それがこちら側から見てやはり不十分なときは、当然、不十分だ、こういうふうにぜひ強く言って、改めさせていっていただきたいというふうに思うものでございます。 それから、今後、調査が開始されて人的往来が解除されれば、北朝鮮の当局者から直接説明を求めるために、日本にそういう関係者を召喚することも検討されているのかどうか、こ…

公明党2014/06/17

186衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○竹内委員 これはしっかりやっていただきたいというふうに思っております。 今回解除する規制、禁止措置が一応列記されているわけでございますけれども、解除により得られる北朝鮮側の取引額を初めメリットというのは相当なものがあるというふうに考えていいのか、その辺はいかがでしょうか。

公明党2014/06/17

186衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○竹内委員 今後の交渉過程で北朝鮮側に不誠実な点が見られた場合は規制や禁止措置を再度復活させる、そういう理解でよいでしょうか。

公明党2014/06/17

186衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○竹内委員 しっかりお願いしたいと思います。 人道支援につきましては、先ほど、今のところは予定していない、これからだという御答弁が局長の方からありましたので、それはそういうことだろうと思っております。 今回、北朝鮮側は、全ての分野について同時並行的に行うというような表現もしておりまして、全体として、私も、かつての雰囲気とか、それから、今回の文書の行間からにじみ出てくるものとか、全体の交渉のいろいろなトータル的な総合情報からすると、今回は…