竹内譲
会議録に記録された「竹内譲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,156 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/10/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素26 件
- 地方創生18 件
- デジタル行政14 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- 医療5 件
- こども・子育て4 件
- 半導体3 件
- 農業2 件
- 防災2 件
- スタートアップ2 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会93 件・93%
- 財務金融委員会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
※ 全 3,156 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 総務委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第192回 衆議院 総務委員会 第1号
○竹内委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。古賀篤君。
第192回 衆議院 総務委員会 第1号
○竹内委員長 次に、小川淳也君。
第192回 衆議院 総務委員会 第1号
○竹内委員長 次に、奥野総一郎君。
第192回 衆議院 総務委員会 第1号
○竹内委員長 次に、田村貴昭君。
第192回 衆議院 総務委員会 第1号
○竹内委員長 申し合わせの時間が経過しておりますので、答弁は簡潔に願います。
第192回 衆議院 総務委員会 第1号
○竹内委員長 次に、足立康史君。
第192回 衆議院 総務委員会 第1号
○竹内委員長 次に、吉川元君。
第192回 衆議院 総務委員会 第1号
○竹内委員長 吉川元君、時間が終了しておりますのでお願いいたします。
第192回 衆議院 総務委員会 第1号
○竹内委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第192回 衆議院 総務委員会 第1号
○竹内委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第192回 衆議院 総務委員会 第1号
○竹内委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 総務委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第192回 衆議院 総務委員会 第1号
○竹内委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十九分散会
第190回 参議院 国土交通委員会 第13号
○副大臣(竹内譲君) お答えいたします。 まず現状でございますが、旅館業法に関する具体的な実態把握などは各都道府県の保健所が行っているところでございまして、平成二十七年四月から二十八年一月末までの状況では、保健所が把握した無許可営業の件数は九百九十四件というふうに報告されております。そのうち、無許可営業施設への指導の結果、営業許可を取得したものは三十五件、それから営業を取りやめたものは三百五十四件、その他指導継続中のものが三百二十五件と…
第190回 参議院 内閣委員会 第17号
○副大臣(竹内譲君) お答えをいたします。 今回の熊本地震によりまして、熊本県にある七百二十二か所の保育園等のうち三百十五か所が天井の落下や壁のひび割れ、給食設備の破損など建物の損傷等の被害を受けたところでございます。このうち、小規模保育事業所五十か所のうち二十四か所が、そしてまた家庭的保育事業所十二か所のうち七か所が、さらにまた事業所内保育事業所九か所のうち四か所が被害を受けている状況でございます。子供たちが従来と同じく安全に保育を受…
第190回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○竹内副大臣 お答えを申し上げます。 規制の実効性を確保するに当たりましては、不正が行われたことに関する情報提供に適切に対応することが重要であると考えております。 このような情報提供につきましては、これまでも厚生労働省におきまして、公益通報に関する相談窓口を設ける等によりまして対応しておるところでございますが、本法案に違反する臨床研究に関する情報提供につきましても、適切に対応できるよう、引き続き万全の努めで備えてまいりたいと考えておりま…
第190回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○竹内副大臣 改めて整理をして申し上げたいと思います。 学問の自由は、憲法において保障される重要な権利でございますが、研究対象者の安全確保などの重要な利益を保護するためには、必要な範囲においてこれを制限することは許容されており、両者のバランスを図ることが重要と考えております。 このため、本法案は、臨床研究の内容の規制や行政による研究計画の事前審査を行うものではなく、臨床研究のプロセスを規制するものとしているところでございます。 本法案に…
第190回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○竹内副大臣 お答えいたします。 まず最初に、再生医療につきましては、iPS細胞を用いた世界初の移植手術が行われるなど、我が国は最先端の技術を有しているところでございます。 私も先日、iPS細胞研究所に久々に行ってまいりまして、山中先生から最新の状況についてもお伺いをしてきたところでございます。 厚生労働省といたしましては、一昨年施行された再生医療関連法などによりまして、安全性に十分配慮しつつ、再生医療の実用化を促進するための環境整備を…
第190回 参議院 厚生労働委員会 第22号
○副大臣(竹内譲君) お答えを申し上げたいと思います。 今般の見直しにつきましては、最重度の障害がある方が入院される場合と。その趣旨は、入院前から重度訪問介護を利用している方につきまして、御本人の状態などを熟知したなじみのヘルパーさんにより入院中も引き続き重度訪問介護の支援を受けられるようにするというのが今回の趣旨でございます。そういう意味で、入院前に重度訪問介護を利用していない方につきましては、そのような状況にはまだないということで今…