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公明党・国民会議衆議院
総発言数
3,180 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1982/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会61 件・61%
  • 建設委員会24 件・24%
  • 内閣委員会9 件・9%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,180 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1982/03/08

第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○竹内(勝)分科員 いままで御説明いただいたとおり、国として大きくおくれておる大都市、なかんずく京都に対しても、非常におくれておる、こういった面から、助成金が隘路になっておるとすればそれをどう克服していく考えがあるか、助成金をどのように持っていく考えなのか、その考え方があれば御説明いただきたいと思います。

公明党・国民会議1982/03/08

第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○竹内(勝)分科員 終わります。

公明党・国民会議1982/02/27

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○竹内(勝)分科員 最初にお伺いしたい点は、琵琶湖に関連しまして琵琶湖総合開発法が五十七年三月三十一日で切れるわけでございます。そういう問題も含めて、今後延長という問題等も入れまして、滋賀県としまして、また近畿一千三百万の人たちが琵琶湖の水の恩恵にあずかっておるわけでございますので、この琵琶湖の開発と水質保全、環境の浄化、こういう両面の問題を抱えておるわけでございますね。 そこで、琵琶湖総合開発法の延長並びに水質保全に関して、どのような…

公明党・国民会議1982/02/27

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○竹内(勝)分科員 そこで、この計画の段階、今後十年の事業費の予算、これも概略で結構でございますが、どうなっておるのか、それから県の改定計画の要求額に対してどのような考え方になっておるか、並びにいま新規事業に関しての内容を御説明いただきましたけれども、どういう処置をして、予算はどれくらいになっておるのか、これを御説明いただきたいと思います。

公明党・国民会議1982/02/27

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○竹内(勝)分科員 新規事業に関しての内容をちょっと説明してください。

公明党・国民会議1982/02/27

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○竹内(勝)分科員 それでは次に移りますが、建設省にちょっとお伺いしておきます。 同じくこの琵琶湖の問題で、水質保全及び水源涵養に係る財源措置として、琵琶湖流域における公共下水道の管渠に係る補助対象、この範囲の拡大について琵琶湖の特例措置というものを設けていただきたいという要望がございますけれども、いかなるお考えでございますか。

公明党・国民会議1982/02/27

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○竹内(勝)分科員 下水道及び屎尿処理施設における高度処理、こういったものがどうしても必要でございますね。何しろ琵琶湖の水源は命の水としてみんなそれを飲んでいるわけですからね。御承知のとおり、昨年国体におきましても、異臭で何しろ選手が水道の水が飲めない、そういうような状況で、水源自体がこのまま保っていくことができるのか、赤潮自体もここで数年間膨大なものが続いております。 そういう面から考えても——滋賀県も努力はしております。富栄養化防止…

公明党・国民会議1982/02/27

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○竹内(勝)分科員 もう一度建設省、いまの件、今後検討する決意があるかどうか、お答えください。

公明党・国民会議1982/02/27

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○竹内(勝)分科員 同時に林野庁にお伺いしておきますが、この水源涵養機能の維持増進のために造林事業にかかわる融資条件等の改善充実、こういった面の要望が出ておりますけれども、お考えを聞かせてください。

公明党・国民会議1982/02/27

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○竹内(勝)分科員 それでは次に、湖沼法に関してお伺いします。大臣にお伺いします。 前長官の鯨岡さんは、この湖沼汚濁防止に関して何回も調査に行ったり、いろいろと検討をし取り組んできたのは御承知のとおりでございますけれども、昨年湖沼法原案もできて、そして環境庁としては何とか法案として出してまいりたいという意欲がございました。しかし、他省庁との調整がなかなかつかずに、この湖沼法の提案はおくれております。まず、大臣の湖沼法成立に対する決意のほ…

公明党・国民会議1982/02/27

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○竹内(勝)分科員 そこで総合的、有機的な湖沼の環境保全というものが図られる意味から、水質保全だけではなくて環境保全を加えた湖沼環境保全特別措置法、わが党は昨年この環境保全特別措置法という形で法案を出させていただきましたけれども、そういう考えがあるかどうか、環境保全という面。 もう一点は、湖沼の環境保全に寄与する施設の維持管理に要する経費について、上下流域の出資による新しい基金制度、こういったものを確立して、財源におきましても完璧なもの…

公明党・国民会議1982/02/27

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○竹内(勝)分科員 大臣の意欲をお伺いしますが、それでは大臣、具体的にいつという、はっきりでなくても環境庁としては大体いつごろまでにこの湖沼法というものを出していきたいという環境庁としての考えを聞かせてください。

公明党・国民会議1982/02/27

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○竹内(勝)分科員 大臣、だから何も何日とかと、そんなことを聞いているのではないのですよ。今通常国会かあるいは今通常国会には無理だ、それなら今年なのか。できるだけ早くというのですから余り向こうになったのでは……。できるだけ早くというのは表現が非常にむずかしいものですから、その辺だけちょっと説明してください。

公明党・国民会議1982/02/27

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○竹内(勝)分科員 琵琶湖の総量規制に関して調査費が以前からつきまして具体的に動いてきたようですが、どのような結果になって、そして今後どうやっていくのか、予算面ももし説明でさましたら、それも含めて総量規制に関して御説明ください。

公明党・国民会議1982/02/27

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○竹内(勝)分科員 総量規制の実施はいつごろになりますか。

公明党・国民会議1982/02/27

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○竹内(勝)分科員 それでは大臣にお伺いしておきますけれども、大臣はふるさとづくりという言葉で表現しているようでございますけれども、この湖沼や河川は人間にとって非常に重要なものでございます。また、私どもにとってもなくてはならない重要なものでございますので、その人間にとって潤いのあるものに湖沼や河川をしていくという必要があります。そういう意味で、具体的に何か大臣としてのこういったものに対してのお考えがありましたら、この際お聞かせ願いたいと…

公明党・国民会議1982/02/27

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○竹内(勝)分科員 それでは次の問題、余り時間がございませんので、触れておきます。 去る昨年の十月でございますが、環境委員会におきまして私が質問をした折に、空き缶の問題に関して、厚生省より、何らかのモデル条例をつくりたい、空カン連絡協議会等とよく検討をしてという発言がございました。その後どのようになったのか、また空カン連絡協議会ではどんな議論をしてきたのか、御説明いただきたいと思います。

公明党・国民会議1982/02/27

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○竹内(勝)分科員 厚生省、答弁ください。

公明党・国民会議1982/02/27

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○竹内(勝)分科員 空き缶問題、非常に全国的に大きな問題でございます。そこで、京都市が条例をつくっていよいよ施行されている段階でございますけれども、現地の評価、業界の評価等について環境庁はどう把握しておるか。さらにまた、空き缶について関東知事会等地方公共団体においていろいろと努力が続けられております。しかし、必ずしも実を結んでいないようです。そこで、環境庁としてどのようなバックアップをしていくのか、以上の点についてあわせてお答えください…

公明党・国民会議1982/02/27

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○竹内(勝)分科員 新規事業だけは……。