竹内勝彦
会議録に記録された「竹内勝彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,180 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛8 件
- 半導体6 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会61 件・61%
- 建設委員会24 件・24%
- 内閣委員会9 件・9%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 逓信委員会 第4号
○竹内(勝)委員 終わります。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○竹内(勝)分科員 最初に、関西の学術都市、この問題に対して若干質問させていただきます。 わが国における文化学術、産業の振興と近畿圏の均衡ある発展を図るため、京都府の南部、木津川左岸丘陵地域、いわゆる京阪奈丘陵に文化学術研究都市を建設してもらいたいという要望がかねてより出ております。そして当面、近畿の学術研究の中核都市として位置づけられた同地域を対象として関西学術研究都市構想を早急に策定していただきたい、こういうことでお伺いしたいことは…
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○竹内(勝)分科員 まず、この関西学術都市構想の位置づけとしてはどういうふうに考えておりますか。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○竹内(勝)分科員 そこで、いま調査の状況等がございましたけれども、特に本年度、京阪奈丘陵、この木津川左岸丘陵地域ですね、これについて調査されておるようですが、どのような内容でございますか。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○竹内(勝)分科員 国としてはこの構想に関して計画をいつまでに策定していくのか、その点明らかにしていただきたいと思います。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○竹内(勝)分科員 この立地する施設について国としての対応としていろいろ考えられますね。そこで、たとえば調査費なり研究費、こういったものを今後どういうところまで検討していくのか。そういう予算規模まで何らかのものがございましたならば述べていただきたいと思います。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○竹内(勝)分科員 この立地する施設について国としてはどういうように対応していこうと思っていますか。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○竹内(勝)分科員 そこで、ちょっと具体的な問題に入りたいと思いますが、第二国立国会図書館、仮称でございますが、こういう考え方で、京都府より、国立国会図書館の代替的機能を果たして、西日本の経済、文化、教育など各般の振興を図るために、第二国立国会図書館の建設の要望が出ておりますけれども、この要望はどんなもので、どのような考え方になっておるのか、明らかにしていただきたいと思います。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○竹内(勝)分科員 調査費と述べられましたけれども、どんな内容ですか、中身を。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○竹内(勝)分科員 同じく文化学術研究都市の中核的施設として日本のみならず世界の芸術に関する資料を総合的に収集、提供し、芸術文化の確立を図るために国立芸術博物館、仮称でございますが、これを建設されるよう要望が出ておると思いますけれども、この内容に関してどのようになっておるか、御説明ください。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○竹内(勝)分科員 いろいろな文化学術研究都市構想の中で、いま私が質問をさしていただきましたけれども、この要望を文部省として、今後のわが国における文化学術、産業といった面での京都の置かれた重要な立場、そういったものにかんがみてこの文化学術研究都市の建設が速やかに進んでいけるようぜひ全力を挙げていただきたいと思いますけれども、大臣としての所感を述べていただきたいと思います。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○竹内(勝)分科員 次の問題に移ります。 学校給食に関して先ほども質問がございましたけれども、若干私もそれに関連して質問をさしていただきます。 特に学校給食の中で中学校の給食の普及率が大都市においては進んでいっていない、こういう状況がございますけれども、どんな理由からでございますか。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○竹内(勝)分科員 それじゃ中学校の問題で結構でございますが、代表的な大都市の普及率、そういったものも含めて、特にその中で京都の状況というのはかなりおくれておりますのでそれも含めて、概略で結構でございます、御説明ください。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○竹内(勝)分科員 いま御説明のとおり大都市がおくれ、京都におきましては非常に大きくおくれておる状況でございますけれども、どうでしょうか、今後の見通しとしてはどんなふうにお考えでございますか。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○竹内(勝)分科員 文部省として、この中学校給食に対する自治体の取り組みの姿勢及びその教育の効果をどのように評価しておりますか。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○竹内(勝)分科員 大臣、どうでしょうか。これは私、二年前のこの委員会におきましても、中学校の給食が特に大都市において大きくおくれておる、人格形成や教育という非常に重要な効果を上げていく、また教師と子供たちとの触れ合い、いろいろな面から重要なものであるという意味から、この前もここにおきまして要望しておきましたけれども、大臣として今後この給食に関してどこまで普及をさしていくのか、どう取り組んでいくのか、御決意のほどをお伺いしておきたいと思…
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○竹内(勝)分科員 それでは、いまいろいろと効果が上がっていったという新聞報道等もあったとお聞きしましたが、簡単で結構でございますが、効果を上げている例があれば述べていただきたいと思います。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○竹内(勝)分科員 そうすると、いまの例から見ましても、比較的小単位のものでしたならば、そういった費用の面やいろいろな困難な面があるわけですけれども、それを乗り越えていくことができる、こう解釈していいのか。それで大都市のマンモスのところが、いままで給食をやっていない、それをいよいよやろうということになってきますと、いまの例のようなわけにはいかないと思うんですね。そういった面で、どうやっていったならばそこに突破口を開いていくことができるの…
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○竹内(勝)分科員 それじゃ、余り時間もございませんのでこのことを伺っておきたいわけです。 二年前、五十五年三月、私がこの予算委員会第二分科会におきまして同じくこの問題に関して質問をいたしました。そのときの答弁といたしまして大臣は、「補助の体制につきましても、たとえば生徒数に応じるとか、施設の基準の面積、設備費等の算定の単価等々の問題について考えていくというような点につきまして、あるいはまた、人件費等の問題も大都市におきましては大きい問…
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○竹内(勝)分科員 先ほど京都の状況としても数字を挙げて御説明いただきましたけれども、同じく私はそのとき、ぜひこの中学校給食が進展できるようにということで要望しておきました。五十五年三月から五十七年の約二年間、京都の状況としてはどのような進展がございましたか。