竹内勝彦
会議録に記録された「竹内勝彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,180 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛8 件
- 半導体6 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会61 件・61%
- 建設委員会24 件・24%
- 内閣委員会9 件・9%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○竹内(勝)分科員 終わります。
第96回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○竹内(勝)分科員 京都市では都市交通問題の抜本的解決、こういうことから、かねてより要望のあった地下鉄が昨年の五月より運行をしております。そこで若干その問題に関して、今後の要望等も含めて質問をさせていただきますけれども、この地下鉄烏丸線、これに関する利用状況及び収支状況はどうなっておるか、最初に御説明いただきたいと思います。
第96回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○竹内(勝)分科員 当初の計画と比較して一日十二万人、約八割程度、これは計画がどうだったのか、どうしてそれだけの差が出たのか。それに関するもので何かつかんでいますか。
第96回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○竹内(勝)分科員 では、今後検討するというのは、検討して、そしてその結果を何らかの形で発表しますか。
第96回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○竹内(勝)分科員 収支状況をもうちょっと詳しく言ってください。最初どのように考えておったのか。そして、一やはり営業が成り立っていかないと、地方自治体におきましても非常にいろいろと苦労しておる現在の状況の中で、いつごろ黒字にする予定で、そして現在はどうなのか、どうやっていったならば営業自体がよくなっていくのか、そういった面での収支の状況をもう一度説明してください。
第96回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○竹内(勝)分科員 それではこの烏丸線の北大路—京都間、これをさらに延伸していくということで北大路−北山間の延伸計画はどうなっていますか。
第96回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○竹内(勝)分科員 いま京都−竹田間の御説明をいた充きましたけれども、京都−竹田間の六十年度めどというのは六十年度に完成ですか、それとも工事に入っていくということですか、どちらですか。
第96回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○竹内(勝)分科員 では、六十年度に走るということでいいのですか。
第96回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○竹内(勝)分科員 北大路−北山間の大体の見通しはわかりませんか。
第96回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○竹内(勝)分科員 そうすると竹田そうして北山、こういうふうに長くなるわけですね。そうしますと、いまの収支状況はかなり厳しいような先ほどの御説明でございますけれども、利用者がもっとふえて、影響が出て、よい方向になっていくという見通しなのかどうなのか。ますます厳しくなるというようであってはまた問題でございますので、その点どう見ていますか。
第96回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○竹内(勝)分科員 さらに竹田から延びていく計画ですね。三栖まで延びるという計画があるやに伺っておりますが、その点、そして京阪との相互乗り入れという面も含めてどのような状況になっておるのか御説明ください。
第96回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○竹内(勝)分科員 それでは烏丸線の延伸に関しては大体のことはわかりました。 次に、京都は御承知のとおり東西に非常に大きく進んでいって、そういったところへの移動が非常に多い状況でございます。そこで六地蔵から長岡までの仮称でございますけれども、東西線、こういう言い方でみんな考えておるようでございますけれども、今後の大きな構想があると思うのです。今後流動的ではあろうかと思いますけれども、まず考え方としては、烏丸線が北から南へ走っている、そし…
第96回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○竹内(勝)分科員 そこで地下鉄への補助制度の改善に関して若干お願いがございます。現行制度は補助基本額の七〇%、実質補助率でいきますと総建設費の五九・八五%、それを国と地方がそれぞれ二分の一、十年分割で、そういう補助方式でございますね。それを、京都市の要望としましても他の方面からの要望といたしましても、大変お金がかかるという面から総建設費を補助対象として、公共負担を総建設費の実質七〇%に引き上げてもらいたいという面と、この補助の公共負担…
第96回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○竹内(勝)分科員 時間の関係で次の問題に移ります。地下鉄の問題、結構でございます。 山陰線に関してお伺いいたしますが、この山陰線の複線、電化の工事が進められておりますけれども、着工状況及び見通しについて、また問題点はないか、そういった面で御説明ください。
第96回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○竹内(勝)分科員 山陰本線は京都府を縦貫する大動脈であります。大都市交通機能、都市近郊交通機能及び都市間交通機能を有したその複線、電化というのは府民の長年にわたる悲願でございます。そういう意味ではぜひひとつ計画どおり完成できるようお願いしたいわけでございますけれども、どうでしょう、一応五十七年度終わった時点で大体何%ぐらいまで、大まかなものでいいのですができ上がるのか、そして完成見通し、完成は大体いつごろになるのか、述べてください。
第96回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○竹内(勝)分科員 いままでの状況で六十二年度、及び電化の方は五十九年度というものに何らかの支障があるということはございませんですね、それをちょっと確認しておきます。
第96回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○竹内(勝)分科員 それではもう一点、最後にお伺いします。 名神の高速バスに関して、去る一月の報道によりますと、名神高速バス三社が、京都−名古屋間で京都の南インターチェンジに入るバスが夕方の交通ラッシュを嫌って勝手に路線を変更した、したがって多くの乗客が待ちぼうけを食ったことがあるという報道がございましたが、その状況はどうなっておりますか、説明してください。
第96回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○竹内(勝)分科員 こういうケースがほかにも、全国にこのような例がありましたか。
第96回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○竹内(勝)分科員 お客さんにしてみると、待っているバスがまるっきり来ないのですからね。渋滞でおくれるというのではなくて、ほかに行ってしまっている。これは大変なことです。したがって、これは京都行政監察局が調査した結果に基づいて指摘を受けておるわけですが、いかなる調査結果で、いかなる内容の指摘を受け、いかなる処置をしたか、それを全部答えてください。それで終わります。
第96回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○竹内(勝)分科員 終わります。