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自由民主党法務大臣参議院衆議院
総発言数
4,947 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1975/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会58 件・58%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会32 件・32%
  • 法務委員会5 件・5%
  • 文教委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,947 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,947 件中 20 件を表示
自由民主党法務大臣1975/03/31

第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○国務大臣(稻葉修君) 異論はございません。おっしゃるとおりでございます。

自由民主党法務大臣1975/03/31

第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○国務大臣(稻葉修君) それを許すことは適当ではない、認めるわけにいかないと、こう思います。

自由民主党法務大臣1975/03/31

第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○国務大臣(稻葉修君) おっしゃるとおり、それはそのとおりだと思います。

自由民主党法務大臣1975/03/31

第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○国務大臣(稻葉修君) 引き渡すわけにはまいりません。

自由民主党法務大臣1975/03/31

第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○国務大臣(稻葉修君) お尋ねのその新聞に出ておりました日韓司法共助協定については、全く私は聞いておらぬのです。

自由民主党法務大臣1975/03/31

第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○国務大臣(稻葉修君) 法務大臣としては現在のところそのような協定を結ぶ考えもないんですが、それを前提として、お尋ねの、将来韓国政府が外交ルートを通じてそういう申し入れをしてきても、これに応ずる考えはございません。

自由民主党法務大臣1975/03/31

第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○国務大臣(稻葉修君) この外交関係についてどういう法律が影響を及ぼすかというような問題については、外務大臣の判断を求めてください。 それから、ただいまの問題につきましては、内政干渉的なことはいたさないつもりでございます。

自由民主党法務大臣1975/03/31

第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○国務大臣(稻葉修君) 韓国政府に対して、こういうばかな法律をつくってははなはだ遺憾だという意思表示をする意思はありません。その法律の適用になる場合に、日本国内において憲法を守り、それから人権を守るという態度さえきちんとしていればそれでよろしいと私はそう思っています。

自由民主党法務大臣1975/03/31

第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○国務大臣(稻葉修君) そうです。

自由民主党法務大臣1975/03/31

第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○国務大臣(稻葉修君) 厳正、公平、適正な捜査活動に入るものと思いますが、そう信じますが、具体的事案でございますので担当の局長から答弁をさせます。

自由民主党法務大臣1975/03/31

第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○国務大臣(稻葉修君) 最初にお答えしましたとおり、厳正、公平かつ迅速に事件を処理し、いやしくもうやむやにするようなそんなことはあってはならないと、それが政治に対する国民の信頼を回復する上においてきわめて重大な問題だと、したがって、最初にお答えしたとおり、厳正、公平、迅速に事件を処理するというふうに思っております。

自由民主党法務大臣1975/03/31

第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○国務大臣(稻葉修君) 刑事局長の言うたとおりでございますがね、これ結局日米合同委員会刑事裁判管轄権分科委員会、ここでどうしても米側が公務中だ、公務中だと言ってがんばるものですから、こっちは公務外だ、したがって、第一次裁判権は日本にある、こういうことを主張して譲らないわけでございます。したがって、この事件の解決はこの合同委員会において米側に公務外だという日本の主張を認めさせる以外にはないんです、そういうふうに思います。

自由民主党法務大臣1975/03/31

第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○国務大臣(稻葉修君) こういう事件につきまして、犯罪事件ですからね、こっちがきちんと証拠を持っているのに外交上の対米姿勢上うやむやになるということはあってはならないことですな。これやっぱり私は全く個人的な考え方ですがね、分科委員会においては双方意見を出し尽くしたんでしょう。そして一致しないんですからね、その意見の出た資料を全部そのまま合同委員会へ上げて、合同委員会が両方の分科委員会の主張をきちんと調べて結論を出すようにする。それでない…

自由民主党法務大臣1975/03/31

第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○国務大臣(稻葉修君) 法務当局ももちろん、日本政府も、それから日本国民全体も、相手が大きな国だから追随的になるとか、相手が小さい国だからばかにしてかさにかかっていくとか、そういうことがあっては断じてならないわけです。ですから喜屋武さんがおっしゃるように、どうも結局は日本政府の対米姿勢の追随さにあって心配だというような意味の御質問でありますと、私はそういうことはありませんと、もうしっかりやります、なるべく早く解決したい。こういうふうに私…

自由民主党法務大臣1975/03/31

第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○国務大臣(稻葉修君) ちょっとわからないですね、外国の兵器云々ということは……。

自由民主党法務大臣1975/03/31

第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○国務大臣(稻葉修君) これ、根本的にはこの演習を、県道も含まれているんだし、封鎖など余りやってもらいたくないのはもっともですが、日本とアメリカとの間に日米安全保障条約があり、行政協定があり、地位協定がある。それによって日本全体の自衛隊の足らざる安全保障力を補強している。それによって日本国民が安全感をいま持っているという日本の地位として、演習を権利として阻止するという権利はないです。そうでしょう。そうしてそういう駐留米軍が防衛の問題に責…

自由民主党法務大臣1975/03/31

第75回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○国務大臣(稻葉修君) ちょっとその辺の法的な答えになると専門的になりますので、これは警察権はどういうふうになっているか、警察庁でひとつ答弁してもらいたいと思います。

自由民主党法務大臣1975/03/28

第75回 衆議院 法務委員会 第16号

○稻葉国務大臣 大臣訓令による被疑者補償規程の再検討、改定を急ぎたいと思うのでございます。横山さんおっしゃったような、この大臣訓令を出したのは、どの大臣だか知らないけれども、よほどずるいやつか、国会対策上のごまかしをやるやつかというようなお話は、そうではないと思うのですな。そんな悪意はないと思います。ただ要件その他で、おっしゃるとおり何だかあいまい、ずさんなように私も質疑応答を聞いておって感じますので、被疑者補償規程の再検討、改定を急が…

自由民主党法務大臣1975/03/28

第75回 衆議院 法務委員会 第16号

○稻葉国務大臣 私が申し上げたことは、立法化問題をも含めて、被疑者補償規程の再検討を急がなければならぬという感じを持ちます、こういうことを申し上げたわけですから、そのとおりにひとつ……。 それから、先生のおっしゃることを聞いておりまして、同感の点があるのです。私にも選挙違反事件でそういう経験がありますからね。経験があって、ずいぶんひどいことをしやがるな、こういう経験があるものですから。全く事実でないやつが一週間も引っ張られて、全く無関係…

自由民主党法務大臣1975/03/28

第75回 衆議院 法務委員会 第16号

○稻葉国務大臣 存じておりません。知らないです。