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自由民主党・新自由国民連合国土庁長官・北海道開発庁長官参議院衆議院
総発言数
1,663
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
国土庁長官・北海道開発庁長官
直近の発言日
1978/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会80 件・80%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 1,663 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,663 20 を表示
自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/05/12

84衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号

○稻村国務大臣 ただいま採択されました決議については、その御趣旨を十分に尊重し、努力をいたしてまいりたいと考えます。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/05/12

84衆議院 決算委員会 第11号

○稻村国務大臣 ただいま御決議にありました事項のうち、総理府本府関係の審議会にかかわる事項及び公営競技問題につきましては、御決議の趣旨に沿って鋭意検討してまいる所存でございます。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/05/11

84参議院 内閣委員会 第12号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 御指摘の点につきましては、各政党間の話し合いを鋭意努めているところであります。大体各政党間の意見も合意に達しつつある、こういうふうに私は踏まえております。そういう意味から、各省間のいま調整をいたしておりますが、もう少しのところで調整が煮詰まってくる。そこで問題の提出の時期でありますが、速やかに提出をいたしたいと、特に会期末を控えておりますので、できるならば今週中に最善の努力をいたしたいと、こういうふうに考え…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/05/11

84参議院 内閣委員会 第12号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 新聞、テレビ等の、新聞は拝見をいたしました。テレビ等の問題についても放送されたようでありますが、これは各省連絡をいたしておりますので、恐らく総理府の方から漏れたものでなく、各省間の連絡調整をいたしております、たとえば期限の問題その他の問題についても各省との連絡をいたしておりますので、そういうところから記事として流れておるものだと私は解釈いたしております。そういう意味で、閣議決定というものは明日でございまして…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/05/09

84衆議院 内閣委員会 第18号

○稻村国務大臣 御趣旨の点につきましては、自治大臣等にも連絡を申し上げておきたい、こういうふうにも考えております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/05/09

84衆議院 内閣委員会 第18号

○稻村国務大臣 法人格を付与するという条件として、法人たるにふさわしい条件を要請しておることは当然だと私は思っておりますが、この法律案のそのような趣旨から、この運営が民主的に行われることを要件としておるわけでございまして、やむを得ない、必要最小限度のものである、こういうふうに考えております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/28

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 一月十八日、洋上視察をいたしました。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/28

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 私は、外務大臣の帰国のときに、羽田の飛行場にお出迎えに参上いたしました。そのときに、外務大臣の北方領土に関する発言の部分だけを私は受けとめたわけであります。それは北方領土に対しては大変厳しい、しかしながら、われわれが粘り強くこの運動を展開していくならば、粘り強く外交交渉を進めていくならば、私は厚い壁ではない、こういう外務大臣の発言であり、一つのめどとしてそういったことが言われたものと、私はそのことをそのまま…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/28

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○国務大臣(稻村左近四郎君) これは五年という、そういうことでなく、いま申し上げたように、外務大臣の発言の内容というのは大変厳しい、むずかしいが、しかしながら、粘り強くあるいは世論を盛り上げることによって、私はその壁は厚いとは思わないという、こういう外務大臣の発言でありました。そのときに、めどとか、そういうことでなく、やはり運動展開の一つの方法として五年という言葉が外務大臣から言われたのではないか、こういうふうに私は受けとめたわけであり…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/28

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 総理府としましては、従来から、外交交渉を支えるという意味で精力的な啓蒙、啓発に努めてきたわけです。そこで、私がこの前参りまして特に感じましたことは、これは根室、北海道の一部の運動であってはならない。私があの切実な要求、特に厳しいあの環境の中で漁業を操業しておられるその姿をはだで感じまして、これは何としても積極的に国のすみずみまでもやはり四島一括返還というこの啓蒙活動を続けなければならないというかたい決意で私…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/28

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 私も、この前、現地に参りましたときには、何としてもことしだけは墓参をという大変強い要請を受けてまいりました。いま外務大臣が答えられましたとおりでございまして、現地といたしましてもビザ等で行くというわけにはまいらない。これはみずから認めることになる、こういうことでございますので、私といたしましては、やはり外務省を通じて、特に外務大臣にお願いをして、できるだけ今年度の墓参が実現ができるようにと連絡をとりながら、…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/28

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 本日も、根室の市長、それから市議会議長が総理府においでになりまして、いろいろお話を伺ったところであります。 そこで、現地に調査団を派遣するかどうかということにつきましては、機関と相談をいたしまして検討してみたい、こういうふうに思っております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/28

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 具体的な問題としては、コンブ礁の問題三カ年計画、これは一つずつ実行されておるわけであります。それから花咲港の重要港湾の指定問題とか。そこで、なるほど漁業の町でありますから経済基盤と申しますか、これは沈下をしておるという様子は私もこの目でも見、またよく承ってまいりました。そういう意味から、これはやっぱり各省に関係がございますので、道庁あるいはまた根室市等々の長期的な総合的なその中で、私の方も調整機能の役割りを…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/27

84参議院 内閣委員会 第10号

○国務大臣(稻村左近四郎君) まあ御指摘のように、たてまえとして人事院の勧告を尊重すると、こういうたてまえをとっておりまして、今後もその方向でまいるというふうに申し上げておきたいと思います。 ―――――――――――――

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/27

84参議院 内閣委員会 第10号

○国務大臣(稻村左近四郎君) まだ現段階では人事院の勧告が出ていないときでありますから、何とも申し上げようがないと思いますが、私は従来から人事院の勧告を尊重してまいっておるわけでございますから、当然人事院の勧告を尊重してまいりたいと、こういうふうに考えております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/27

84参議院 内閣委員会 第10号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 変わりません。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/27

84参議院 内閣委員会 第10号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 定年制を導入するということが閣議決定されてその方向であるということは、これは申し上げておかなければならぬと思います。しかしながら、国家公務員の定年制というのは、身分の保障と申しますか、重大な問題だと思います。そういう意味から、私は二月三日人事院総裁あてに書簡をもってこの見解を求めているところであります。まあ人事院の見解が示されるならばこれを尊重してまいりたいと、こういうふうに考えております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/27

84参議院 内閣委員会 第10号

○国務大臣(稻村左近四郎君) これは政府の方針でありまして、先ほども申し上げましたように、やはり国家公務員の定年制というのはきわめて重大な問題である、こういったことを踏まえまして、私は人事院総裁にこの意見を求めることにしたわけでございまして、決して圧力であると、こういったことは毛頭考えておりません。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/26

84参議院 本会議 第18号

○国務大臣(稻村左近四郎君) お答えいたします。 沖繩県から要請されておりますいわゆる交通方法変更に伴う特別事業の一環としての道路整備につきましては、実施可能なところから、その緊急度に応じて実施をいたしております。また、交通安全教育センター、交通災害医療センターにつきましては、その要請を踏まえて、各関係省庁あるいは県当局と鋭意連絡をとりつつ検討いたしておるところであります。御指摘の文化センターにつきましては、交通変更に伴う特別事業として…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/25

84参議院 内閣委員会 第9号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 長い間本当に御苦労されたわけでございますし、特に各党とも日赤救護班と申しますか、看護婦の方々の処遇については積極的に取り組まれまして、長い懸案事項であったことは御承知のとおりであります。そういう意味から、今年度は何とかしてやはりこれを解決をしなきゃならぬ、こういう形で、恩給局といたしましては精力的にこの問題に取り組んでまいったわけであります。 いま御指摘の点でございますが、この前も私は御答弁を申し上げました…