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自由民主党・新自由国民連合国土庁長官・北海道開発庁長官参議院衆議院
総発言数
1,663
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
国土庁長官・北海道開発庁長官
直近の発言日
1978/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会80 件・80%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 1,663 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,663 20 を表示
自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/25

84参議院 内閣委員会 第9号

○国務大臣(稻村左近四郎君) そのとおりであります。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/25

84参議院 内閣委員会 第9号

○国務大臣(稻村左近四郎君) このたび靖国神社へ総理が参拝をされたというのは、これはあくまでも公式のものでなく、個人という立場で参拝をされたものであると、こういうふうに伺っております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/25

84参議院 内閣委員会 第9号

○国務大臣(稻村左近四郎君) まあ私的な行動でございまして、秘書官でないとわかりませんので、お答えすることはできません。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/25

84参議院 内閣委員会 第9号

○国務大臣(稻村左近四郎君) いま参りましたから。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/25

84参議院 内閣委員会 第9号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 二十一日午後三時半より宮中において春の叙勲に関する内奏を行い、四時半前後に靖国神社に参拝された後官邸に帰られたわけであります。そのときの使用した車は官用車でございます。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/25

84参議院 内閣委員会 第9号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 随行というのではなく、そのときに偶然にこう出会わしたというか、同伴したと、こういうことであります。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/25

84参議院 内閣委員会 第9号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 現在まだ人事院の勧告が出るとも出ないとも決まっていない段階であります。国家公務員の給与というのは、広く国民の納得を得る必要が私あると思いまして、政府といたしましては第三機関の人事院勧告を、人事院による専門的な調査研究に基づく勧告をまって処置することが最も適切であろうかと考えております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/25

84参議院 内閣委員会 第9号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 政府は、これまで人事院の勧告を尊重するたてまえをとって誠心誠意やってまいったわけでございますから、当然そういうことだと思っております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/25

84参議院 内閣委員会 第9号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 先ほども申し上げましたように、勧告がまだ出ていない現段階でございますから、何とも申し上げるというわけにはまいりませんが、政府はこれまで人事院の勧告を尊重するという基本的なたてまえをとってまいりました。今年度は特に経済情勢の厳しい状況下にあるわけでございますから、勧告のその実施に当たっては諸般の事情を慎重に検討する必要があるのではないかと、これまでの基本的なたてまえに立って誠意を持ってこれに当たっていきたい、…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/25

84参議院 内閣委員会 第9号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 諸般の情勢と申し上げまして何か誤解を受けたようでありますが、私の考え方といたしましては、人事院の勧告を尊重すると、この基本的なたてまえに立って誠意を持って対処してまいりたい、こういうふうに考えております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/25

84参議院 内閣委員会 第9号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 先ほどもお答えをいたしておりますように、政府といたしましては人事院の勧告を尊重するたてまえ、これは基本的に貫いておるわけでございまして、政治的に介入するとか、こういったことは一切ありません。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/25

84参議院 内閣委員会 第9号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 私は二重取りではないと、こういうふうに考えております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/25

84参議院 内閣委員会 第9号

○国務大臣(稻村左近四郎君) いろいろなことについてはいろいろな考え方があろうかと私は思いますけれども、私はいま申し上げましたように、-二重取りではないと、こういうふうに考えております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/25

84参議院 内閣委員会 第9号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 今後の日赤の看護婦の問題として、総理府恩給局の中では、副長官を中心としてこの問題にいろいろ解決をすべく当たっておるわけであります。いま御指摘の問題につきましては、どういう形になるか目下全体を含めて検討中である、こういうふうにお考えになっていただければいいと思います。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/25

84参議院 内閣委員会 第9号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 御指摘の点につきましては、急激というわけにはまいらないわけでありますが、逐次縮めるべく実施いたしておりますので、今後もなお検討してみたい、こういうふうに思っております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/25

84参議院 内閣委員会 第9号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 御指摘の点につきましてはあらゆる角度から検討してみたいと、こういうふうに考えております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/25

84参議院 内閣委員会 第9号

○国務大臣(稻村左近四郎君) この日赤看護婦の問題は、各党とも大変長い期間論議をされてこられたわけでございますけれども、いまだなお解決をしなかったわけであります。私が長官に就任をいたしまして、各党からの強い要請もこれあり、また旧日赤の看護婦の方々からも大変涙ながらの訴えがございまして、私といたしましては、何としてもこの問題を解決をすべく事務当局に強い指示をいたしました。前の秋山副長官を長といたしまして、各省との連絡、あるいはその取りまと…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/25

84参議院 内閣委員会 第9号

○国務大臣(稻村左近四郎君) いま先ほども申し上げましたように、予算の伴うことでございますし、また各省との関係、特にまた党との関係等いろいろな御協力もちょうだいをしなきゃならぬということでございまして、いま、この前も申し上げましたように恩給法の適用はなかなかむずかしいと、しかしながら、一時金で片づけるということにはこれは絶対相ならぬと、こういう形でございまして、さてそれでは大体いいところへ来ているんじゃないか、それを言えと、こうおっしゃ…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/25

84参議院 内閣委員会 第9号

○国務大臣(稻村左近四郎君) いま御指摘の点につきましては、いろいろ概算要求のそのときまで、先ほど来も申し上げましたように決着をつけてまいりたいと、こういうふうに考えておるわけでございますが、現在の段階におきましては検討中であると、こういうふうにお答えをしておきたいと思います。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/04/25

84参議院 内閣委員会 第9号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 女性兵士という言葉でございますが、多少誤解というか、私の言い回しが違っておったのかもしれませんが、まあ女性の身でありながら大変軍人とともに苦労されたと、こういう表現であったわけであります。そういう意味から、具体的なものについては政府委員から答弁をさせます。