稲富稜人
会議録に記録された「稲富稜人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,253 件
- 直近の所属会派
- 民社党・国民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 労働・賃金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会93 件・93%
- 石炭対策特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○稲富委員長 甘利正君。
第80回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○稲富委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会 ————◇—————
第80回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○稲富委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事一名が欠員になっております。これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○稲富委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に本名武君を指名いたします。 ————◇—————
第80回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○稲富委員長 これより沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、沖繩及び北方問題に関する政府の施策について説明を求めます。藤田国務大臣。
第80回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○稲富委員長 次に、鳩山外務大臣。
第80回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○稲富委員長 次に、沖繩及び北方関係予算について、順次説明を求めます。亀谷沖繩開発庁総務局長。
第80回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○稲富委員長 次に、永山北方対策本部審議官。
第80回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○稲富委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時七分散会
第80回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○稲富委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第80回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○稲富委員 上原康助君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○稲富委員 御異議なしと認めます。よって、不肖私が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕
第80回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○稲富委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙により、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第80回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○稲富委員長 これより理事の互選を行います。
第80回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○稲富委員長 ただいまの上原康助君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○稲富委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 阿部 文男君 西銘 順治君 箕輪 登君 山田 久就君 上原 康助君 安井 吉典君 斎藤 実君 以上七名の諸君を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十九分散会
第79回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○稲富委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 現在、沖繩及び北方問題に関しましては、きわめて多くの問題が山積しております。 まず、復帰後すでに四年有余を経過した沖繩県にとって、海洋博終了後、新しい転機を迎えた振興開発問題を初め、県民の生活問題、経済問題、さらに基地問題等、また日ソ間の懸案事項であり、全国民の長年の悲願である北方領土の復帰実現等、当委員会に…
第78回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○稲富委員 私はまず質問をいたす前に、実は大石大臣とは特に個人的に親しくいたしておりますので、そういう意味から私は大石農林大臣に特にこの機会に申し上げたいと思うのでございます。今回の冷害あるいは福岡を中心に起こりました塩害、こういうような稲作の災害に対しまして委員会からも派遣があり、また政府としてもこれが実地調査に直ちに行かれたということに対しましては、私たちも政府の被害に対する関心の多いことに対して非常に敬服をいたすのであります。ただ…
第78回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○稲富委員 いや、私は何もその点あなたを責めているのじゃなくして、冒頭申し上げておりますように政府みずから、大臣みずからが現地の調査へ行かれたことに対して非常に私は敬服いたしております。政府はしかるべくそういうような態度をとるべきである、こういうことを考えております。それに対しては私も決して文句を言っておりません。ただ偶然にもあなたの選挙区が一番ひどかったというわけで、あなたのところに行かれたと思うのです。次官は一番福岡県がひどかったと…
第78回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○稲富委員 私が申し上げておりますのは、そういうような指導の点において非常に欠けておったのではないか、なぜそういうような適用外に置かれるような状態になされておったか、この点がどうも私は非常に腑に落ちないので、その点をお尋ねすると同時に、それではその適用外になっておるがために、今回は収穫皆無であるけれども、この農業災害補償法による共済の恩恵には一つも浴せない、こういうような特殊な事情にありますから、この特殊な事情にある分に対してはいかなる…