秋山俊一郎
会議録に記録された「秋山俊一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,377 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 2,377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 水産委員会 第33号
○秋山俊一郎君 北のほうの一点ですか。
第19回 参議院 水産委員会 第33号
○秋山俊一郎君 その船はどのくらいの船で、どのくらいの建造費がかかるのでございますか。
第19回 参議院 水産委員会 第33号
○秋山俊一郎君 そうしますと、今から船を建造してかかるということになると、実際の定点観測にかかるのはいつ頃になりますか、仮に今からかかるとしてもですね。
第19回 参議院 水産委員会 第33号
○秋山俊一郎君 そうすると、それまではできないわけでございますね。
第19回 参議院 水産委員会 第33号
○秋山俊一郎君 質問していいんですか。
第19回 参議院 水産委員会 第33号
○秋山俊一郎君 それで現在南のほうで定点観測をやつておられるそうですが、それは船は三艘でございますか、やはり……。
第19回 参議院 水産委員会 第33号
○秋山俊一郎君 そうすると、その二隻はどれくらいの船で、そうしてそれは暫時の間でも転用はできないのでございますか。
第19回 参議院 水産委員会 第32号
○秋山俊一郎君 復旧資金と称するものが「利率が年六分五厘以内のものであること」という規定がありますが、これはどういうところから出る金でございますか。農林中金、或いは一般金融機関では、農林中金とか一般金融機関は六分五厘という金利はないと思いますが、これは特に復旧資金として六分五厘という規定が何かあるわけですか、それとも都道府県又は市町村等において利子補給をした結果六分五厘ということになるか、その点御説明願います。
第19回 参議院 水産委員会 第32号
○秋山俊一郎君 第四条に「前条第一項の規定により政府が都道府県に対し補助する場合における当該補助に係る同項各号の復旧資金及び転貸資金の総額は、八億五千万円を限度とする。」、こういうことがあるのです。この八億五千万円というものは補助する額の限度であるんですが、この八億五千万円という貸出資金というものは政府が何か世話をするのでございますか、どういうことなんです。
第19回 参議院 水産委員会 第32号
○秋山俊一郎君 これはただ責任を持つというだけで、どの金をどうするといつたような具体的なことはまだきまつておりませんか。
第19回 参議院 水産委員会 第31号
○秋山俊一郎君 今審議中のこの輸出水産業の振興に関する法律案は関係業者が非常に熱望しておつた法律でございまして、我々といたしましてもこの法律制定の趣旨には賛成をするものであります。ただこの第二条におきまして、その輸出水産物とする品目につきましては全部「政令で指定するもの」というふうに政令に委ねております。ところでこの輸出に向けるところの水産物は多種多様でありまして、これをすべて含むということはなかなか問題であります。この取捨選択に当りま…
第19回 参議院 水産委員会 第30号
○秋山俊一郎君 ちよつと速記をとめて下さい。
第19回 参議院 建設・水産連合委員会 第2号
○秋山俊一郎君 外務当局のかたにお尋ねいたしますが、前回の連合委員会におきまして、下田条約局長の御発言の中に、この補償の金については日本国で賄うのだというような御発言があつたように私は承わつたのであります。今速記録をと思つて調べさせましたが、まだでき上つていないというので、我々の記憶によつてお尋ねいたしますが、これは下田条約局長の発言が何か物足りない、言葉の中に足りない点があつたのじやないかというふうに考えますが、その点如何でございます…
第19回 参議院 建設・水産連合委員会 第2号
○秋山俊一郎君 それでよくわかりました。当然さようにならなければならないものだと考えております。その点はそれで私わかりましたが、次にこの付則の二項のうちに四頁の初めに「第一条中『日本国内及びその附近に配備されたアメリカ合衆国の陸軍』云々とありますが、この附近というのはどの辺を指して言つているのか。今回この法律ではこの「附近」をとるということになつておるのです。ところが昨日まで我々いろいろ調達庁当局とも審議をしたのでありますが、どうもそこ…
第19回 参議院 建設・水産連合委員会 第2号
○秋山俊一郎君 私どものお尋ねしているのは、これを取るか残すかということにあるのであつて、その「附近」というものの意義が明確でなければ、取ることもできなければ、置いておくこともできないということになるわけで、そこのところをお尋ねしているわけであります。今お話のように、この日本の国内の近くでもつて演習するとか何とかいうことではなしに、ここにはその辺に配備された軍隊と、こうなつている。そうすると、その公海に持つて行つて配備されている軍隊とい…
第19回 参議院 建設・水産連合委員会 第2号
○秋山俊一郎君 この法律はアメリカ合衆国との条約乃至協定によつてまあできるわけなんです。従つてアメリカの軍隊が小笠原におろうと沖縄におろうと、その軍隊が日本の領土内、或いは近海に来て仕事をする、いろいろな演習をするという場合を、これで規律できないはずはないと思う、アメリカ合衆国とのあれですから、で、先ほど政務次官のお話のこれは、日本の領土の外におるものであるから、それに対して何らこの法律は拘束できないというお話でありますけれども、そうい…
第19回 参議院 建設・水産連合委員会 第2号
○秋山俊一郎君 いろいろ御質問が交されておりますが、この特損法に限つて「附近」という字を取るのであつて、その他の基本条約或いは漁船の制限に関する法律、それにはすべて「附近」というのが残つておる。それで特にこの特損に限つて、これを取つてしまわなければならんというところに、私どもは非常な疑問があるわけなんですね。
第19回 参議院 建設・水産連合委員会 第2号
○秋山俊一郎君 どうも今の御説明でまだ納得が行かないのですが、この特損法を見て行きますというと、第一条の第一項に「防潜網その他の水中工作物の設置若しくは維持、水面の利用上必要な施設であつて政令で定めるものの除去、損壊若しくは変更又は水質の汚毒、障がい物の遺棄その他水面の利用を著しく阻害する行為であつて政令で定めるもの、」そうすると、そういう演習によつて何を落つことして行くのかわからない、漁場へ持つて来て、ものを落して非常な漁場の損害にな…
第19回 参議院 建設・水産連合委員会 第2号
○秋山俊一郎君 そういたしますと、この漁業の操業の制限又は禁止の場合も同じじやありませんか。これだつて向うから通報して日本政府と相談をして、その区域をきめてやるんだつたら、この法文もやはり「その附近」というのはのけたほうがいいので、これだけは残しておいて、片方はどうしてものはなければならんという理由がわからない。今の御説明であると、漁業の操業の禁止又は制限の場合だつて同じ理窟になりはしませんか。
第19回 参議院 建設・水産連合委員会 第2号
○秋山俊一郎君 長官は私どもの質問の趣旨をはき違えちやおりませんか。私どもはこの日本の国内又はその附近に駐留する軍隊の行為なんですよ。その附近を通るんですから、附近で演習するとか何とかいう問題じやないのですよ、問題は……。附近で演習するというのなら、それはそれでいいですよ。ところが配備された軍隊の行為によるものであつて、「その附近に配備された」の「その附近」をとつてしまうというのならば、「制限禁止」もとるべきで、同じですよ、理屈は……。…