福田昭夫
会議録に記録された「福田昭夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,257 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生80 件
- デジタル行政30 件
- こども・子育て23 件
- 労働・賃金20 件
- 防衛17 件
- 社会保障・年金9 件
- GX・脱炭素8 件
- 防災6 件
- 観光・インバウンド5 件
- 通商・貿易4 件
- 経済安保3 件
- 住宅・不動産3 件
- 農業2 件
- スタートアップ2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 教育1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会48 件・48%
- 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会20 件・20%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会12 件・12%
- 予算委員会第三分科会10 件・10%
- 決算行政監視委員会第二分科会10 件・10%
※ 全 3,257 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 総務委員会 第6号
○大臣政務官(福田昭夫君) お答えをいたします。 車体課税の抜本的見直しに当たっては、国及び地方の財政状況や地球温暖化対策の観点を踏まえ、国、地方間の税源配分や自動車関係税全般の再編を図る中で検討する必要があると認識をいたしております。平成二十四年度税制改正においては、自動車重量税や自動車取得税の存廃も含め車体課税の在り方について激しい議論が行われたところでありますが、関係税制全般の再編にわたる改革については成案を得るに至らなかったとこ…
第180回 参議院 総務委員会 第6号
○大臣政務官(福田昭夫君) お答えをいたします。 総務省といたしましては、平成二十二年の三月から九月にかけて開催した御指摘の自動車関係税制に関する研究会における報告書を踏まえ、平成二十二年十一月、保有課税である自動車重量税、国税と、自動車税、地方税の統合を図ることなどを内容とする環境自動車税、仮称でありますが、構想を公表したところでございます。この環境自動車税構想については、その後、政府税制調査会において総務省から提案を行い、平成二十三…
第180回 参議院 総務委員会 第6号
○大臣政務官(福田昭夫君) お答えをいたします。 出先機関の事務権限のブロック単位での移譲については、昨年十二月の地域主権戦略会議で取りまとめた「広域的実施体制の枠組み(方向性)」に沿って、経済産業局、地方整備局及び地方環境事務所の三機関の事務権限を対象に、国の関与を始めとする諸課題について具体的な検討を現在行っているところでございます。 また、三月十六日の「アクション・プラン」推進委員会には、国の出先機関の事務権限のブロック単位での移…
第180回 参議院 総務委員会 第6号
○大臣政務官(福田昭夫君) お答えをいたします。 福島市では、御指摘のとおり、三月一日に東京電力に対し、原発事故により福島市が被った損害として、約十五億八千万円の損害賠償請求を行ったと承知しております。このうち、地方税等の減収に係るものとしては、法人市民税約六億五千万円、入湯税約三千五百万円、ゴルフ場利用税交付金約三百万円と聞いております。
第180回 参議院 総務委員会 第6号
○大臣政務官(福田昭夫君) お答えをいたします。 福島県に確認したところ、これまでに地方税の減収について損害賠償を行っているのは福島市のみと伺っております。
第180回 参議院 総務委員会 第6号
○大臣政務官(福田昭夫君) 県は出しておりません。
第180回 参議院 総務委員会 第6号
○大臣政務官(福田昭夫君) はい。
第180回 参議院 総務委員会 第6号
○大臣政務官(福田昭夫君) 現行制度ではなかなか、分離課税などもあって、的確に把握をするということはなかなか難しいのかなと思っております。
第180回 参議院 総務委員会 第6号
○大臣政務官(福田昭夫君) 給付付き税額控除につきましては、社会保障・税一体改革大綱を踏まえて、二〇一五年度以降の番号制度の本格稼働、定着後の実施を念頭に、社会保障制度などを含めた再分配に関する総合的な施策の一環として、その導入に向け、検討を進めることとしております。 我が国では、給付付き税額控除を導入する場合の制度設計につきましては、政策目的及び生活保護など関連する社会保障制度や所得控除等との関係の整理、どのような仕組みとするのか、開…
第180回 参議院 総務委員会 第6号
○大臣政務官(福田昭夫君) そのとおりでございます。
第180回 参議院 総務委員会 第6号
○大臣政務官(福田昭夫君) そういうことになりますね。消費税増税がそのまま決まれば、間に合わないということになります。
第180回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○大臣政務官(福田昭夫君) これは、慎重に市町村長の意見も伺いながら進めていきたいと思っています。
第180回 参議院 国土交通委員会 第3号
○大臣政務官(福田昭夫君) お答えをいたします。 平成二十二年十二月に閣議決定されましたアクション・プランでは、移譲を受けようとする具体的意思を有する地域との間で十分な協議、調整を行うとされていることから、「アクション・プラン」推進委員会の場に具体の移譲希望機関を提示している関西、九州の代表知事等に出席をいただき、議論を進めてきたところでございます。 一方で、検討を進めるに当たりましては、市町村を始めとする関係者から幅広く御意見を伺うこ…
第180回 参議院 国土交通委員会 第3号
○大臣政務官(福田昭夫君) 広域に移管するという先は都道府県なりあるいは政令指定都市の構成になりますから、府県あるいは政令市ということになるのかなというふうに思っております。
第180回 参議院 国土交通委員会 第3号
○大臣政務官(福田昭夫君) 市町村長の意見はもちろん伺うことにしておりまして、現在の我々が提示している案では、広域連合が、国の、総理大臣の方の認定を受けて出先機関を受けるということになりますと、毎年度受けるに当たって実施計画を立て、また毎年度事業計画を立てるということになりますので、その都度、市町村長の意見もしっかり聞いた上で実施計画を立て、事業計画を立て、実際の事業を遂行していくと、そういうことになるかなというふうに思っております。
第180回 参議院 国土交通委員会 第3号
○大臣政務官(福田昭夫君) 私も全国市長会、町村会の代表の皆さんと東京で意見交換をさせていただきましたし、つい先日もお彼岸の中日、二十日に近畿市長会、町村会長の代表の皆さんとも意見交換をしてきました。 その中で感ずることは、やっぱり都道府県、都は入りませんかね、府県知事と市町村長の皆さんのコミュニケーション不足が非常に大きいなというのを強く実は感じておりまして、地方を守る会の反対の立場の人と随分私もそういう意味では議論をさせてもらいまし…
第180回 参議院 国土交通委員会 第3号
○大臣政務官(福田昭夫君) 都道府県がやっている事務について、持ち寄るべきだという意見も当然出ておりまして、また、関西広域連合などを見れば、都道府県がやっている仕事をみんなして持ち寄って共同で既に実行しているような事務などもありますから、もちろん、広域連合ができればその中で事務の効率化ということも当然大きな課題になりますから、そうしたことも当然行われていくものと考えております。
第180回 参議院 国土交通委員会 第3号
○大臣政務官(福田昭夫君) もういいですか。
第180回 参議院 国土交通委員会 第3号
○大臣政務官(福田昭夫君) ありがとうございました。
第180回 参議院 国土交通委員会 第3号
○大臣政務官(福田昭夫君) ありがとうございました。失礼いたします。