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無所属議長衆議院
総発言数
10,942 件
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1953/07/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,942 件中 20 件を表示
自由党1953/07/23

第16回 衆議院 通商産業委員会 第23号

○福田(一)委員 しからばその案を御提示願いたい。

自由党1953/07/23

第16回 衆議院 通商産業委員会 第23号

○福田(一)委員 この資料も今渡されて、私見たぽかりですから、一応読ましていただかなければなりませんし、この法案にはまだいろいろの問題がありますので、私は質問を続けたいと思いますけれども、一応本日はこの程度にしておきたいと思います。

自由党1953/07/21

第16回 衆議院 通商産業委員会 第21号

○福田委員長代理 先ほど大臣の出席のあるまで留保されておりました商工会議所法案に対する質疑をこの際許します。長谷川君。

自由党1953/07/07

第16回 衆議院 通商産業委員会 第13号

○福田(一)委員 ただいま齋木君の言われましたことに関連して大臣にひとらお伺いしたいのですが、大臣は三、四十億福井県に来ておるだろうと言われましたが、そんなものは来ておりませんので、実はもつと少い額であります。これは大臣の言われるように、事情をお調べになつておやりになるのはけつこうでありますが、ただいまの状況を見ておると若干糸が上向きになつて来まして、少しどうも景気が直つたらしいからひとつ金を取立ててやろう、こういう傾向で銀行が資金の取…

自由党1953/07/07

第16回 衆議院 通商産業委員会 第13号

○福田(一)委員 ただいま、調査をしてというお話でしたが、非常に切迫しておりまして、実は陳情がたくさん来て弱つておるわけであります。この点は私たちも緊急の問題と考えておりますので、特にひとつ早くやつていただきたい。その点をお願いしておきます。

自由党1953/05/29

第16回 衆議院 通商産業委員会 第3号

○福田(一)委員 ただいまの審議の状況を見ておりますと、私は若干注意をしてやつてもらわねばならぬ面もあるかと思いますし、しかもきようの委員会の初めての審議にあたりまして、政府の方針を十分明らかにさして行くという意味において、やはり議事をできる限り円満に進めて行くということについては、だれも異議はないと思いますから、委員長においては、このまま暫時休憩されまして、理事の間で十分相談をした上で審議を進められるようにとりはからいを願いたいと思い…

自由党労働政務次官1953/03/11

第15回 衆議院 外務委員会 第23号

○福田政府委員 その問題につきましては、労働委員会におきましても御説明をいろいろ申し上げておるのでございますが、私たちといたしましては、そのようなことはない、かように考えておりますけれども、詳しくは今政府委員から御説明申し上げます。

自由党労働政務次官1953/03/10

第15回 衆議院 本会議 第38号

○政府委員(福田一君) 労働大臣にかわつお答えをいたしまします。 貿易カルテルができますことによつて、中小貿易業者が非常に困難となり、関係労働者が失業に陥ることがないかというお話でございますけれども、(「大臣を出せ」と呼び、その他発言する者あり)しかしながら、公正取引委員会の認定の線は……(発言する者多く、聴取不能)事業者の利益を著しく害するおそれのないことは……(「大臣を呼んで来い」と呼び、その他発言する者多く、聴取不能)さらに……(…

自由党労働政務次官1953/03/10

第15回 衆議院 労働委員会 第20号

○福田政府委員 山口委員の熱意のある御質問でございまして、ただいま私たちが軽率にこの法案を提出したのではないか、あるいは労働組合を圧迫する意味でやつておるのではないかというような意味での御質問のように承ります。しかしながら、私たちもやはり国のために、また社会のために政治をやらなければならないと思つてやつておるものでありましてこの意味では私は見解の相違に相なるだろうと思います。またあなたが仰せられますところのこの問題は、しばしば大臣からも…

自由党労働政務次官1953/03/10

第15回 衆議院 労働委員会 第20号

○福田政府委員 ただいまの御質問は、御趣旨はよくわかるのでありますが、第二条の電気の問題になりますと、もう少し具体的に大臣の説明を補足しますれば、電気の問題は、たとえば利益の配当その他の問題については、ちやんと認可事項になつておりまして、この点はあなたもよくおわかりになつておられるだろうと思います。通産省において、ちやんとやつております。石炭の問題でありますが、石炭の問題におきましても、炭価をつり上げて非常にもうけておるというような場合…

自由党労働政務次官1953/03/10

第15回 衆議院 労働委員会 第20号

○福田政府委員 電力企業の無償株の問題がございましたが、これは電源開発その他の問題にも関連いたし、また他の産業との均衡の問題もございまして、電力会社が無償株を抱き合わせて増資をしておることは事実でございますけれども、これは私は、あなたのおつしやるような公共の福祉を大きく阻害しておるものだとは考えておりません。それから今の石炭の問題につきまして、ほかに第二会社をつくるとか、そういうようないろいろな問題が起つた場合にどうするかということでご…

自由党労働政務次官1953/03/10

第15回 衆議院 労働委員会 第20号

○福田政府委員 私からお答えをいたします。(菊川委員「いや、大臣に聞いておるのだ」と呼ぶ)私からお答えをいたしまして、大臣からまたお答えをいたします。菊川さんの御質問でありますが、あの場合、争議の最中でありして、もし万一私たちがそういうことに介入をいたしまして、そういうものを入れたらいいではないかというようなことを言つたといたしましたら、今度は経営者の方から非常に圧迫をしたというような問題が出て来てこの委員会で大いに問題が起きたことは明…

自由党労働政務次官1953/03/09

第15回 衆議院 労働委員会 第19号

○福田政府委員 ただいま菊川さんからの御説明がございましたが、われわれはそういう争議の途中における労使双方の問題について、協約の問題がからみ、あるいはそういうような調査の問題がからんで、両者の間で交渉があつたというようなことは、若干承知いたしておりますが、その問題については、労使双方が対等の立場に立つてストライキをやつておられるのでありますから、その問題にまでは触れないという立場をとつて来たわけであります。しかし、そういうようなことがあ…

自由党労働政務次官1953/03/09

第15回 衆議院 労働委員会 第19号

○福田政府委員 山花さんのお話ですと、両方に責任があるのだ、こういうふうにお考えのようですが、われわれは両方に権利があるのだ、こういうふうに考えております。

自由党労働政務次官1953/03/09

第15回 衆議院 労働委員会 第19号

○福田政府委員 先ほど御答弁いたしたのは、争議が起きるのは、資本家の方にもそれに、応ずることはできないと思つた場合にはそれに応じない権利がある。また組合側としては、賃金が安過ぎるからもつと高くしてもらわなければならないということを、要求する権利がある。その権利が、ぶつかり合つてストライキが発生しておるわけであります。従つて保安、要員の引揚げということは、要するに山を守るという意味でありますから、もちろん会社側は保安要員を引揚げるというこ…

自由党労働政務次官1953/03/03

第15回 衆議院 本会議 第36号

○政府委員(福田一君) お答えをいたします。 傷痍軍人の数は二十二万六千人でございまして、その中で職業を持つておる者が大体十五万七千人でございます。従つて、職業を持つておらない者は六万九千人でございますが、これらの人々の中で、就職を希望して職業紹介所に参つておるのは六千五百人ほどございます。うち、十箇月間に就職をさせ得ました者は千八百九十人となつております。政府といたしましては、この気の毒な人たちのために、就職をできるだけあつせんすると…

自由党労働政務次官1953/03/03

第15回 衆議院 本会議 第36号

○政府委員(福田一君) 社会保障制度の充実に関しましてほ、私たちも十分力をいたすつもりで考えております。 次に、この失業保険その他の保険制度を総合一括いたしまして、社会保険といいまするか、一つの総合的な保険制度をつくるというお考え、また御質問のようでございますが、労働省関係におきましてありますところの失業保険あるいは労災保険というものは、それぞれの意味があるのでございます。失業保険の場合は、職業安定行政の一環としてこれを運用いたしておる…

自由党労働政務次官1953/03/02

第15回 衆議院 労働委員会 第17号

○福田政府委員 法律上の問題は、齋藤政府委員から答弁してもらうことにいたしますが、ただいまのお話は、ずつと伺つておりますと、電気の小規模のストなどをやつても、大衆に迷惑が及ばないじやないか、こういう御見解のように承つたのでありますけれども、しかし実際には、電気というものは、御承知のように今二割も足りない。野放しにすれば四割も足りないような状態であります。しかも非常な渇水の時期になりますと、小さい発電所がちよつとやめただけでも、電圧が下り…

自由党労働政務次官1953/03/02

第15回 衆議院 労働委員会 第17号

○福田政府委員 大筋におきましては、これ以外にございません。

自由党労働政務次官1953/03/02

第15回 衆議院 労働委員会 第17号

○福田政府委員 そういうような考えは毛頭ないつもりでございます。