福田一
会議録に記録された「福田一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,942 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1974/12/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙15 件
- エネルギー10 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第74回 参議院 地方行政委員会 第1号
○国務大臣(福田一君) ただいま議題となりました昭和四十九年度分の地方交付税の特例に関する法律案の提案理由とその要旨を御説明申し上げます。 先ほど、政府におきましては、人事院の勧告に基づき、本年四月一日から国家公務員の給与改定を実施することといたしましたが、これに伴い、地方団体が国に準じて地方公務員の給与改定を実施するための一般財源を付与するとともに、最近の物価の騰勢等に対処して所要の財源措置を講ずるために普通交付税の額の算定に用いる単…
第74回 衆議院 予算委員会 第3号
○福田(一)国務大臣 お説のとおりでございます。
第74回 衆議院 予算委員会 第3号
○福田(一)国務大臣 ただいままでのところ、私、承知いたしておりません。
第74回 衆議院 予算委員会 第3号
○福田(一)国務大臣 政府委員から答弁をいたさせます。
第74回 衆議院 予算委員会 第3号
○福田(一)国務大臣 ただいまの問題につきましては、政治資金に関係のあることでございますので、自治省としても、やはり一応調査をしなければならないことであると存じます。そこで、具体的な、どういう経緯でどうなっておるかというようなことは、ひとつ時間をかしていただいて調査をさしていただきたい、かように考える次第でございます。私のほうで、やはりこの法律の問題に関連をいたしますから、調査をさしていただきたい、かように考えます。
第74回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○福田(一)国務大臣 ただいまの修正案につきましては、遺憾ながら政府としては反対でございます。 —————————————
第74回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○福田(一)国務大臣 ただいま満場一致で御決議のありました附帯決議につきましては、その御趣旨を十分尊重し、善処してまいりたいと思います。 —————————————
第74回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○福田(一)国務大臣 ただいま満場一致で御決議のありました附帯決議につきましては、その御趣旨を十分尊重し善処してまいりたいと思います。 —————————————
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○福田(一)国務大臣 お答えをいたします。 先般、本会議におきまして、私がいささか報告をさしていただいたのでありますが、この事件は、御案内のように、ただいま実は捜査並びに逮捕をいたしまして取り調べをいたしておる段階でございまして、その内容自体について私が誤ったことを申し上げますと、それは非常に影響するところが大きい。同時に、そういうことでありますから、この説明は政府委員をしてするようにさせたいと思っております。事実でございますから、事実…
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○福田(一)国務大臣 いま御指摘になったようなものがその目的のみに使う意味で購買されておったとしたら、私は若干同和予算の使い方としては間違いであると思っております。
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○福田(一)国務大臣 私は、この同和行政ということについては非常に理解をいたしておるつもりでございまして、従来恵まれなかった立場にある人たちを救うということは政治の目的である。私も同和問題には大いに協力をいたしております。しかし、いまお話しのようなことがあったことはまことに悲しむべきことだ、そういうことで、ほんとうの意味での同和の人たちの境遇をよくすることができるかどうかということを、実は私としては残念に思っております。
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○福田(一)国務大臣 ただいま御指摘されましたことの内容につきましては、私はそうであるということはここで申し上げることはいたしませんが、しかし、そのような差別が行なわれておるといういささかの事実は、私も聞いております。実はそういうことも聞いております。したがって、これからの地方自治体に対する態度としては、そういうような疑義を生ずるような予算の使い方というものは慎むべきであるということを私は指示をするようにしたいと思っております。それかと…
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○福田(一)国務大臣 私は、部落と一般とがほんとうに平等な立場になるためのこの部落予算といいますか、部落解放に対する施政をやっておるわけでありますから、そういう意味では、いまあなたが私にただされたことについては同意をいたしております。そこで、あなたのおっしゃるのは、その何とか一派というものと――私は名前を言うことは、それさえもいま差し控えたいと思う。私は仲よくしてもらいたいというのが目的であります。だから、あなたのおっしゃることが正しい…
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○福田(一)国務大臣 私の申し上げたことばの意味を、どういうふうにおとりになろうと御自由でございます。私はいま申し上げたような態度で政治に当たってまいりたい、かように考えております。
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○福田(一)国務大臣 その問題については、政府委員から答弁をいたさせます。
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○福田(一)国務大臣 本会議でも申し上げましたが、これははっきり申し上げておきます。実は、いままでの経緯においていささか手ぬるいところがあったと言われますが、私といたしましては、国家公安委員長になってから、暴力は断じて許さない、どういう種類の暴力であろうと、どういう階級に属する者であろうと、民主主義というものは暴力を認めてはできません。議会政治もできません。でありますから、暴力は断じて許さないという態度で、これから対処してまいりたいと考…
第74回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○福田(一)国務大臣 このたび自治大臣を拝命しました福田でございます。 選挙の関係につきましては、当委員会の皆さま方にはかねてから格別の御高配にあずかっておることに対しまして、この機会に厚く御礼を申し上げます。 申すまでもなく、選挙は民主政治の基盤をなすものでありますので、私といたしましては、責任の重大さを痛感いたしますとともに、最大の努力を傾注してまいる所存であります。何とぞ格別の御指導と御協力を賜わりますようお願いを申し上げます。(…
第74回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○福田(一)国務大臣 ただいま議題となりました地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案の提案理由とその要旨について御説明申し上げます。 御承知のように、都道府県及び市区町村を通じて、全国多数の地方公共団体におきましては、議会の議員または長の任期が明年三月、四月または五月中に満了することとなるのでありまして、現行法によりますと、その任期満了前三十日以内にこれらの地方選挙が集中して行なわれることになるのであります。…
第74回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○福田(一)国務大臣 私は、このたび自治大臣兼国家公安委員会委員長を命ぜられました福田一でございます。よろしくお願いいたします。 内外の政治、経済、社会諸情勢の激動の時期だけに、その責任の重大さを痛感いたしております。委員各位には、平素から地方自治発展のため、また警察行政に格別の御尽力をいただき厚く御礼を申し上げます。 地方自治は、その制度確立以来三十年を経過しようとしておりますが、経済、社会情勢の急速な変化の中にあって、地方自治もいま…
第74回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○福田(一)国務大臣 ただいま議題となりました昭和四十九年度分の地方交付税の特例に関する法律案の提案理由とその要旨を御説明申し上げます。 先ほど、政府におきましては、人事院の勧告に基づき、本年四月一日から国家公務員の給与改定を実施することといたしましたが、これに伴い、地方団体が国に準じて地方公務員の給与改定を実施するための一般財源を付与するとともに、最近の物価の騰勢等に対処して所要の財源措置を講ずるために普通交付税の額の算定に用いる単位…