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自由民主党衆議院
総発言数
791 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/12/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 体育振興に関する特別委員会90 件・90%
  • 外務委員会6 件・6%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

791 件中 20 件を表示
自由党1952/12/24

第15回 衆議院 水産委員会 第14号

○福永委員長 御異議なしと認めまして、そのように決定いたします。

自由党1952/12/24

第15回 衆議院 水産委員会 第14号

○福永委員長 ただいまの川村君の御要求に対しましては、何分にも水産委員会は魚という生きものを相手にしておりますから、時々刻々、自然現象にも変化がございますし、また国際情勢も刻々にかわております。従いまして私は川村君の御意見はしごくもつともだと思います。でありまするから、臨機応変いつでも委員会を開くような態勢にしておきたいと思います。この際皆さん方に御了解を得ておきたいと思います。 本日この程度にいたしまして、次会は明日開きたいと思います…

自由党1952/12/22

第15回 参議院 水産委員会 第13号

○衆議院議員(福永一臣君) 只今議題となりました「オホーツク海暴風浪及びカムチャツカ沖地震による漁業災害の復旧資金の融通に関する特別措置法案」について提案の理由を御説明申上げます。 この法案は、去る十月二十三日のオホーツク海における暴風浪及び十一月五日にカムチャツカ沖に発生した地震により起きた津浪によつて漁船、漁具、養殖施設及び共同利用施設が受けた損害の復旧を円滑にするため損失補償及び利子補給を行うことを目的としたものでありまして、農林…

自由党1952/12/22

第15回 参議院 水産委員会 第13号

○衆議院議員(福永一臣君) 只今千田委員から御発言のことは衆議院の委員会におきましても、そのような議論がございまして、誠に御尤なことと考えておる次第でありますが、実はあなだのおつしやいますように、恒久的なものを一つ作ろうじやないかということでお話がございました。ところが何しろ今度は非常に急を要しまするので、会期の関係もございましてこういうふうに応急的なものになつたわけでございますが、将来はあなたのおつしやいますように、恒久的なものを一つ…

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 本会議 第17号

○福永一臣君 ただいま議題となりましたオホーツク海暴風浪及びカムチャツカ沖地震による漁業災害の復旧資金の融通に関する特別措置法案について、提案理由を御説明申し上げます。 まず、本案の要旨を簡単に御説明いたします。去る十月二十三日のオホーツク海における暴風浪及び十一月五日カムチヤツカ沖に発生した地震により起きた津波によつて、漁船、漁具、養殖施設及び共同利用施設が受けた損害の復旧を円滑にするため、損失補償及び利子補給を行うことを目的としたも…

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 水産委員会 第12号

○福永委員長 これより会議を開きます。 オホーツク海暴風浪及びカムチヤツカ沖地震による漁業災害の復旧資金の融通に関する特別措置法案の起草に関する件について議事を進めます。本件につきましては、漁港、漁船及び漁業災害補償に関する小委員会におきまして法案を起草せしめることにいたしたのでありますが、本日同小委員会におきまして、一応の成案を得た旨の報告告が委員長の手元まで提出されました。この際、小委員会の成案につきまして小委員長の報告を求めます。…

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 水産委員会 第12号

○福永委員長 ただいまの小委員会の拠案につきまして何か御発言があればこれを許します。

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 水産委員会 第12号

○福永委員長 それではお諮りいたしす。小委員会の案を当委員会の成案決定の上、これを当委員会提出の法案として議院に提出いたしたいと存ますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 水産委員会 第12号

○福永委員長 御異議なしと認めます。そのように決定をいたします。 —————————————

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 水産委員会 第12号

○福永委員長 この際お諮りいたします。今会期中に当委員会に付託、また送付されました請願及び陳情書の審を進めるため、請願及び陳情書審査委員会を設置いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 水産委員会 第12号

○福永委員長 御異議なしと認め、ただちに小委員会を設置するに決定いたました。 引続きお諮りいたします。ただいま設置するに決しました小委員会の小委員の数は十一名として、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名することにいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 水産委員会 第12号

○福永委員長 御異議なしと認め、小委員の数は十一名とし、ただちに小委員長を御指名申し上げます。 小委員長には甲斐中文治郎君。 小委員には 宇都宮徳馬君、川村善八郎君、 田口長治郎君、薄田 美朝君、 松田 鐵藏君、志賀健次郎君、 中村庸一郎君、辻 文雄君、 赤路 友藏君、大橋 忠一君、 以上御指名申し上げます。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十九分散会

自由党1952/12/19

第15回 衆議院 水産委員会 第11号

○福永委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明二十日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十四分散会

自由党1952/12/17

第15回 衆議院 本会議 第15号

○福永一臣君 ただいま上程せられました中小漁業融資保証法案の、委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本案は、わが国漁業の中で、水揚高において約七割、その経営単位においては九割以上を占めている中小漁業につきまして、漁業者の信用力を高め、みずから金融難を打開するため、漁業者の漁業権証券または現金による出資及び地方公共団体の出資を基金として、各都道府県を区域とする漁業信用基金協会を設立し、この協会が中小漁業に対する金…

自由党1952/12/17

第15回 衆議院 水産委員会 第10号

○福永委員長 承知いたしました。それでは小委員会にしますか。——それでは本件は水産資源の保護増殖及び漁業取締に関する小委員会に付託いたします。そういうふうに決定いたします。

自由党1952/12/17

第15回 衆議院 水産委員会 第10号

○福永委員長 川村君に御了解を願いたいのですが、ただいま銀行局長が見えまして、他の委員会に出席のために非常に時間を節約したいと言うので、これを先に片づけておいて、後にあらためて質問を願いたいと思います。 —————————————

自由党1952/12/17

第15回 衆議院 水産委員会 第10号

○福永委員長 それでは中小漁業融資保証法案を議題として質疑を継続いたします。松田君。

自由党1952/12/17

第15回 衆議院 水産委員会 第10号

○福永委員長 それではこの際川村君の質疑を継続します。川村君。

自由党1952/12/17

第15回 衆議院 水産委員会 第10号

○福永委員長 ただいま川村君の発言の趣旨に対しましては、漁業制度小委員会において研究いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/17

第15回 衆議院 水産委員会 第10号

○福永委員長 それではそのように決定いたします。ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕