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自由民主党衆議院
総発言数
791 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 体育振興に関する特別委員会90 件・90%
  • 外務委員会6 件・6%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

791 件中 20 件を表示
自由党1952/12/12

第15回 衆議院 水産委員会 第8号

○福永委員長 速記を始めてください。 ただいま椎熊君から疑義が出ましたけれども、当委員会としては、補正予算に関連して来年度の予算を、いかなる態度で、あるいはいかなる抱負で政府が予算編成に臨んでおるかということの説明は、あらかじめこれを知ることの必要を認めて、本日委員会を招集したわけでございますから、椎熊君の抗議対しましては、われわれはこれを是認することはできません。従つて、これより委員会を続行して、政府の説明を求めます。伊東漁政部長、

自由党1952/12/12

第15回 衆議院 水産委員会 第8号

○福永委員長 これより懇談会に移します。 ————◇————— 〔午前十一時四十分懇談会に入る〕 〔午後零時三十四分懇談会を終る) ————◇—————

自由党1952/12/12

第15回 衆議院 水産委員会 第8号

○福永委員長 これにて懇談会を終ります。 この際お諮りいたします。水産貿易に関する小委員会におきましては、米国向けの輸出まぐろ、その他の水産貿易諸問題につきまして調査を進めておりますが、日本冷凍水産物輸出業協会常務理事河野通明君を同小委員会に参考人として招致し、その意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/12

第15回 衆議院 水産委員会 第8号

○福永委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十六分散会

自由党1952/12/11

第15回 衆議院 本会議 第12号

○福永一臣君 ただいま議題となりました漁船乗組員給与保険法の一部を改正する法律案について、水産委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 まず提案の理由について御説明いたします。終戦以来、支那東海、黄海、韓国周辺及び北海道近海等の諸海域において、漁船がひんぴんと拿捕され、抑留されて来たのであります。しかも、これらの海域は、底びき網その他の漁業の好漁場でありまして、国民の食生活に大なる影響を持つているのであります。そこで、本年…

自由党1952/12/10

第15回 衆議院 水産委員会 第7号

○福永委員長 これより会議を開きます。 去る八日内閣提出の漁船乗組員給与保険法の一部を改正する法律案が当委員会に付託になりました。ただいまより本案を議題として審議に入ります。まず政府より提案理由の説明を求めます。農林政務次官松浦東介君。 —————————————

自由党1952/12/10

第15回 衆議院 水産委員会 第7号

○福永委員長 これより質疑に入ります。田口長治郎君。

自由党1952/12/10

第15回 衆議院 水産委員会 第7号

○福永委員長 これにて質疑は終了いたしました。 引続き討論に入るのでありますが、別に討論の通告もありませんので、討論を省略し、ただちに採決いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/10

第15回 衆議院 水産委員会 第7号

○福永委員長 御異議なしと認め、ただちに採決いたします。本案を原案の通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/10

第15回 衆議院 水産委員会 第7号

○福永委員長 御異議なしと認めます。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なお本案に対する委員会報告書の作成につきましては、先例によりまして委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/10

第15回 衆議院 水産委員会 第7号

○福永委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 —————————————

自由党1952/12/10

第15回 衆議院 水産委員会 第7号

○福永委員長 次に川村委員より発言を求められておりますが、この際これを許します。川村善八郎君。

自由党1952/12/10

第15回 衆議院 水産委員会 第7号

○福永委員長 ただいまの川村君からの御発言の趣旨は十分に了承いたしました。よつて次の委員会においてそのようにとりはからいます。 次に漁港、漁船及び漁業災害補償に関する小委員長である薄田君から、中間報告のため発言を求められておりますので、これを許します。薄田美朝君。

自由党1952/12/10

第15回 衆議院 水産委員会 第7号

○福永委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は来る十二日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三分散会 ————◇—————

自由党1952/12/08

第15回 衆議院 水産委員会 第6号

○福永委員長 これより会議を開きます。 漁業損害に関する件について調査を進めます。前回の委員会におきましては、防潜網、駐留軍の海上演習及び陸上演習によるところの漁業損害につきまして、各関係業者の方々よりそれぞれ実情を聴取いたしましたが、本問題はきわめて重要でありますので、本日はさらにこの問題について調査を進めたいと存じます。 それでは各委員より質疑の通告がありますので、順次これを許します。田口長治郎君。

自由党1952/12/08

第15回 衆議院 水産委員会 第6号

○福永委員長 中村君。

自由党1952/12/08

第15回 衆議院 水産委員会 第6号

○福永委員長 山中日露史君。

自由党1952/12/08

第15回 衆議院 水産委員会 第6号

○福永委員長 ただいま川村君並びに井手君の発言の通り、委員会の空気は、この問題について相当に積極的であるということが見受けられますので、小委員会にこれを移しまして慎重審議、早急にこれが解決の道をはかりたいと思いますが、いかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/08

第15回 衆議院 水産委員会 第6号

○福永委員長 早急にいたします。

自由党1952/12/08

第15回 衆議院 水産委員会 第6号

○福永委員長 関連事項全部含めてやります。