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自由民主党衆議院
総発言数
791 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/02/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 体育振興に関する特別委員会90 件・90%
  • 外務委員会6 件・6%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

791 件中 20 件を表示
自由党1953/02/10

第15回 衆議院 水産委員会農林委員会連合審査会 第1号

○福永委員長 これより参考人及び政府当局に対する質疑に入ります。 なお、ただいま出席の政府委員及び説明員をちよつと申し上げます。根道調達庁長官、川田調達庁不動産部長、平川農林省農地局長、岡井水産庁次長、以上であります。 それでは通告順によりまして順次質疑をお許しいたします。まず寺島隆太郎君。

自由党1953/02/10

第15回 衆議院 水産委員会農林委員会連合審査会 第1号

○福永委員長 次は松岡俊三君。

自由党1953/02/10

第15回 衆議院 水産委員会農林委員会連合審査会 第1号

○福永委員長 それでは、ただいま川村君の議事進行に関する発議の件でございますが、大分まだ残つております。あと松岡君を含めまして四人ございます。時間が許さないと思われますし、また取急いでは十分の質疑等もできませんから、本日は参考人に対する質疑だけにしておきまして、政府当局に対する質疑は、この次にすることにいたしたいと存じます。中村君。

自由党1953/02/10

第15回 衆議院 水産委員会農林委員会連合審査会 第1号

○福永委員長 他に参考人に対する御質疑はありませんか――それでは参考人に関する議事はこれにて終了いたします。 参考人各位には長時間にわたり御苦労でありました。これにてお引取り願います。政府当局に対する質疑はなお次会に続行することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十五分散会

自由党1953/02/07

第15回 衆議院 水産委員会 第18号

○福永委員長 休憩前に引続きまして会議を開きます。

自由党1953/02/07

第15回 衆議院 水産委員会 第18号

○福永委員長 椎熊君の発言に対しましては、委員会の意向を十分農林大臣に伝えまして、次会は必ず出席するように勧告をいたしたいと思います。御了承願います。 本日はこの程度にとどめまして、これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会

自由党1953/02/06

第15回 衆議院 水産委員会 第17号

○福永委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。ただいま当委員会において審議中の日本国に駐留するアメリカ合衆国軍隊の行為による特別損失の補償に関する法律案につきまして、農林委員会より連合審査会を開会してもらいたいとの申出があります。これにつきましては、先日の理事会におきまして御協議願つたのでありますが、この際当委員会といたしましても、この連合審査会を開くことにいたしたいと存じます。これに異議ございませんか。 〔「異議なし…

自由党1953/02/06

第15回 衆議院 水産委員会 第17号

○福永委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 なお連合審査会の開会時日等につきましては、両委員長協議の上決定し、後日公報をもつてお知らせいたします。

自由党1953/02/06

第15回 衆議院 水産委員会 第17号

○福永委員長 引続きお諮りいたします。本案につきましては、農林委員会にも特に関係があり、当委員会といたしましても、本案審査の愼重を期するため、後日の水産委員会農林委員会連合審査会におきまして、農林及び漁業の利害関係者を参考人に選定し、その意見を承ることにいたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/02/06

第15回 衆議院 水産委員会 第17号

○福永委員長 御異議なしと認めます。なおその参考人の選定につきましては委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/02/06

第15回 衆議院 水産委員会 第17号

○福永委員長 御異議なしと認め、そのように決定いたします。 —————————————

自由党1953/02/06

第15回 衆議院 水産委員会 第17号

○福永委員長 次に、水産業協同組合共済問題に関し、杉山元治郎君より発言を求められておりますので、この際これを許します。杉山元治郎君。

自由党1953/02/06

第15回 衆議院 水産委員会 第17号

○福永委員長 次に水産業行政に関する明年度の基本対策、及びその裏づけとなる水産庁関係の予算につきまして当局の説明を求めることにいたします。水産庁長官。

自由党1953/02/06

第15回 衆議院 水産委員会 第17号

○福永委員長 この際ただいまの説明に対する質疑を許します。赤路友藏君。

自由党1953/02/06

第15回 衆議院 水産委員会 第17号

○福永委員長 本日はこの程度にとどめ、ただいま川村君のお申出がございました通り、次会はそのように取運びたいと思います。 これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会

自由党1952/12/27

第15回 衆議院 水産委員会 第16号

○福永委員長 これより会議を開きます。 前会に引続き公海漁業に関する件について議事を進めます。母船式北洋さけ、ます漁業の出漁計画について質疑の通告がありますので、これを許します。川村善八郎君。

自由党1952/12/27

第15回 衆議院 水産委員会 第16号

○福永委員長 松田君。

自由党1952/12/27

第15回 衆議院 水産委員会 第16号

○福永委員長 山中日露史君。

自由党1952/12/27

第15回 衆議院 水産委員会 第16号

○福永委員長 井手君に申し上げます。本日はぜひとも農林大臣に御出席を願いたいという要望をいたしましたところ、もう十数日前から病気でございます。本日もまだ微熱があり、せきが非常にひどくて出られないというわけでございます。

自由党1952/12/27

第15回 衆議院 水産委員会 第16号

○福永委員長 本年の最終の委員会でたいへんおそくまで御苦労さまでございました。また明年は気分を一新しまして、どうぞ皆さんの御協力を願います。 本日はこの程度にとどめ散会いたします。 午後一時二十四分散会