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自由民主党衆議院
総発言数
791 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 体育振興に関する特別委員会90 件・90%
  • 外務委員会6 件・6%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

791 件中 20 件を表示
自由党1955/04/06

第22回 衆議院 外務委員会 第3号

○福永(一)委員 内定したということだけでけつこうだとおっしゃいますが、そういうようなあいまいなことで国民が納得するかどうか、これはきわめて疑問に思うのでございます。そこでせっかく澤田国連大使及びソボレフ・ソ連国連代表、この間において交渉をするように訓令をしておられますので、こういうような公式、非公式の疑義が生ずるようなことをされないで、そういうような文書を受け取る場合は澤田大使をしてソボレフ代表からされるようにされたらいかがでございま…

自由党1955/04/06

第22回 衆議院 外務委員会 第3号

○福永(一)委員 これで終りますから、答弁をお願いいたします。

元衆議院水産委員長1954/11/04

第19回 衆議院 水産委員会 第41号

○福永参考人 私は去る四月二十四日、本委員会における決議によりまして、北洋漁業の安全操業並びに水産貿易についてソ連の意向を打診するためにという目的でソ連に参つたのでございます。 決議後三箇月を経ました七月二十四日に日本を出発いたしまして、ストツクホルム経由、途中十日以上経過しておりますが、八月十日にモスクワに到着いたしました。そして三日後の八月十三日にソ連邦商工会議所に連れて行かれまして、商工会議所の会頭がみずから会見をいたしました。そ…

元衆議院水産委員長1954/11/04

第19回 衆議院 水産委員会 第41号

○福永参考人 その資源保護問題については、松田君の言われますように非常に向うは幾度も繰返して言いました。警備とかあるいは軍事上という言葉を避けたのかもしれませんけれども、資源保護の観点に立つてソ連は注目しておるのだ、現在という意味は一九五四年度のことだと思います。来年度の計画をソ連はしたと私は思いますから。

元衆議院水産委員長1954/11/04

第19回 衆議院 水産委員会 第41号

○福永参考人 それはおそらくはことしも何船団出ているし、独航船が幾ら出て、調査船が幾らというようなことは向うはちやんと知つておると思いますから、ことしのことを標準にして言つたと私は思います。現在と言つておりましたから。 ―――――――――――――

自由党1953/03/03

第15回 衆議院 水産委員会 第23号

○福永委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。先般の委員異動によりまして、理事が一名欠員となつておりますので、この際その補欠選任を行いたいと存じますが、これは先例により、委員長においてその補欠を指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/03

第15回 衆議院 水産委員会 第23号

○福永委員長 御異議なしと認め、日野吉夫君を理事に指名いたします。 次に、小委員及び小委員長の補欠選任についてお諮りいたします。先般来宇都宮徳馬君、椎熊三郎君、杉山元治郎君、辻文雄君及び日野吉夫君がそれぞれ委員を辞任されまして、その後宇都宮君以外の四名は再び委員に選任されました。その結果、従来五名がそれぞれ担当しておりました小委員、小委員長がそれぞれ欠員となつておりますので、この際その補欠選任を行いたいと存じます。これは先例によりまして…

自由党1953/03/03

第15回 衆議院 水産委員会 第23号

○福永委員長 御異議なしと認め、ただちに御指名申し上げます。 宇都宮徳馬君の補欠として松田鐵藏君を水産資源の保護増殖及び漁業取締に関する小委員に加え、同君を同小委員会の小委員長に指名いたします。また他の四名につきましては従前通りとし、椎熊三郎君を公海漁業に関する小委員、漁港、漁船及び漁業災害補償に関する小委員に、杉山元治郎君を水産金融に関する小委員、漁業制度に関する小委員及び同小委員長に、辻文雄君を水産貿易に関する小委員、水産資源の保護…

自由党1953/02/27

第15回 衆議院 水産委員会 第22号

○福永委員長 これより会議を開きます。 アラフラ海及び朝鮮半島周辺の公海漁業に関する件について議事を進めます。 まずアラフラ海における日濠漁業問題について大橋委員より発言を求められておりますので、この際これを許します。大橋忠一君。

自由党1953/02/21

第15回 衆議院 水産委員会 第21号

○福永委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。本日は朝鮮半島周辺の公海漁業に関する問題について参考人より実情を聴取し、関係政府当局に質疑を行うことにいたしておりましたが、本問題につきましては、法務委員会においても重大なる関心を持つており、当委員会と本日連合審査会を開会いたしたい旨申入れを受けておりますが、法務委員会の申入れを受諾し、同委員会と連合審査会を開会し、その席上において参考人より実情を聴取することとするに御異議…

自由党1953/02/21

第15回 衆議院 水産委員会 第21号

○福永委員長 御異議なしと認めます。 それでは本委員会はこれにて休憩し、ただちに連合審査会を開会いたします。 暫時休憩いたします。 午前十時三十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1953/02/21

第15回 衆議院 水産委員会法務委員会連合審査会 第1号

○福永委員長 これより水産委員会と法務委員会の連合審査会を開会いたします。 私が主たる委員会の委員長でありますので、先例によりまして、本連合審査会の委員長の職務を行います。 ただいまより朝鮮半島周辺の公海漁業に関する問題について調査を進めます。議事の進め方は、まず参考人全部より実情を聴取した後に、政府当局及び参考人に対し質疑を行うことといたします。参考人の発言時間は一名当りおおむね十分程度とし、発言の順序は、最初に加藤喜八郎君、次に久保…

自由党1953/02/21

第15回 衆議院 水産委員会法務委員会連合審査会 第1号

○福永委員長 次に、参考人久保田伴良君。

自由党1953/02/21

第15回 衆議院 水産委員会法務委員会連合審査会 第1号

○福永委員長 次に永井次作君。

自由党1953/02/21

第15回 衆議院 水産委員会法務委員会連合審査会 第1号

○福永委員長 次に濱行治君。

自由党1953/02/21

第15回 衆議院 水産委員会法務委員会連合審査会 第1号

○福永委員長 最後に切手律君。

自由党1953/02/21

第15回 衆議院 水産委員会法務委員会連合審査会 第1号

○福永委員長 これにて参考人全部の発言は一応終了いたしました。引続き委員各位の政府当局及び参考人に対する質疑に入ります。なお委員の御発言は発言席でお願いいたします。出席の政府委員及び説明員は、外務省よりは中村政務次官、廣田アジア局第二課長、前田同局事務官、水産庁よりは清井長官、岡井次長、通産省よりは市橋通商局市場第三課長、海上保安庁よりは山口長官、松野警備救難部長、高見公安課長であります。 それではただいまより通告順によりまして順次質疑…

自由党1953/02/21

第15回 衆議院 水産委員会法務委員会連合審査会 第1号

○福永委員長 山中日露史君。

自由党1953/02/21

第15回 衆議院 水産委員会法務委員会連合審査会 第1号

○福永委員長 川村善八郎君。

自由党1953/02/21

第15回 衆議院 水産委員会法務委員会連合審査会 第1号

○福永委員長 大橋忠一君。