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自由民主党衆議院
総発言数
791 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/12/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 体育振興に関する特別委員会90 件・90%
  • 外務委員会6 件・6%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

791 件中 20 件を表示
自由党1952/12/25

第15回 衆議院 水産委員会 第15号

○福永委員長 これより会議を開きます。 昨日、内閣提出、日本国に駐留するアメリカ合衆国軍隊の行為による特別損失の補償に関する法律案が当委員会に付託になりました。ただいまより本案を日程に追加して審査を進めたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/25

第15回 衆議院 水産委員会 第15号

○福永委員長 御異議なしと認めます。それではただいまより本案を議題として審査を進めます。まず政府より提案理由の説明を求めます。調達庁長官根道廣吉君。

自由党1952/12/25

第15回 衆議院 水産委員会 第15号

○福永委員長 これにて提案理由の説明は終りました。引続き本案に対する質疑に入ります。田口長治郎君。

自由党1952/12/25

第15回 衆議院 水産委員会 第15号

○福永委員長 山中日露史君。

自由党1952/12/25

第15回 衆議院 水産委員会 第15号

○福永委員長 本案に対する質疑は本日はこの程度にとどめ、なお次会より継続することといたします。 ―――――――――――――

自由党1952/12/25

第15回 衆議院 水産委員会 第15号

○福永委員長 この際松田鐵藏君から発言を求められておりますので、これを許します。松田鐵藏君。

自由党1952/12/25

第15回 衆議院 水産委員会 第15号

○福永委員長 次に、公海漁業に関する件について議事を進めます。母船式北洋さけ、ます漁業の出漁計画について発言を求められておりますので、順次これを許します。川村善八郎君。

自由党1952/12/25

第15回 衆議院 水産委員会 第15号

○福永委員長 先ほど椎熊君から動議がありましたが、一旦休憩にいたしまして、再び開会するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/25

第15回 衆議院 水産委員会 第15号

○福永委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。休憩いたします。 午後一時四十八分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1952/12/24

第15回 衆議院 水産委員会 第14号

○福永委員長 これより会議を開きます。 まず請願及び陳情書の審査を行います。本日の請願及び陳情書日程全部を一括議題といたします。まず請願及び陳情書審査小委員長の報告を求めます。甲斐中文治郎君。

自由党1952/12/24

第15回 衆議院 水産委員会 第14号

○福永委員長 これにて小委員長の報告は終りました。お諮りいたします。請願及び陳情書につきましては、ただいまの小委員長の報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/24

第15回 衆議院 水産委員会 第14号

○福永委員長 御異議なしと認めます。よつて小委員長報告の通り決しました。 重ねてお諮りいたします。ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、先例により委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/24

第15回 衆議院 水産委員会 第14号

○福永委員長 御異議なしと認め、そのように決定いたします。 —————————————

自由党1952/12/24

第15回 衆議院 水産委員会 第14号

○福永委員長 ただいまより前会に引続き水産物の運賃に関する件についで調査を進めます。水産物の貨物等級改正の問題につきまして各委員より質疑の通告があります。順次これを許します。田口長治郎君。

自由党1952/12/24

第15回 衆議院 水産委員会 第14号

○福永委員長 国有鉄道営業局長津田弘孝君、農林省官房長渡部伍良君、水産庁長官はやがて見えます。ただいま次長の岡井正男君が見えております。

自由党1952/12/24

第15回 衆議院 水産委員会 第14号

○福永委員長 川村君。

自由党1952/12/24

第15回 衆議院 水産委員会 第14号

○福永委員長 次に公海漁業に関する件について議事を進めます。 ————————————— 母船式北洋さけ、ます漁業の出漁計画について発言を求められております。これを許します。川村善八郎君。

自由党1952/12/24

第15回 衆議院 水産委員会 第14号

○福永委員長 本件はただいまの質疑応答を聞いておりまして、委員長も考えたのでございますが、これは以西底びきと以東底びきの根本にも関係があります。また政府から本国会に提出しておられます以西底びき網漁業及び遠洋かつお、まぐろ漁業に関する漁業法の特例についての法律案も関連いたしますから、この中間漁区に以東底びきを入れることは特例法案の審議決定までこれを保留されたい、かように衆議院の水産委員会として委員長から申入れておきます。

自由党1952/12/24

第15回 衆議院 水産委員会 第14号

○福永委員長 わかりました。 —————————————

自由党1952/12/24

第15回 衆議院 水産委員会 第14号

○福永委員長 この際委員派遣承認申請の件についてお諮りします。本日開会前の理事会において理事諸君とは御協議をいたしましたが、当委員会の議案の審査及び国政調査の一環といたしまして、第一、韓国周辺の航海制限に伴う漁業の操業及び漁船の拿捕等についての実情調査、第二、以西機船底びき漁業及び遠洋かつお、まぐろ漁業の許可についての特例法案審査のための実地調査、第三、駐留軍の演習及び軍事施設による漁業被害の実地調査、第四、日米加三国漁業協定に基く北洋…