福岡義登
会議録に記録された「福岡義登」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,613 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会51 件・51%
- 予算委員会第四分科会14 件・14%
- 行財政改革に関する特別委員会地方行政委員会大蔵委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会14 件・14%
- 行政改革に関する特別委員会11 件・11%
- 予算委員会第五分科会9 件・9%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,613 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 建設委員会中小建設業振興に関する小委員会 第4号
○福岡小委員長 以上で説明は終わりました。 これより懇談に入ります。 〔午後一時二十一分懇談に入る〕 〔午後三時懇談を終わる〕
第80回 衆議院 建設委員会中小建設業振興に関する小委員会 第4号
○福岡小委員長 これにて懇談は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時一分散会
第80回 衆議院 建設委員会中小建設業振興に関する小委員会 第3号
○福岡小委員長 これより中小建設業振興に関する小委員会を開きます。 中小建設業振興に関する件について調査を進めます。 これより懇談に入ります。 〔午後三時七分懇談に入る〕 〔午後四時四十八分懇談を終わる〕
第80回 衆議院 建設委員会中小建設業振興に関する小委員会 第3号
○福岡小委員長 これにて懇談は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十九分散会
第80回 衆議院 建設委員会中小建設業振興に関する小委員会 第2号
○福岡小委員長 これより中小建設業振興に関する小委員会を開きます。 中小建設業振興に関する件について調査を進めます。 中小建設業の振興対策について、大臣官房参事官から説明を聴取いたします。升本参事官。
第80回 衆議院 建設委員会中小建設業振興に関する小委員会 第2号
○福岡小委員長 これにて説明は終わりました。 これより懇談に入ります。 〔午後二時三十四分懇談に入る〕 〔午後三時二十三分懇談を終わる〕
第80回 衆議院 建設委員会中小建設業振興に関する小委員会 第2号
○福岡小委員長 これにて懇談は終わりました。 次回は、来る二十日水曜日午後三時から開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十四分散会
第80回 衆議院 建設委員会 第7号
○福岡委員長代理 瀬崎博義君。
第80回 衆議院 建設委員会中小建設業振興に関する小委員会 第1号
○福岡小委員長 これより中小建設業振興に関する小委員会を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 私、中小建設業振興に関する小委員長に指名されました。 皆様方の御支援をいただきまして、その職責を全うしてまいりたいと存じます。 何とぞ、よろしくお願い申し上げます。 なお、本日は、本小委員会の今後の運営につきまして協議するため、これより懇談に入ることとし、これにて散会いたします。 午後二時十五分散会
第80回 衆議院 建設委員会 第6号
○福岡委員 既存建築物の避難設備問題について、ただいま委員長から理事懇の経過が報告されたわけでありますが、建設省の考え方を少し、ただしておきたいと思います。 きのう、ある新聞に、大臣お読みになったかどうか知りませんが「ビル防災法案成立断念」という見出しで記事が載っておるわけであります。この記事の内容は、全部は読みませんが一つのポイントは、六日の理事懇で話を打ち切った、こう書いてある。これは、いま報告の事実に照らして見ると記事が間違いであ…
第80回 衆議院 建設委員会 第6号
○福岡委員 わかりました。 飛び飛びになるのですが、次の記事を読んでみますと「六日の理事懇では、同法案の整備基準の基礎となるスプリンクラーの設置状況について、消防庁から説明を聞いたところ、消防法に義務付けられているスプリンクラーが設置されている既存建造物は約三割しかないことがわかった。」こういう記事なんです。私どもが消防庁から聞いた限りでは、おおむね八〇%近くは設置されておるというように聞いたわけであります。建設省も、そういうように理解…
第80回 衆議院 建設委員会 第6号
○福岡委員 もう一つ建設省の見解をただしておきたいのは、三割は違うのだということですが、八割近いということの前提でお尋ねするのですけれども「このため、スプリンクラーの一〇〇%設置が前提となっている建設省提出の整備基準は、防災上の根拠を失ったことになり、建設省では、改めて整備基準を検討することになった。」こういう記事なんです。私どもは、もちろん消防法に基づいてスプリンクラーの一〇〇%設置を急いでもらいたいということは強く要望してきておるの…
第80回 衆議院 建設委員会 第6号
○福岡委員 もう一回、くどいようですが念を押しておきたいのは、いま山岡局長の御説明のとおり私どもも理解しておるのですけれども、この記事にこだわるようですけれども、この記事で言うと言外に、スプリンクラーの設置ができるまでは、この防災避難設備はしないのだというようなニュアンスがにじみ出ておるのです。逆に、もう少し、わかりやすく言えば、スプリンクラーの設置が一〇〇%できるまで避難設備は提案しませんよ、こういうようにもとれるのですが、そういうこ…
第80回 衆議院 建設委員会 第6号
○福岡委員 新聞記事のことは以上で、わかりましたので次へ移りますが、先ほど委員長の理事懇の報告で尽きておるのですけれども、念のために、この際もう少し、はっきりしていただきたいと思いますのは、既存建築物の避難設備につきましては経緯がございまして、七十七国会で建築基準法の改正をするときに、その中に、これは入っておった。ところが技術基準その他、十分検討する必要があるということで、これを一応、継続して審議していこうということで小委員会を設置して…
第80回 衆議院 建設委員会 第6号
○福岡委員 終わります。
第80回 衆議院 建設委員会 第5号
○福岡委員 ただいま審議中の治山治水緊急措置法の一部を改正する法律案につきましては特段の意見はございませんし、賛成なんであります。ただ事業計画の策定が閣議にゆだねられている。したがって、その事業計画について、われわれの発言する機会が余りない。また、策定をされました事業計画を遂行する過程に考えられる諸問題が幾つかあるわけであります。そういう問題について若干ただしておきたいと思うのであります。 一つは、現在は第四次五カ年計画の過程にあるわけ…
第80回 衆議院 建設委員会 第5号
○福岡委員 過去二十年間に幾つもの大きな災害や水害あるいは台風などがございました。過去二十年間に予備費を使わなかった、それ以上の特別の事情、災害などというのは、たとえば、どういうことを想定されておるのですか。いまの答弁の域を出ないと思うのですが、五千八百億の予備費を計上しなくても、予備費をゼロにしろとは言いませんけれども、本来この予備費は、それぞれの事業計画の中に計上されるべきであると思うのです。恐らく、この五千八百億は、このままでいき…
第80回 衆議院 建設委員会 第5号
○福岡委員 主計官の一般論としての御説明は、もう聞かなくても、わかっているのです。過去の五カ年計画が途中で改定されたのは、確かに一年早く二回やられていますね。これはわかっていますよ。わかっているけれども、それぞれ計上された予備費は手がついていない。建設大臣がおっしゃったような災害の発生その他、緊急事態に備えてということも、何回か、そういう緊急事態はあったと私は思うのです。ところが手をつけてない。それから五カ年計画の改定が一年繰り上がった…
第80回 衆議院 建設委員会 第5号
○福岡委員 閣議了解は、もうできているのですか。
第80回 衆議院 建設委員会 第5号
○福岡委員 決定はまだですね。だから最終決定をするときには、ただいまの趣旨を踏まえて御努力をいただくように強く要望しておきたいと思うのです。 それから、それができないにいたしましても、この予備費の取り崩しというものは最悪の場合でも八〇%から九〇%くらいは建設省の意思によって発動できる、取り崩せるというようなことに、ぴしゃっとしておいてもらいたい、そういうことを強く要望しておきたいと思います。 それから、次は事業遂行上の問題でございますが…