神崎武法
会議録に記録された「神崎武法」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,571 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/10/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 宇宙11 件
- 社会保障・年金8 件
- こども・子育て6 件
- 半導体2 件
- 医療2 件
- 農業2 件
- 通商・貿易2 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 1,571 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第5号
○神崎国務大臣 ただいま御答弁申し上げましたように、具体的な案件につきまして現在調査中でございますので、調査の結果を踏まえてみないと、一つ一つの仮定のお話についてはお答えすることは差し控えさせていただきたいと思います。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第5号
○神崎国務大臣 特に私の方から申し上げることはないのでありますけれども、放送法の趣旨に従って公平公正に放送をするように努めていると思っております。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第5号
○神崎国務大臣 客観的事実の把握しやすい出演回数等については、提出方をお願いしているところでございます。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号
○神崎国務大臣 テレビ朝日椿前報道局長の発言は、平成五年九月二十一日に開催されました社団法人日本民間放送連盟、民放連の放送番組調査会第六回会合においてなされたものでございます。同氏は、この放送番組調査会の委員ではございませんが、特剔出席者として、一連の報道に携わった立場で、第六回会合のテーマでありました「政治とテレビ」に関する報告を行ったものと承知をいたしております。 この放送番組調査会は、有識者であります外部委員五名と内部委員、民放事…
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号
○神崎国務大臣 テレビ朝日の前報道局長に対しまして、新聞報道された事柄がそのとおりか否か、説明を求めていることは事実であります。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号
○神崎国務大臣 十一月一日が再免許の時期であることを念頭に置きつつ、現在鋭意調査を行っているところでございます。早急に結論を得るよう努めたいと考えております。 なお、再免許の時期までに調査が終わらなかった場合の対応についてお尋ねでございますが、調査の推移を見ながら別途検討をさしていただきたいと思います。
第128回 衆議院 本会議 第5号
○国務大臣(神崎武法君) テレビ朝日の報道局長発言に関しますお尋ねにお答えをいたします。 放送法は、第一条におきまして放送の不偏不党、第三条におきまして放送番組の政治的公平性の確保などを規定しておりまして、事業者はこれらの趣旨を体して放送を行うように努めなければならないところでございます。 本件のテレビ朝日の報道局長発言につきましては、現在、順次関係者から事情聴取を行っている段階でございまして、郵政省といたしましては、さらに事実関係の把…
第128回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(神崎武法君) 非核三原則は日本の国是として堅持されていると判断しております。
第128回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(神崎武法君) 従来の政府の見解のとおり、事前協議がない以上は堅持されていると判断をいたしております。
第128回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(神崎武法君) 私も同じです。
第128回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(神崎武法君) 申し上げましたように、私は昭和四十五年の宮本邸の盗聴事件に全く関与いたしておりません。
第128回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(神崎武法君) これまでに関与している関与しているという角度でお尋ねをいただいておりますので、関与していないということでございます。
第128回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(神崎武法君) お答えいたします。 実行行為にも加担いたしておりません。相談も受けておりません。
第128回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(神崎武法君) 二十年前のことですから正確なことは覚えておりませんけれども、その年の夏に総本山に参詣に行った可能性はあると思います。 ただ、私も一年に一回ぐらい行っておりましたけれども、仕事の忙しいときには行けなかったときもありますので、行っているか行っていないか確たることは申し上げられませんけれども、日にちは特定できませんけれども、恐らく行っているのではないか、このように思います。
第128回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(神崎武法君) 相談は受けておりません。
第128回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(神崎武法君) 現在の職を賭してでもということでしょうか。――はい。全くそのとおりに間違いありません。
第128回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(神崎武法君) 山崎正友が民事の本人尋問でそのようなことを言ったことは承知しております。ただし、委員も刑事の専門家ですから御承知のことと思いますけれども、刑事事件と民事事件とは全く性格が異なります。刑事事件は実体的真実の発見ということでございますけれども、民事事件は違います。 そこで、山崎正友については、刑事事件で恐喝罪等で有罪判決を受けて実刑判決を受けて服役をいたしましたが、一審判決で、これは昭和六十年三月二十六日に東京地裁…
第128回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(神崎武法君) そのようなことは全くございません。
第128回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(神崎武法君) 電話を盗聴する行為は電気通信事業法もしくは有線電気通信法違反でございます。
第128回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(神崎武法君) お尋ねの事件につきましては、今から二十年前の事件であるとのことでございますが、私は当時福団地検小倉支部に検事として勤務をいたしておりました。およそ常識的に考えても物理的にも関与できるはずはありません。また、およそ検事たる者がそのような行為に関与することはありません。 私は、そのような行為に関与していないということを明確に申し上げておきます。