礒崎陽輔
会議録に記録された「礒崎陽輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,481 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・こころ
- 直近の役職
- 農林水産副大臣
- 直近の発言日
- 2016/11/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 農業1 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会56 件・56%
- 内閣委員会22 件・22%
- 決算委員会9 件・9%
- 文部科学委員会5 件・5%
- 外務委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,481 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○礒崎副大臣 最初に申し上げましたように、二つの法的、開門と開門禁止義務と二つ負っているわけでございまして、そうした中で、今回、長崎地裁から開門によることのない改善方策を提出するようにということで、出しておるわけでございます。 現在、和解協議は重要な局面にあると受けとめており、基金案について引き続き合意が得られるよう話を進め、その他のことについても、問題の解決に至れるよう一生懸命知恵を絞ってまいりたいと思います。
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○礒崎副大臣 諫早の方には大臣が行きましたので私は行っておりませんが、熊本地震の災害視察では有明海をちょっと見させていただきました。
第192回 参議院 農林水産委員会 第3号
○副大臣(礒崎陽輔君) お答え申し上げます。 御指摘のようなことが農地の利用や森林の整備の支障になっていることが見られるところでございます。 そこで、農地につきましては、農地法等の農地制度によりまして、共有権者の過半の同意があれば利用権を設定できるということも措置しておりますし、また、遊休農地については、過半の持分を有する者を確知できない場合でも公示等の手続を通じて利用権を設定することができることとなってございます。まず、こうした制度の…
第192回 参議院 農林水産委員会 第2号
○副大臣(礒崎陽輔君) 戦後造林いたしました人工林が本格的な利用期を迎えておりまして、森林資源を循環的に利用していくことが重要でございまして、そのためには特に伐採後の再造林の確保が重要であります。 このため、農林水産省におきましては、森林整備事業による主伐後の再造林に対する補助を行うほか、コンテナ苗を活用した一貫作業システムの導入の推進、鹿被害に対する防護柵の設置や捕獲活動に対する支援などに取り組んでいるところでございます。あわせまして…
第192回 参議院 農林水産委員会 第2号
○副大臣(礒崎陽輔君) お答えいたします。 水産業競争力強化緊急事業は、総合的なTPP関連政策大綱に即しまして、複数の浜の機能再編、中核的担い手の育成等を推進する広域浜プランの策定と当該プランに基づくリース方式による漁船の導入などの水産業の体質強化の取組を一体的に支援するものでございます。本事業は、平成二十七年度補正予算において二百二十五億円を計上したところでございますが、非常に要望が高いことから、平成二十八年度補正予算においても増額し…
第192回 参議院 内閣委員会 第2号
○副大臣(礒崎陽輔君) ただいま御指摘受けましたように、地方創生を図る上で農林水産業の発展、振興なくしては達し得ないという考え方、私も全く同感でございます。そのために、我々も、中間管理機構の設置、農協改革等、いろんなこともやってまいりましたが、今後はやっぱり、一つは、世界に打って出ることがどうしても必要であります。 今それで、二〇一九年には輸出額を一兆円にしようというところで努力をしておるところでございますけど、そのためにも、今後、個別…
第192回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○礒崎副大臣 このたび農林水産副大臣を拝命いたしました礒崎陽輔でございます。 山本大臣のもと、他の副大臣、政務官とともに、農林水産業の振興に一層努力してまいりますので、委員会の委員長そして委員の皆様、引き続き御指導、御鞭撻を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第192回 参議院 農林水産委員会 第1号
○副大臣(礒崎陽輔君) この度、農林水産副大臣を拝命いたしました礒崎陽輔でございます。 今後は、山本大臣の下、他の副大臣、政務官とともに、農林水産業の振興のため、全力で取り組んでまいる覚悟でございます。 今後とも、委員長、委員各位におかれましては、御指導、御鞭撻を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。
第191回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(礒崎陽輔君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は六名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第191回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(礒崎陽輔君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に石井みどり君、柘植芳文君、渡邉美樹君、牧山ひろえ君、倉林明子君及び清水貴之君を指名いたします。 ─────────────
第191回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(礒崎陽輔君) 国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、従来どおり行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査を行うこととし、今期国会閉会中も継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第191回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(礒崎陽輔君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第191回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(礒崎陽輔君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第191回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(礒崎陽輔君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第191回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(礒崎陽輔君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十一分散会
第190回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(礒崎陽輔君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、荒木清寛君、神本美恵子君、三木亨君、石上俊雄君、島田三郎君及び大沼みずほ君が委員を辞任され、その補欠として谷合正明君、水岡俊一君、佐藤正久君、那谷屋正義君、末松信介君及び宮沢洋一君が選任されました。 ─────────────
第190回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(礒崎陽輔君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第190回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(礒崎陽輔君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第190回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(礒崎陽輔君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第190回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(礒崎陽輔君) この際、一言御挨拶を申し上げます。 本年一月、委員長に選任されて以来、その職責を果たすことができましたことは、ひとえに理事、委員の皆様方の御協力のたまものであり、心から厚く御礼申し上げます。 本年は通常選挙が行われる年であります。選挙に臨まれる方々におかれましては、御健闘をお祈り申し上げます。 また、これを機に御勇退される方におかれましては、御健康に留意され、ますます御活躍されますことをお祈り申し上げて、御挨拶と…