砂田重民
会議録に記録された「砂田重民」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,479 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1971/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会60 件・60%
- 予算委員会23 件・23%
- 決算委員会9 件・9%
- 建設委員会3 件・3%
- 予算委員会第一分科会3 件・3%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 3,479 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○砂田委員 ただいまお話を承りまして、物価政策会議に消費者代表も入っているからというお話がございましたけれども、新聞社代表の方も物価政策会議には入っておられますか。
第65回 衆議院 地方行政委員会 第17号
○砂田委員長代理 これより会議を開きます。 委員長所用のため委員会の出席がおくれますので、委員長の指定により理事の私が委員長の職務を行ないます。 内閣提出にかかる公害の防止に関する事業に係る国の財政上の特別措置に関する法律案及び細谷治嘉君外十名提出にかかる公害防止事業の実施を促進するための地方公共団体に対する財政上の特別措置に関する法律案の両案を一括して議題とし、質疑を行ないます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。林百郎君。
第65回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○砂田委員長代理 これより会議を開きます。委員長所用のため出席されませんので、委員長の指名により、理事の私が委員長の職務を行ないます。 地方交付税法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安井吉典君。
第65回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○砂田委員長代理 古田之久君。
第65回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○砂田委員長代理 この際、内閣提出にかかる公害の防止に関する事業に係る国の財政上の特別措置に関する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。秋田自治大臣。
第65回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○砂田委員長代理 次に、細谷治嘉君外十名提出にかかる公害防止事業の実施を促進するための地方公共団体に対する財政上の特別措置に関する法律案を議題とし、提出者から提案理由の説明を聴取いたします。門司亮君。 —————————————
第65回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○砂田委員長代理 以上で両案に対する提案理由の説明は終わりました。 ————◇—————
第65回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○砂田委員長代理 引き続き地方交付税法の一部を改正する法律案について質疑を続行いたします。吉田之久君。
第65回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○砂田委員長代理 午後二時に再開することとし、この際暫時休憩いたします。 午後一時三十分休憩 ————◇————— 午後二時四分開議
第65回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○砂田委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。林百郎君。
第65回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○砂田委員長代理 林委員に申し上げますが、お約束の時間を過ぎましたので、結論をお急ぎください。
第65回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○砂田委員長代理 本案に対する質疑は、これにて終局いたしました。 次回は、来たる十六日火曜日午前十時から理事会、十時三十分から委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十分散会
第65回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○砂田委員 私は一点だけ都市河川のことを伺っておきたい。 休会中の委員会の審査で伺ったことなんですけれども、都市小河川、たとえば名古屋市なら五本指定されて事業費の総額が八十四億、北九州市が七本の河川が指定されて八十三億、神戸市が六本指定されて百四十六億、相当膨大な河川の事業をやっていかなければならないのですけれども、この総事業費のそれぞれの分担は、国と県と市とが三分の一ずつということになっていますね。それで県が負担をする分については、事…
第65回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○砂田委員 政務次官がいまお答えになりましたけれども、百十一億というのは都市河川全体のことを言っておられるので、私がいま問題にしておるのは、建設省が指定をしております都市小河川のことを言っておるのです。百十一億にふえたからといって、私がいま伺っていることとはちょっとずれている。河川台帳がないからといって、建設省に責任を振り向けてしまうだけでは困るのであります。いま私が申し上げた都市小河川の国と県と市が三分の一ずつ負担している。管理は県な…
第65回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○砂田委員 もう御答弁は要りませんけれども、この都市小河川というのは、いままで災害にあった、そういう歴史的な経過等から見て、補助制度がスタートして指定をされておる。そういうことを考えていけば、県に対しては事業費補正があり、市に対しては事業費補正がない、こういう状態は、私としては、財政局長いろいろ御苦心ではありますけれども、私としては納得ができないので、関連質問でありますから、きょうはこれで終わりますけれども、これは続けてひとつ議論をして…
第65回 衆議院 地方行政委員会 第10号
○砂田委員長代理 次に、木下参考人にお願いいたします。
第65回 衆議院 地方行政委員会 第10号
○砂田委員長代理 次に、松村参考人にお願いいたします。
第65回 衆議院 地方行政委員会 第10号
○砂田委員長代理 以上で、参考人各位の御意見の御開陳は終わりました。
第65回 衆議院 地方行政委員会 第10号
○砂田委員長代理 これより、参考人各位に対しまして質疑の申し出がありますので、順次これを許します。 なお、質疑の際は、参考人の御氏名をまずお示し願います。 なお、質疑者の方にお願いをいたしますが、各党から質疑者が出ておりますので、なるべく簡潔に質疑なさるようお願いをいたします。 中山正暉君。
第65回 衆議院 地方行政委員会 第10号
○砂田委員長代理 山口鶴男君。