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日本社会党衆議院
総発言数
8,556 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1951/08/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会72 件・72%
  • 商工委員会28 件・28%

※ 全 8,556 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,556 件中 20 件を表示
労働者農民党1951/08/16

第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石野久男君 ないといつて、そんなおかしいことはない。それじやフアツシヨです。

労働者農民党1951/08/16

第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石野久男君 代表一人ということは……。

労働者農民党1951/08/16

第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石野久男君 そこは含みがあるということですか。

労働者農民党1951/08/16

第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石野久男君 それじや、含みがあるというふうに理解して……。

労働者農民党1951/08/16

第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石野久男君 本来できないことをわれわれは予想されるわけだから……。

労働者農民党1951/08/16

第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石野久男君 意見が違う場合には、それはできないのです。

労働者農民党1951/08/16

第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石野久男君 今中村君は小会派の内部の問題にしたわけですが、その点については私は疑義があるわけです。けれどもこの際、中村君は私の意見を含みとして発言されておりますから……。

労働者農民党1951/06/05

第10回 衆議院 議院運営委員会 第58号

○石野久男君 労農党は場内で決定しますけれども、モーターボート競走法案は反対です。

労働者農民党1951/06/05

第10回 衆議院 議院運営委員会 第58号

○石野久男君 賛成です。

労働者農民党1951/06/02

第10回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○石野久男君 第六の自転車競技法を廃止する法律案に対しては、労農党で賛成の討論をやらしてもらいたいと思います。

労働者農民党1951/06/02

第10回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○石野久男君 犬の競技をさせるとか、いろいろなもの出て来るから、その意味でこの廃止法案は大事なんです。

労働者農民党1951/06/02

第10回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○石野久男君 閉会中審査申出事件については、あとで小委員会に付されるのですが、その際運輸委員会から出ております戦時中政府が買収した鉄道の譲渡に関する法律案の審査継続については、委員会としてはまだ本日協議するというふうになつておると考えております。従つてこれが正式に審査継続になるかどうかということについては、まだはつきりわかりませんので、その点考慮に置いて協議していただきたいと思います。

労働者農民党1951/06/01

第10回 衆議院 運輸委員会 第35号

○石野委員 先ほど天坊総支配人から、昨年の六月以降におけるところの滞貨の月末の事情や、輸送力の増強の事情をお聞きいたしまして、六月以降の輸送量が非常にふえて来ていることがはつきりしておるのであります。また輸送力はそれに伴つて非常にふえておるにもかかわらず、なお五月下旬に二百五十万トンの滞貨がある、こういうことでありますが、この際これらの滞貨を排除しようとするために、当局としてはどのようなことをしなければならないかということについての、い…

労働者農民党1951/06/01

第10回 衆議院 運輸委員会 第35号

○石野委員 ただいま滞貨を打開するために、輸送力を増強するにはどういうふうにすべきかという問題について、大体の御見解を承つたのでありますが、これらのことを考える一番基準になる、いわゆる輸送量の年間の見通しの問題でございますが、先ほど天坊氏は、本年度は約一億五千万トンになるだろう、当初の見通しよりも相当上まわつておるということことを申されたのであります。この見通しの中には、最近たとえば日立製作所等で契約になつておりまする新しい特需等の輸送…

労働者農民党1951/06/01

第10回 衆議院 運輸委員会 第35号

○石野委員 昨年の六月以降目立つた車両の増強が行われないで、しかも六月から今日までの輸送力の増強は著しいものがあるのでございます。従つてこの輸送力の増強ということは、ひとえに国鉄従業員諸君の努力というものが中に織り込まれておるのではないかということが、はつきり見てとれるわけであります。従つて私は先ほど藪谷氏から、運用効率の上昇対策ということを下部に対していろいろと指示せられておると言われた。この運用効率上昇に対する対策というものは、現在…

労働者農民党1951/06/01

第10回 衆議院 運輸委員会 第35号

○石野委員 ただいま天坊氏からの御答弁は、藪谷氏のお考えもその通りだろうと考えるのであります。そこで現場に非常に無理をさせている輸送の実情を打開するために、あるいは貨車を新造し、あるいは機関車や施設、人員の増加、それらを含めて予算的措置をしなけばれならぬということは当然なことであります。私はこの輸送の実情が、今後ますます新しい特需を含んで、われわれの予想以上にふえて行くかもしれないということを考えますだけに、この滞貨を排除するという問題…

労働者農民党1951/06/01

第10回 衆議院 運輸委員会 第35号

○石野委員 いろいろと資料の関係等もございますので、そういうようなことについて、わかる範囲の資料は後ほどひとついただきたいものだと思います。 この問題の重要な観点といたしましては、たとえば主として朝鮮事変に関連するもので滞貨が出ているのか、それとも国内産業の面で出ているのかという点が、われわれにとつても非常に問題点となると思うのであります。ことに昨年六月以降の輸送の増強というものは、明らかに朝鮮事変を契機とする特需関係によつて起きている…

労働者農民党1951/06/01

第10回 衆議院 運輸委員会 第35号

○石野委員 その物によつて滞貨の実情がいろいろ違うということと、その地方によつて滞貨にでこぼこがあるということ、この二つの面があるということをただいま天坊氏からお話があつたわけであります。ちよつと私途中で、地方的なでこぼこのことについての話を聞き漏らしたのでありますが、それならば、現在滞貨で一番困つておるという路線は、どういうところになるのでございましようか。もう一度お話し願いたいと思います。

労働者農民党1951/06/01

第10回 衆議院 運輸委員会 第35号

○石野委員 各地において滞貨のでこぼこがあるということは大体わかりました。もちろんこれによつていろいろの対策が立てられなければならぬと思うのであります。先ほど藪谷氏が、岡田委員の質問に対して、運用効率の上昇対策ということを言つておられたのでございますが、この人員に対する労働の面では、相当程度無理が行つている。それは労働の面だけではなしに、施設の面においても無理が行つているということを、先ほど天坊氏からもお話がありましたが、この運用効率の…

労働者農民党1951/06/01

第10回 衆議院 運輸委員会 第35号

○石野委員 特にただいま私の質問しております運用効率をどうして高めるかという問題については、貨物の停留時間の短縮を特に荷主との協力によつてというお話でありましたが、前に日通法の改正が行われたときに、やはりこの問題がわれわれ懸念されたのでありまして、その後国鉄の内部における従業員諸君は、この停留時間を短縮するために作業を強要というか、受動的にそれをやらなければならぬような状態に置かれているように見受けているのでございます。従つてただいま運…