石田真敏
会議録に記録された「石田真敏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,120 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生41 件
- 防災7 件
- 教育6 件
- デジタル行政6 件
- こども・子育て5 件
- 社会保障・年金5 件
- AI4 件
- 住宅・不動産3 件
- GX・脱炭素1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会71 件・71%
- 財務金融委員会18 件・18%
- 文部科学委員会9 件・9%
- 総務委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,120 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 予算委員会 第2号
○石田国務大臣 まずは、発災後速やかに、被災団体の当面の資金繰りを円滑にするための普通交付税の繰上げ交付を行わせていただいたところであります。また、今回の補正予算におきまして計上されております災害復旧事業等に伴いまして、被災団体に新たな財政負担が生じることにつきましては、適切に地方財政措置を講じさせていただきたいと思っております。 今後とも、今御指摘のように、被災団体の実情を丁寧にお伺いをしながら、特別交付税、地方交付税、地方債による財…
第197回 衆議院 予算委員会 第2号
○石田国務大臣 御指摘いただきましたとおりに、例年と比べて多くの災害が発生しているわけでございまして、全体として応急復旧対策等に多くの財政負担が生ずるということが見込まれるわけでございます。 特別交付税につきましては、今、算定作業を進めているところでございますけれども、その特別交付税総額の増額ということにつきましては、今後、被災団体の実情を丁寧にお伺いをし、また状況の把握に努めながら、その必要性について検討してまいりたいと思っております…
第197回 衆議院 予算委員会 第2号
○石田国務大臣 ランニングコストについてでありますけれども、公立小中学校の学校運営に要する経費につきましては、光熱水費を含めまして普通交付税において措置をいたしておるわけですけれども、しかし、冷房設備につきましての電気代については、今まで設置率が低かったということで、これまでは光熱水費に積算されておりませんでした。 こういうことから、今回、補正予算におきまして、冷房設備対応臨時特例交付金が計上されました。そういうことを踏まえまして、平成…
第197回 衆議院 予算委員会 第2号
○石田国務大臣 委員御指摘いただきましたように、四千二百億円の負担が、今回の補正予算に伴いまして災害復旧事業費として財政負担が生じるわけでありますけれども、御指摘いただきましたように、これは地方債を充当し、その後、元利償還金を交付税措置するということになります。 例えばで申し上げますと、補助災害復旧事業債を一〇〇%……(逢坂委員「内容はいいですよ」と呼ぶ)簡単に終わりますから。充当して、元利償還金の九五%を普通交付税措置をするということ…
第197回 衆議院 予算委員会 第2号
○石田国務大臣 お答えいたします。 総務省においては、毎年ではございませんが、行政不服審査法の施行状況調査を行っておりまして、平成十七年度以降、二十六年度までの十年間におきましては計六件、六年度分について調査を行い、結果を取りまとめました。 これら六回の調査結果における国に対する不服申立て件数は、平成十七年度は一万九千九百八十三件、平成十八年度は一万八千七百七十四件、平成二十年度は二万一千八百七十五件、平成二十一年度は二万三千四百五十六…
第197回 衆議院 予算委員会 第2号
○石田国務大臣 平成二十七年四月に参議院沖縄及び北方問題に関する特別委員会理事会の要請で行った調査などによって把握している限りでは、平成十七年四月以降、国の行政機関が行政不服審査法に基づき行った不服申立ては、今回の事案を含め七件あると承知をいたしております。 今回の事案を除く六件につきましては、取下げが三件、却下が三件であると承知いたしております。
第197回 衆議院 予算委員会 第2号
○石田国務大臣 先ほど申し上げましたように、六件については、取下げが三件、却下が三件であります。
第197回 衆議院 予算委員会 第2号
○石田国務大臣 今回を含めて三件ということになります。 先ほど言いましたように……(川内委員「いや、執行停止ですよ」と呼ぶ)はい。
第197回 衆議院 予算委員会 第2号
○石田国務大臣 全て辺野古の問題でございます。
第197回 衆議院 予算委員会 第2号
○石田国務大臣 お答えさせていただきます。 行政不服審査法第二十五条三項の規定による処分庁に対する意見聴取について、提出期限を設けること等についての明文の規定はございません。しかしながら、行政不服審査法二十五条第七項は、国民や事業者など審査請求人の権利利益を保護する観点から、執行停止の申立てがあったときは、審査庁は、速やかに執行停止をするか否かを決定しなければならないとしております。 このため、意見提出を求めるに当たって合理的な提出期限…
第196回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○石田小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします。 本日は、平成三十一年度本院予算概算要求の件について御協議願うことといたします。 まず、事務総長の説明を求めます。
第196回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○石田小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時五分懇談に入る〕 〔午前十時二十二分懇談を終わる〕
第196回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○石田小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成三十一年度本院予算概算要求の件につきましては、ただいま御協議いただきました方針に基づいて処理することとし、小委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○石田小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 今の障害者雇用の問題については、今後も、もちろん事務局ではいろいろ原因究明、さらには今後の対策が協議されると思いますので、我々としては、この庶務小委員会で課題として、今後も事務局から報告を受けたり意見交換をする、そういうことで対応させていただきたいと思いますので、よろしくお願いしたいと、そういうことでよろしゅうございますか。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○石田小委員長 それでは、そういうことにさせていただきたいと思います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十三分散会
第196回 衆議院 議院運営委員会 第50号
○石田(真)委員 動議を提出いたします。 お手元に配付してあります内閣提出、サイバーセキュリティ基本法の一部を改正する法律案外三法律案は、本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長においてそれぞれ所管の委員会に付託されることを望みます。 ————————————— 趣旨説明を聴取しないで所管の委員会に付託を求める議案 内閣委員会 サイバーセキュリティ基本法の一部を改正する法律案(内閣提出) 海洋再生可能エネルギー発電設備の整備に係…
第196回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○石田(真)委員 動議を提出いたします。 参議院提出、公職選挙法の一部を改正する法律案は、本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長において政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会に付託されることを望みます。
第196回 衆議院 議院運営委員会 第45号
○石田(真)委員 動議を提出いたします。 内閣提出、水道法の一部を改正する法律案は、本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長において厚生労働委員会に付託されることを望みます。
第196回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○石田(真)委員 動議を提出いたします。 内閣提出、参議院送付の食品衛生法等の一部を改正する法律案は、本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長において厚生労働委員会に付託されることを望みます。
第196回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○石田(真)委員 動議を提出いたします。 中谷元君外七名提出、ギャンブル等依存症対策基本法案は、本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長において内閣委員会に付託されることを望みます。