石田真敏
会議録に記録された「石田真敏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,120 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/04/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生41 件
- 防災7 件
- 教育6 件
- デジタル行政6 件
- こども・子育て5 件
- 社会保障・年金5 件
- AI4 件
- 住宅・不動産3 件
- GX・脱炭素1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会71 件・71%
- 財務金融委員会18 件・18%
- 文部科学委員会9 件・9%
- 総務委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,120 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館及び憲政記念館に関する小委員会 第1号
○石田小委員長 これより新たな国立公文書館及び憲政記念館に関する小委員会を開会いたします。 新たな国立公文書館の建設等に関する件について協議を行います。 この際、新たな国立公文書館建設の基本計画について、政府から報告を求めます。内閣府副大臣田中良生君。
第196回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館及び憲政記念館に関する小委員会 第1号
○石田小委員長 これにて報告は終了いたしました。 懇談に入るに先立ちまして、ただいま副大臣から御説明がありました工事期間中の憲政記念館仮施設につきまして、古屋議院運営委員長から、当該予定地が国立国会図書館の次世代施設整備候補地の一部となっていることから、憲政記念館の仮施設としての使用終了後は、国立国会図書館が同施設を継続的に使用することを念頭に議論してほしいとのことでしたので、申し添えます。 それでは、ただいまの報告をもとに御協議いただ…
第196回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館及び憲政記念館に関する小委員会 第1号
○石田小委員長 これにて懇談を閉じます。 本日政府から報告された新たな国立公文書館建設に関する基本計画は、昨年十二月六日の小委員会を始め、これまでの当小委員会が求めてきた諸点を踏まえた施設の整備方針等の基本的事項が明らかにされており、妥当なものと認められます。 政府に対して、本日の小委員会を含む累次の小委員会で議論された諸点を踏まえ、本日報告された基本計画に沿って、憲政記念館等を所管する衆議院事務局その他関係各所と十分協議しつつ、基本設…
第196回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○石田小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします。 本日は、議員会館次期事業の事業方式及び事業期間並びに新たな議員宿舎建設のための調査に当たっての戸数・規格について御協議願うことといたします。 まず、議員会館次期事業の事業方式に関して、管理部長の説明を求めます。
第196回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○石田小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時二十七分懇談に入る〕 〔午前十時三十四分懇談を終わる〕
第196回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○石田小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、御意見が分かれておりますけれども、先ほどの管理部長さんのさまざまな御報告もございました。そういう中で、PFI方式による十年間の事業を進めるということを前提として、その上で、本日、塩川議員からも議論をいただきましたので、そういうことも含め、具体的な内容について引き続き検討を進める、そういう方向で進めさせていただきたいと思いますが、いかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○石田小委員長 それでは、そういう方向で進めさせていただいて、詳細については、まずは小委員長に御一任を願いたいというふうに思います。よろしくお願いいたします。 次に、新たな議員宿舎建設のための調査に当たっての戸数・規格に関して、管理部長の説明を求めます。
第196回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○石田小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時三十六分懇談に入る〕 〔午前十時三十八分懇談を終わる〕
第196回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○石田小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、新たな議員宿舎建設のための調査ということでございますので、戸数・規格につきまして、全戸単身用という御意見が多いわけでございますけれども、原案にございましたような形で、とりあえず両方調査をしてみてということでよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○石田小委員長 それでは、御意見は十分踏まえて、今後対応していただきたいと思います。 それでは、その後の手続については小委員長に御一任願いたいと思います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十九分散会
第196回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○石田(真)委員 動議を提出いたします。 内閣提出、高齢者、障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律の一部を改正する法律案は、本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長において国土交通委員会に付託されることを望みます。
第196回 衆議院 予算委員会 第20号
○石田(真)委員 自由民主党の石田真敏でございます。 佐川さんには、午前中に引き続いて、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 一年前の今ごろ、私はこの予算委員会の与党筆頭理事の席、菅原さんが座っておられる席で佐川さんの答弁を聞いておりました。また、籠池さんの証人喚問もこの席で聞いておったわけであります。 あれから一年がたちました。しかし、まだこの森友学園問題がこうして予算委員会の中心問題であるということ、まことに残念と言わざるを得ません…
第196回 衆議院 予算委員会 第20号
○石田(真)委員 さて、今回のこの書換えの問題というのは、私は、二つの面があると思うんです。 一つはやはり書換えということでありまして、これは私も、聞いたときにはびっくりしました。あってはならないことがあった。まさしく、行政全般に対する信頼、あるいは政治に対する信頼、国会に対する信頼、そういうものを全て失うようなことになりますし、民主主義の根幹を揺るがす、そういうような大きな問題であったというふうに思います。 この書換えについて、今捜査…
第196回 衆議院 予算委員会 第20号
○石田(真)委員 その後、状況が大きく変化をいたしまして第二のステージになるわけでありますけれども、時期的には平成二十八年の三月以降ということになります。ここでは貸付けから売払いに変わります。そのために必要であった文書は、売払い決議書でございます。 それでよろしいですね。
第196回 衆議院 予算委員会 第20号
○石田(真)委員 以下、それぞれについて、時系列に沿って丁寧に見ていきたいというふうに思います。 まず、資料を見ていただきたいし、パネルも見ていただきたいんですが、貸付決議書を見てみますと、この中で大きく書換えあるいは削除されたというのは、「事案の経緯」という項目でございました。これを見ていきたいと思います。 まず、事の始めは、平成二十五年六月二十八日、籠池理事長が財務局に来所されまして、本地の取得を検討している、そういうことを言われた…
第196回 衆議院 予算委員会 第20号
○石田(真)委員 以上、そのとおりだというお話をいただきましたが、そうなりますと、既に、先ほど読み上げました平成二十五年八月二十一日の時点で、森友側と近畿財務局、大阪航空局とで協議が行われ、売払いを前提とした貸付けを行うという方針が決定されていたことになります。以降の協議はこの方針のもとで行われたと考えてよいのか。佐川さんは、このことについてどのように認識されておられましたか。
第196回 衆議院 予算委員会 第20号
○石田(真)委員 おおむねお認めをいただいたと思いますが、その後、籠池さんが、この下にありますけれども、平成二十六年四月二十八日に総理夫人に関する発言をしたことが、これは貸付決議書ではなしに特例承認の決裁文書に記載されているわけであります。 午前中も質問があってお答えをいただきましたが、改めて、特例承認という用語、特別な配慮をしたんではないか、そういう国民の皆さんの中に疑念もございますので、特例承認の意味、そして今回の決裁についてお答え…
第196回 衆議院 予算委員会 第20号
○石田(真)委員 特例承認という言葉は誤解を生みやすいんですけれども、特別な配慮とかそういうことではないということでございます。 そこで、先ほど申し上げましたように、平成二十五年八月二十一日に方針が決定されて以降交渉が始まっているわけですけれども、そのような中で、先ほど申し上げました平成二十六年四月二十八日に、交渉開始から八カ月もたった時期の籠池氏の総理夫人に関する発言、これはその後の協議に関係したと思われますか。佐川さんの御認識をお聞…
第196回 衆議院 予算委員会 第20号
○石田(真)委員 籠池さんの発言がその後の交渉に影響を与えたことはなかったということをお答えをいただいたわけであります。 それでは次に、その後の経過というものを見てまいりたいと思います。 少し飛びますけれども、その後、交渉が重ねられまして、平成二十七年の一月二十七日、大阪府私学審議会において条件付で認可適当の答申が出されました。そして、二月十日には、国有財産近畿地方審議会において処理適当の答申が出されたところであります。それを受けまして…
第196回 衆議院 予算委員会 第20号
○石田(真)委員 ここに書かれているように、圧力で変わったということではないというふうに理解したいと思います。 ちなみに、話題になっております総理夫人付、谷さんより籠池さんに、平成二十七年の十一月十七日付のファクスが送られた件でございます。 これは、谷さん宛てに籠池氏が手紙を出されて、それに対する回答ということでございます。そして、内容は、大変恐縮ながら、国側の事情もあり、現状では御希望に沿うことはできないようでございますというような、…