石田真敏
会議録に記録された「石田真敏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,120 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生41 件
- 防災7 件
- 教育6 件
- デジタル行政6 件
- こども・子育て5 件
- 社会保障・年金5 件
- AI4 件
- 住宅・不動産3 件
- GX・脱炭素1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会71 件・71%
- 財務金融委員会18 件・18%
- 文部科学委員会9 件・9%
- 総務委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,120 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 予算委員会 第20号
○石田(真)委員 念のためもう一度お伺いしますけれども、その後の売払いの際も含めて、谷さんからの影響は一切なかったと理解してよろしいですか。
第196回 衆議院 予算委員会 第20号
○石田(真)委員 貸付けにかかわって、もう一つ疑問が呈せられていることがあります。 それは、先ほどのを見ていただいても、森友側から、ボーリングの調査結果、これについての指摘があり、当初、貸付料が三千二百八十五万円だったものが、二千七百二十五万円に減額されているわけであります。公表されている法律相談文書、これは財務省の法律相談、財務局ですかね、法律相談文書では種々検討されているようですが、なぜ減額されたのか、お聞かせいただきたいと思います…
第196回 衆議院 予算委員会 第20号
○石田(真)委員 以上が貸付契約に関するものでありまして、これといった疑念を抱かせるようなことはなかったというふうに思います。 さて、次に、今申し上げたのは、第一ステージということを申し上げましたけれども、てんまつであり、このまま工事が進んでいれば何も問題なく小学校は建設されていたはずですね。いかがですか。
第196回 衆議院 予算委員会 第20号
○石田(真)委員 ところが、平成二十八年三月、新たなごみが発見されたことで第二ステージが始まったということになるわけであります。 これに関しては、この売払い決議書でございます。少し重要なので、読ませていただきたいと思います。 本件売払いに至る経緯について。 一番。大阪航空局が行った事前調査により、本地には土壌汚染及びコンクリートがら等の地下埋設物の存在が判明しており、国は、これらの状況を学園に説明し、関係資料を交付した上で貸付契約及び売…
第196回 衆議院 予算委員会 第20号
○石田(真)委員 これは、森友側が損害賠償請求も辞さない姿勢を見せる一方で、近畿財務局と大阪航空局は、損害賠償請求と学校建設中止によるさらなる問題の発生を懸念したことで、早期に売却による抜本的解決を図ったものと思われますが、それでよろしいですか。
第196回 衆議院 予算委員会 第20号
○石田(真)委員 そして、この間に、実は、昨日の毎日新聞のコラム「風知草」で指摘されているようなことがあったようでございます。 見ていただきたいんですが、平成二十八年三月十六日の、籠池夫妻が業者や財務局職員らと話し合った音声データ、それによりますと、交渉全編を貫く主題は籠池夫妻による財務局の糾弾であり、前理事長は業者の記録、このパネルでございますけれども、これは昨春、鴻池参議院議員事務所から出たものでありまして、籠池前理事長は業者の記録…
第196回 衆議院 予算委員会 第20号
○石田(真)委員 この森友問題で、当初から、国有地が八億円も安く売却されたことについての国民の疑念があるということであります。それはまさしく、一転、売払いに転じてからの協議の中で決定されていったものであって、経緯から見てみますと、よく総理夫人とか政治家の関与があったのではないかという疑念があるわけですけれども、佐川さんはどう認識されていますか。
第196回 衆議院 予算委員会 第20号
○石田(真)委員 問題は、このごみの処理費用、これは適切であったかどうかということになるわけであります。 ごみの処理費用の算定について、三月十六日付の朝日新聞では、業者がにせの報告書を書かされた、そのように報じられているわけでありますが、同じ記事の中で、その同じ業者さんが全体のごみ撤去費として約九億六千万円と試算しているということも書いているわけであります。 また、近隣の豊中市の給食センター用地、これも同じような状況の中で豊中市に売り払…
第196回 衆議院 予算委員会 第20号
○石田(真)委員 さて、以上のように見てまいりますと、この新しいごみが出てからの交渉、そういう中で、まず、総理夫人や政治家の関与というのはなかったということであります。 それでは、どういうことだったのかということを考えますと、小学校建設という公共性のため、そして国有財産の早期売却のために、籠池さんという、ずっと経過を見てみますと本当にタフネゴシエーターだというふうに思いますけれども、その方を相手にして、新たなごみがというような想定外の課…
第196回 衆議院 予算委員会 第20号
○石田(真)委員 最後の売払いにかかわる経緯についても今見てきたわけでありますけれども、これを含めて、この森友問題、一刻も早く事実が明らかになって、この国会で前向きな議論ができるような、そういう状況にしていただきたい。そのためには、佐川さんにもしっかり対応していただきたいなというふうに思います。 それで、先ほど申し上げましたように、これにはもう一面、この問題にはありまして、書換え問題にはあって、書換えそのものですね。書換えそのもの、やは…
第196回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○石田(真)委員 動議を提出いたします。 内閣提出、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案は、本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長において外務委員会に付託されることを望みます。
第195回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○石田(真)委員 平成三十年度の衆議院歳出予算の要求について、庶務小委員会における審議の経過及び結果について御報告申し上げます。 平成三十年度の本院予定経費要求額は七百三十三億五千百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、四億三千四百万円余の減額となっております。 これは、情報システム関係経費及び給与改定に伴う人件費等の増額がある一方、議員関係経費、議員秘書関係経費、議員会館関係経費等の減額によるものであります。 その…
第195回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○石田小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします。 本日は、平成三十年度本院歳出予算要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、平成三十年度予算に関しまして、昨年十二月十四日、いわゆるトップ会談において財政当局と協議した結果を御報告いたします。 古屋議院運営委員長より、議員会館次期事業を開始するために必要となる各種業務の委託に係る経費、新たな憲政記念館の機能等について調査検討に必要な経費、及び青山議員宿舎の老朽化への対応のた…
第195回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○石田小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時三十三分懇談に入る〕 〔午前十時三十八分懇談を終わる〕
第195回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○石田小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成三十年度本院歳出予算要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第195回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○石田小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十九分散会
第195回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館に関する小委員会 第1号
○石田小委員長 これより新たな国立公文書館に関する小委員会を開会いたします。 私がこの小委員会の小委員長に就任をいたしました。どうぞよろしくお願い申し上げます。 新たな国立公文書館の建設等に関する件について協議を行います。 この際、新たな国立公文書館建設の基本計画原案について、政府から報告を求めます。内閣府副大臣松本文明君。
第195回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館に関する小委員会 第1号
○石田小委員長 これにて報告は終了いたしました。 それでは、ただいまの報告をもとに御協議いただきたいと思います。 これより懇談に入ります。 〔午後一時三十四分懇談に入る〕 〔午後一時五十二分懇談を終わる〕
第195回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館に関する小委員会 第1号
○石田小委員長 これにて懇談を閉じます。 本日政府から報告されました基本計画の原案は、当小委員会が求めてきた、既存施設である現北の丸本館及びつくば分館と新館との役割分担が示されるなど、おおむね妥当なものと認められます。 本日の議論等を踏まえ、基本計画の策定に当たっては、新たな国立公文書館について、 世界に誇れる国民本位の施設の実現を目指して検討を進めること。 また、新たな両施設について、 一つ目として、新たな国立公文書館及び憲政記念館そ…
第195回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○石田小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします。 本日は、今後の議員会館事業について御協議願うことといたします。 まず、事務局の説明を求めます。