石田真敏
会議録に記録された「石田真敏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,120 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生41 件
- 防災7 件
- 教育6 件
- デジタル行政6 件
- こども・子育て5 件
- 社会保障・年金5 件
- AI4 件
- 住宅・不動産3 件
- GX・脱炭素1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会71 件・71%
- 財務金融委員会18 件・18%
- 文部科学委員会9 件・9%
- 総務委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,120 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 予算委員会 第12号
○石田座長 以上で委員からの質疑は終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 意見陳述者の皆様方におかれましては、御多忙の中、長時間にわたりまして本当に貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。 本日拝聴させていただきました御意見は、当委員会の審査に資するところ極めて大なるものがあると存じております。ここに厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しま…
第190回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○石田(真)委員 自由民主党の石田真敏でございます。 衆議院議員として十四年務めさせていただいておりますけれども、初めて文部科学委員会に所属をさせていただきまして、きょうは同僚議員の御理解をいただきまして初めて質問をさせていただきますので、よろしくお願いを申し上げたいと思います。 この文部科学にかかわって少し勉強させていただきますと、まず感じているのは、非常に課題が多岐にわたっているということ、それから、関係者も非常に多くて、幅広く、非…
第190回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○石田(真)委員 恐らくそういう御答弁だろうなというふうに思うわけですけれども、変わるもの、それから変わらないものというのがあるわけですから、全部を一からやるということではないわけで、いろいろな改善の余地は私はあると思います。そういう議論を少ししたいと思います。 私は、なぜこういうことを申し上げるかといいますと、我々自由民主党の国家戦略本部というところで、これから将来大きく変わるだろうということで、二〇三〇年の日本、一体どうなるのかとい…
第190回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○石田(真)委員 十四年後に同時翻訳レベル二十九カ国語です。 私は、英語教育、不必要だとは言っていません、必要だと思います。これからグローバルにやっていく中で必要だと思うんですけれども、ただしかし、全ての小学生に本当に必要なんでしょうか。 冨山和彦さんという株式会社経営共創基盤の経営者ですけれども、グローバル人材というのは、あえて言えば、世界で戦うんだから、オリンピック選手だ、大臣のようなオリンピック選手だと。そのオリンピック選手の教育…
第190回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○石田(真)委員 見解の相違ということですけれども、私は英語が不必要だと言っているんじゃないんです。しかし、本当に必要な人と、さほど必要でない人たちといるわけですから、その段階で選択をされたらいいのではないかなと思うんです。 このことに関連して、東ロボくんというのをやっておられる新井先生という方がおられるんです。東ロボくんというのはロボットで、東大に合格させようということです。今もう既に、受験生中のトップ二割の中にその東ロボくんは入って…
第190回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○石田(真)委員 まず基本は、私は、やはり物事を理解できる能力をきちっと育てるということだと思うんですね。その上で、今もお話ありましたけれども、やはりICT分野の進展というのが非常にすごいということを考える中で、何が必要なのか。まず基礎学力、これは国語であったり数学であったり理科であったり社会あるいは芸術、こういう基礎的なことが私は必要だと思います。同時に、やはりICTリテラシーというものも、これは必須だと思うんですね。 それで、この間…
第190回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○石田(真)委員 やはりこういう第四次産業革命と言われている変化のときですね、だから、変化のときには変化にどう対応するかというのが私は物すごく大事だと思うんですね。ですから、私は、今までの制度であるとか今までのやり方がこうだったということだけではだめなんだろう、やはり、思い切って新しい変化に対応するためにどうしていけばいいか、本当にみんなで真剣に考えるべきだと思います。 このICTにかかわってもう一つ言いますと、タブレット端末を使った教…
第190回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○石田(真)委員 時間がありませんので、では、人工知能ロボットと共生するための教育というのは一体どういうことが大事なのか。こういうことも、今恐らく世界でもなかなかわかっていないんです。いろいろなところを見ても、それはなかなかわかっていない。ですからいいというんじゃなしに、日本として何を今のこの変化の時代に子供たちに教えていかなければならないのかということ。これは質問したいんですけれども、時間がかかりますので、ちょっと省きます。しかし、し…
第190回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○石田(真)委員 今、御両親が働いておられるような家庭も多くて、結構、夏休みの問題というのがあるわけですよね。そんなことも考えると、クーラーのきいた部屋であれば、子供さんたちに来てもらって、通常のカリキュラムでなくてもいいけれども、必要な、例えばプログラミングを集中的にやる講座とか、何かそういう夏休みらしい取り組みでもいいんですけれども、やはりもうちょっと授業をやっていっていいのではないかなというふうに私は思っております。 ただ、これは…
第190回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○石田(真)委員 時間が来ましたので、終わります。大臣、頑張ってください。よろしくお願いします。
第190回 衆議院 予算委員会 第17号
○石田(真)委員 第二分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、総務省所管について審査を行いました。 詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、法人住民税の一部国税化、空き家問題解決に向けた税制改正、NHKの放送のあり方、夕張市の財政再建、地方自治法の特別多数議決の規定を改正する必要性、公立病院に対する支援等であります。 以上、御報告申し上げます。
第190回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○石田主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました石田真敏でございます。よろしくお願い申し上げます。 本分科会は、総務省所管について審査を行うことになっております。 平成二十八年度一般会計予算、平成二十八年度特別会計予算及び平成二十八年度政府関係機関予算中総務省所管について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。高市総務大臣。
第190回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○石田主査 この際、お諮りいたします。 ただいま総務大臣から申し出がありました総務省所管関係予算の概要につきましては、その詳細は説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第190回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○石田主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第190回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○石田主査 以上をもちまして総務省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第190回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○石田主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井林辰憲君。
第190回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○石田主査 これにて井林辰憲君の質疑は終了いたしました。 次に、重徳和彦君。
第190回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○石田主査 これにて重徳和彦君の質疑は終了いたしました。 次に、宮崎岳志君。
第190回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○石田主査 これにて宮崎岳志君の質疑は終了いたしました。 〔主査退席、長坂主査代理着席〕
第190回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○石田主査 これにて渡辺孝一君の質疑は終了いたしました。 次に、塩川鉄也君。