石田真敏
会議録に記録された「石田真敏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,120 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生41 件
- 防災7 件
- 教育6 件
- デジタル行政6 件
- こども・子育て5 件
- 社会保障・年金5 件
- AI4 件
- 住宅・不動産3 件
- GX・脱炭素1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会71 件・71%
- 財務金融委員会18 件・18%
- 文部科学委員会9 件・9%
- 総務委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,120 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○石田主査 これにて塩川鉄也君の質疑は終了いたしました。 次に、奥野総一郎君。
第190回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○石田主査 ただいまの件については、委員長に報告をいたします。私は主査ですから。
第190回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○石田主査 終了していますので、短くお願いします。
第190回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○石田主査 これにて奥野総一郎君の質疑は終了いたしました。 〔主査退席、長坂主査代理着席〕
第190回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○石田主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。稲津久君。
第190回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○石田主査 これにて稲津久君の質疑は終了いたしました。 次に、大西健介君。
第190回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○石田主査 これにて大西健介君の質疑は終了いたしました。 次に、足立康史君。
第190回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○石田主査 それでは、高市総務大臣、時間が来ていますので簡潔に。
第190回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○石田主査 これにて足立康史君の質疑は終了いたしました。 〔主査退席、長坂主査代理着席〕
第190回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○石田主査 これにて中根康浩君の質疑は終了いたしました。 次に、神山洋介君。
第190回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○石田主査 質問時間が終了したので、簡単にお願いします。
第190回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○石田主査 これにて福田昭夫君の質疑は終了いたしました。 次に、松浪健太君。
第190回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○石田主査 もう時間が参りましたので、よろしくお願いします。
第190回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○石田主査 これにて松浪健太君の質疑は終了いたしました。 次に、畠山和也君。
第190回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○石田主査 もう一度答えてください。
第190回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○石田主査 これにて畠山和也君の質疑は終了いたしました。 次に、今枝宗一郎君。
第190回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○石田主査 これにて今枝宗一郎君の質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後七時四分散会
第190回 衆議院 予算委員会 第4号
○石田(真)委員 自由民主党の石田真敏でございます。よろしくお願い申し上げます。 予算委員会では、去る一月七日、趣旨説明、そして、八日、十二日の二日間は、朝九時から十七時までのそれぞれ七時間、合計十四時間、基本的質疑を行いました。そして、けさは三時間の集中審議が、それぞれテレビ入りで行われたところでございます。 これからは、残念ですけれども、テレビ放送もございませんが、締めくくり質疑をさせていただきたいと思います。確認も含めて総括的に質…
第190回 衆議院 予算委員会 第4号
○石田(真)委員 ありがとうございました。 それぞれの大臣は今の御趣旨を踏まえて十分御活躍いただけるように、心からお願いを申し上げたいと思います。 さて、加藤大臣にお伺いをさせていただきますけれども、質疑の中で、低所得の年金受給者を支援する臨時福祉給付金を実施するが、それは選挙目当てのばらまきだとする一方で、従来の子育て世帯臨時特例給付金を廃止しようとしているという指摘がございました。私はそんなことはないというふうに思っておりますので、…
第190回 衆議院 予算委員会 第4号
○石田(真)委員 よくわかりました。 一部を捉えて批判される、そういうことにならないように、しっかり施策の展開をお願いしたいというふうに思います。 次に、地方創生について石破大臣にお伺いさせていただきたいと思います。 この地方創生は、私は、地方にとって本当に最後のチャンスと言ってもいいような、非常に重要な課題だというふうに考えております。地方版の総合戦略、いよいよこれから実施の段階を迎えているわけでございまして、しっかり取り組んでいただ…