石田真敏
会議録に記録された「石田真敏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,120 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/06/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生41 件
- 防災7 件
- 教育6 件
- デジタル行政6 件
- こども・子育て5 件
- 社会保障・年金5 件
- AI4 件
- 住宅・不動産3 件
- GX・脱炭素1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会71 件・71%
- 財務金融委員会18 件・18%
- 文部科学委員会9 件・9%
- 総務委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,120 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 法務委員会 第21号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中 法務局・更生保護官署・入国管理官署及び少年院施設の増員に関する請願二十一件 裁判所の人的・物的充実に関する請願十四件 以上の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 法務委員会 第21号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 法務委員会 第21号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第183回 衆議院 法務委員会 第21号
○石田委員長 なお、お手元に配付してありますとおり、当委員会に参考送付されました陳情書は、新たな刑事司法制度の構築に関する陳情書外三十三件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、外国資本等による土地売買等に関する法整備を求める意見書外三十九件であります。 ————◇—————
第183回 衆議院 法務委員会 第21号
○石田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず 田嶋要君外一名提出 刑事訴訟法の一部を改正する法律案 及び 司法試験法の一部を改正する法律案 の両案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第183回 衆議院 法務委員会 第21号
○石田委員長 起立少数。よって、議長に対し、閉会中審査の申し出をしないことに決しました。 次に 内閣提出 自動車の運転により人を死傷させる行為等の処罰に関する法律案 公衆等脅迫目的の犯罪行為のための資金の提供等の処罰に関する法律の一部を改正する法律案 高市早苗君外六名提出、児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律の一部を改正する法律案 及び 参議院提出、民法の一部を改正する法律案 並びに 裁判所の司法行政に関す…
第183回 衆議院 法務委員会 第21号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 法務委員会 第21号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 法務委員会 第21号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時十四分散会
第183回 衆議院 法務委員会 第20号
○石田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、自動車の運転により人を死傷させる行為等の処罰に関する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、法政大学大学院法務研究科教授今井猛嘉君、鹿沼児童6人クレーン車死亡事故遺族の会伊原高弘君、飲酒・ひき逃げ事犯に厳罰を求める遺族・関係者全国連絡協議会共同代表佐藤悦子さん及び京都交通事故被害者の会古都の翼中江美則君、以上四名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考…
第183回 衆議院 法務委員会 第20号
○石田委員長 ありがとうございました。 次に、伊原参考人にお願いいたします。
第183回 衆議院 法務委員会 第20号
○石田委員長 ありがとうございました。 次に、佐藤参考人にお願いいたします。
第183回 衆議院 法務委員会 第20号
○石田委員長 ありがとうございました。 次に、中江参考人にお願いいたします。
第183回 衆議院 法務委員会 第20号
○石田委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第183回 衆議院 法務委員会 第20号
○石田委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。池田道孝君。
第183回 衆議院 法務委員会 第20号
○石田委員長 次に、遠山清彦君。
第183回 衆議院 法務委員会 第20号
○石田委員長 次に、泉健太君。
第183回 衆議院 法務委員会 第20号
○石田委員長 次に、今井雅人君。
第183回 衆議院 法務委員会 第20号
○石田委員長 質疑はできませんので、どうぞ御意見を。
第183回 衆議院 法務委員会 第20号
○石田委員長 それでは、時間もありますので簡単にお願いいたします。