石田真敏
会議録に記録された「石田真敏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,120 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/01/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生41 件
- 防災7 件
- 教育6 件
- デジタル行政6 件
- こども・子育て5 件
- 社会保障・年金5 件
- AI4 件
- 住宅・不動産3 件
- GX・脱炭素1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会71 件・71%
- 財務金融委員会18 件・18%
- 文部科学委員会9 件・9%
- 総務委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,120 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 衆議院 予算委員会 第4号
○石田(真)委員 どうもありがとうございました。 ぜひ安倍総理にも、政労使ですか、政労官ですか、協議の場とか、そういうところでしっかりとリーダーシップを発揮していただけたらありがたいと思いますので、よろしくお願いを申し上げます。 次に、復興大臣にお伺いしたいんですけれども、あと二カ月ほどで東日本大震災から五年がたつわけでございます。復興は着実に進展しているようですが、特に福島の復興など、まだまだ政府がやらなければならないことはたくさんあ…
第190回 衆議院 予算委員会 第4号
○石田(真)委員 ぜひしっかり頑張っていただきたい、そして、一日も早く復興がなし遂げられますようによろしくお願いを申し上げたいというふうに思います。 復興、防災、減災ということになってくるわけですけれども、近年、ゲリラ豪雨が頻発して大水害が発生しています。よく言われます、しかし、私は異常気象ではもうないんだろうと思いますね。温暖化に伴う気象の変化だというふうに思っておるわけでございます。そうしますと、今後もスーパー台風とかゲリラの集中豪…
第190回 衆議院 予算委員会 第4号
○石田(真)委員 ありがとうございます。 やはり、こういう状況になっているということを国民の共通の認識にしていかないと、大丈夫なんだと思っている、そういう状況の中からは決していい結果は出ないというふうに思いますので、そういう面での活動もしっかりお願いしたいなと思います。 次に、TPPについてお伺いいたします。 甘利大臣は本当に長い間、大変難しい交渉、御苦労さまでございました。大臣として、今回の合意が今後の日本にとってどういう影響を与える…
第190回 衆議院 予算委員会 第4号
○石田(真)委員 ありがとうございます。 これからも、課題は多いと思いますけれども、しっかり頑張っていただきたいなと思います。 森山大臣にTPPについてお伺いいたします。 今回、TPP対策予算、たくさんついておりますけれども、大臣御自身の御評価と今後の課題ということについてお答えいただけたらと思います。
第190回 衆議院 予算委員会 第4号
○石田(真)委員 ありがとうございました。 現場が不安を抱かないように、これからもよろしくお願い申し上げます。 最後の質問ですけれども、慰安婦の問題でございます。 年末でしたけれども、やはり非常に明るいニュースであったなというふうに思っておりまして、韓国というのは、我々、永遠の隣国でございますから、安倍総理の決断に心から敬意を表しますし、また、岸田大臣の御尽力に心から感謝を申し上げたいと思います。 もう時間が参りましたので、これから、い…
第190回 衆議院 予算委員会 第2号
○石田(真)委員長代理 この際、あべ俊子君から関連質疑の申し出があります。新藤君の持ち時間の範囲内でこれを許します。あべ俊子君。
第187回 衆議院 総務委員会 第3号
○石田(真)委員 提出者を代表いたしまして、本起草案の趣旨及び内容について御説明申し上げます。 まず、本起草案の趣旨について御説明申し上げます。 近年、嫌がらせ目的で元交際相手の性的な写真等をインターネット上に公開する、いわゆるリベンジポルノによる被害が深刻な社会問題となっております。 このため、こうしたリベンジポルノによる被害の発生、拡大を防止するため、私事性的画像記録の提供等により私生活の平穏を侵害する行為の処罰等について定めること…
第186回 衆議院 総務委員会 第26号
○石田(真)委員 おはようございます。 提出者を代表いたしまして、本起草案の趣旨及び内容について御説明申し上げます。 まず、本起草案の趣旨について御説明申し上げます。 行政書士は、依頼を受けて、官公署に提出する書類を作成すること等を業務とし、行政に関する手続の円滑な実施に寄与してまいりましたが、今日、行政書士を取り巻く社会環境が変化する中にあって、一層、国民のニーズを的確に把握し、国民の利便を図ることが求められております。 このため、行…
第186回 衆議院 総務委員会 第26号
○石田(真)委員 塩川議員にお答えをさせていただきたいと思います。 どのような範囲が想定されるかということでございます。 先ほど原口委員からも御説明を申し上げましたけれども、特定行政書士は、行政書士さんが作成した官公署に提出する書類に係る許認可に関する不服申し立ての手続を代理できることといたしておりまして、その範囲は、行政書士が作成した書類に係る許認可手続に限定されるということでございます。 そして、それを具体的に申し上げれば、先ほども…
第186回 衆議院 総務委員会 第26号
○石田(真)委員 行政不服審査法の改正によりまして、不服申し立て手続を経なければ訴訟をすることができないとする、いわゆる不服申し立て前置をとる制度については、御指摘のように、四十九の法律に基づくものとなったわけでございます。 その中で、不服申し立て前置が残っている分野というのは、税理士や社会保険労務士など他の士業の業務範囲であったり、許認可等を伴わないものが多くございまして、行政書士が行うことができる許認可等に係る手続についてはごく一部…
第186回 衆議院 総務委員会 第26号
○石田(真)委員 特定行政書士が代理人としてできる行為としては、依頼者の依頼の範囲内においてということになるわけでございまして、審査請求書の作成、提出や補正、さらには反論書の作成、提出等が考えられるほかに、御指摘の、不服申し立て手続に含まれる口頭意見陳述を行うことも可能であると考えておるところでございます。
第186回 衆議院 総務委員会 第26号
○石田(真)委員 不服申し立てにおける代理人は、依頼者である不服申立人との間の委任契約に基づいて、不服申し立てについての代理権を授権され、本人にかわって不服申し立てに係る行為を行うこととなるわけでございます。 特定行政書士が行うことができる不服申し立て手続の代理につきましても、許認可等の書類を官公署に提出する手続の代理と同様、他人の依頼を受けて行うことができるものであり、依頼者からの代理権の授権範囲内において、口頭陳述を含め、不服申し立…
第186回 衆議院 総務委員会 第22号
○石田(真)委員 ただいま議題となりました修正案につきまして、提出者を代表いたしまして、その提出の趣旨及び内容について御説明申し上げます。 この修正案は、政府は、この法律の施行後五年を経過した場合において、この法律の施行の状況について検討を加え、必要があると認めるときは、その結果に基づいて所要の措置を講ずるものとする規定を附則第六条として追加するものであります。 以上が、本修正案の趣旨及び内容であります。 何とぞ委員各位の御賛同をお願い…
第185回 衆議院 総務委員会 第4号
○石田(真)委員 提出者を代表して、本起草案の趣旨及び内容について御説明申し上げます。 まず、本起草案の趣旨について申し上げます。 平成七年の阪神・淡路大震災や一昨年の東日本大震災等の経験を踏まえ、また、近年、局地的な豪雨、豪雪や台風等による災害が各地で頻発し、住民の生命、身体及び財産を災害から守る地域防災力の重要性が増大しています。さらに、首都直下地震や南海トラフ巨大地震等の発生が予測されている中で、地域防災体制の確立が喫緊の課題とな…
第184回 衆議院 法務委員会 第1号
○石田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、本会期中、当委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、青森地家裁十和田支部管内の司法の充実を求める意見書外十九件であります。 ————◇—————
第184回 衆議院 法務委員会 第1号
○石田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百八十三回国会、内閣提出 公衆等脅迫目的の犯罪行為のための資金の提供等の処罰に関する法律の一部を改正する法律案 自動車の運転により人を死傷させる行為等の処罰に関する法律案 第百八十三回国会、高市早苗君外六名提出、児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律の一部を改正する法律案 及び 第百八十三回国会、参議院提出、民法の一部を改正する法律案 並び…
第184回 衆議院 法務委員会 第1号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じた場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 衆議院 法務委員会 第1号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 衆議院 法務委員会 第1号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十二分散会
第183回 衆議院 法務委員会 第21号
○石田委員長 これより会議を開きます。 請願の審査に入ります。 本会期中、当委員会に付託になりました請願は百二十五件であります。 本日の請願日程第一から第一二五の各請願を一括して議題といたします。 まず、請願審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、請願文書表で既に御承知のところでありますし、また、先ほどの理事会において御検討いただきましたので、この際、紹介議員の説明等を省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、…