石田真敏
会議録に記録された「石田真敏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,120 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/02/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生41 件
- 防災7 件
- 教育6 件
- デジタル行政6 件
- こども・子育て5 件
- 社会保障・年金5 件
- AI4 件
- 住宅・不動産3 件
- GX・脱炭素1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会71 件・71%
- 財務金融委員会18 件・18%
- 文部科学委員会9 件・9%
- 総務委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,120 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 参議院 総務委員会 第1号
○国務大臣(石田真敏君) この問題についての御質問は本会議でもなされまして、この被災者生活再建支援制度の趣旨からすれば、支給対象の拡大については、国や都道府県の財政負担等の課題があり、慎重に検討すべきものと考えるが、現在、制度所管官庁である内閣府において検討が進められていると私も承知いたしております。
第198回 参議院 総務委員会 第1号
○国務大臣(石田真敏君) この写真を見せていただいて、ここにお住まいの方々、本当に御苦労をされているなということを感じます。 ただ、委員も御指摘ありましたように、なかなか業者さんが対応できないという実態も一方ではあるようでございまして、その辺りは、議員の御指摘のように、大変この一部損壊、半壊等で御苦労をされている方がおられるということでございますので、先ほど申し上げましたように、内閣府等でこういう実態を踏まえてしっかり検討をさせていただ…
第198回 参議院 総務委員会 第1号
○国務大臣(石田真敏君) そういう実態は私も理解をしておるつもりでございますので、先ほども申し上げましたけれども、内閣府等を中心にしっかり検討してまいりたいと思っております。
第198回 参議院 総務委員会 第1号
○国務大臣(石田真敏君) 本当に申し訳ないことで、これは、公的統計一条にありますように、国民にとって合理的な意思決定を行うための基盤となる重要な情報でございますので、今回のような事案はあってはならない事案でありまして、誠に遺憾だというふうに感じております。 そして、今御指摘ございましたように、やはりこれをどういうことでこういうことになっていったのかということをしっかり解明することが大事だと思っておりまして、今厚労省の特別監察委員会、今回…
第198回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(石田真敏君) 大塚委員にお答えをいたします。 労働力統計は、全国から抽出した世帯を対象として調査員により行う労働力調査を基に作成をいたしておりまして、この統計では、就業者数、完全失業率等を算出をいたしております。
第198回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(石田真敏君) 入るということであります。
第198回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(石田真敏君) 一時的に休んでおられるという方でありまして、仕事との結び付きはあるということで、こういうことになっております。
第198回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(石田真敏君) もう一度答弁させていただきますけれども、労働力統計の就業者数は、全国から抽出した約四万世帯、十五歳以上の世帯員約十万人を対象とした労働力調査を基に算出をいたしております。 具体的には、月末一週間に仕事をした者及び仕事を一時的に休んでいた者を把握し、その数に母集団に復元するための乗率を掛け合わせることにより算出をしているということであります。
第198回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(石田真敏君) 先ほど御答弁したような形で算出をしているということでありまして、具体的には、労働力統計の就業者数は、全国から抽出した約四万世帯、十五歳以上の世帯員約十万人を対象とした労働力調査を基に算出をしていると。 具体的に言いますと、月末一週間に仕事をした者及び仕事を一時的に休んでいた者を把握し、その数に母集団に復元するための乗率を掛け合わせることにより算出をしているということであります。 もうちょっと具体的に算出方法を申…
第198回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(石田真敏君) 一時的に休んでおられる方をなぜ入れるのかという御趣旨の質問でよろしいですか。これにつきましては、ILOの規定でもあるようでございますし、先ほども答弁申し上げましたけれども、やはり仕事との関係が切れていない方ということで入れているということでございまして、まあこれは統計委員会でもそういう調査方法で了解されているということであります。
第198回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(石田真敏君) 調査対象にはなっているけれども、集計には入っていないということであります。
第198回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(石田真敏君) どうも失礼をいたしました。 先ほど私が答弁させていただきましたけれども、改めて答弁をさせていただきますと、外国人を含めて調査をしていると、ただし、その外国人を日本国籍がある方と区別する、そういう項目はないものですから、含めてやっているということで、先ほどの答弁を訂正をさせていただきたいと思います。
第198回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(石田真敏君) 通告いただいておりませんので、ちょっとお時間いただきましたけれども、諸外国も含まれているということであります。(発言する者あり)
第198回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(石田真敏君) 諸外国が外国人を含めていないという御質問でございましたけれども、含めている国もあるということであります。(発言する者あり)
第198回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(石田真敏君) どうも失礼をいたしました。 なぜ含まれているのかということでありますけれども、全ての国民を対象に調査をするということを……(発言する者あり)全ての就業者数を把握するために対象を、外国人とは除外していないということであります。
第198回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(石田真敏君) 労働時間につきましては、総務省が所管する労働力統計においては、世帯を対象とする労働力調査に基づき、平均週間就業時間を作成をいたしております。 平均週間就業時間は、従業員一人当たりの月末一週間において実際に仕事に従事した時間であります。(発言する者あり)
第198回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(石田真敏君) 全ての就業者から、就業者から休業者を除いたものということになっております。(発言する者あり) もう一度申し上げます。 平均週間就業時間は、従業者、これは従業者、就業者から休業者を除いたものでありますけれども、一人当たりの月末一週間において実際に仕事に従事した時間でございます。
第198回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(石田真敏君) お答えをいたします。 全ての業種を対象にいたしております。
第198回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(石田真敏君) 農業従事者も入っております。
第198回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(石田真敏君) この平均週間就業時間というものを作成するに当たりまして、今御指摘のありました農林部門とそれから非農林部門を分けて作っているわけで、調査をしておりますけれども、最終的にはそれを一つとして時間を算出しているということであります。