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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
2,120 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2019/02/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治改革に関する特別委員会71 件・71%
  • 財務金融委員会18 件・18%
  • 文部科学委員会9 件・9%
  • 総務委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,120 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,120 件中 20 件を表示
自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/08

第198回 衆議院 予算委員会 第4号

○石田国務大臣 この資料については、公表されている資料ということであります。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/08

第198回 衆議院 予算委員会 第4号

○石田国務大臣 三十年の一月分は四月に公表をして、そこで断層が出て、それを改善するための検討をしている過程で発見したものと認識しております。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/08

第198回 衆議院 予算委員会 第4号

○石田国務大臣 今申し上げましたように、三十年一月分は四月に公表されるということであります。そこで断層が出て、それについて統計委員会の中で検討をしたということで、その過程で発見をして、そして厚労省に対して説明を求めた、そういう流れだと思います。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/08

第198回 衆議院 予算委員会 第4号

○石田国務大臣 その説明を厚労委員会に求めていたということでありまして、その時点で統計委員会が気づいていたというわけではないということであります。(川内委員「厚労委員会」と呼ぶ)統計委員会がですね。その説明を、ごめんなさい、厚生労働省に求めていたということであります。しかし、その時点で統計委員会がそのことをわかっていたわけではないということであります。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/08

第198回 衆議院 予算委員会 第4号

○石田国務大臣 先ほど来御答弁申し上げておりますが、もう一度申し上げますと、平成三十年の一月分は四月に公表がなされました。そして、断層が出ているということで検討をしておったわけですけれども、まずは全体の大きさの分析を厚労省に求めたということであります。そして、八月九日の委員会で説明を受け、その後、分析を開始して、十二月に統計委員会としては職員がそれを分析したということであります。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/08

第198回 衆議院 予算委員会 第4号

○石田国務大臣 先ほどの答弁で、私、八月九日と申し上げましたけれども、失礼しました、八月と九月の委員会ということですので、よろしくお願いいたします。 それで、今、もう一度整理して申し上げますと、三十年一月分は四月に公表した、そして断層が出ているということを感じたわけでありまして、そして、統計委員会としては細かな原表の分析はなかなか見ることはできなかったわけで、全体の分析に注力していて、そして、厚労省にまずは全体の大きさの分析を求めたわけ…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/07

第198回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(石田真敏君) 山本議員にお答えをさせていただきます。 統計法におきましては、統計委員会が、統計整備の司令塔機能を果たす第三者機関として、中立公正かつ専門的な見地から、各府省が行う統計調査についてチェック機能を果たしていると考えております。統計委員会は、個々の基幹統計調査の新設、変更の諮問を受け、それを個別に審議することに加えまして、長らく諮問がなかった基幹統計の施行状況の確認あるいは能動的なチェックも行ってきておりまして、今…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/07

第198回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(石田真敏君) 御指摘いただきました統計法については、実は昨年の改正によりまして、統計整備の司令塔機能を果たす第三者機関である統計委員会の機能が強化をされております。各府省内の統計部門を束ねて、統計委員会と調整、連携を行う統計幹事を設置したほか、総務大臣の諮問によることなく、自律的、機動的に意見を述べることができるようにするなど所定の規定が整備されたところであり、まずはこうした機能を十分に活用していくことが重要であるというふう…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/07

第198回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(石田真敏君) 東議員にお答えをさせていただきたいと思います。 総務省が行いました地方議員、地方議会議員の定数に関する調査結果によりますと、平成二十四年四月一日時点と平成二十八年四月一日時点との比較におきまして、条例定数が増加していた地方公共団体は埼玉県所沢市の一団体でございます。ただ、所沢市につきましては、条例改正の際の附則において当分の間定数を抑制することとされております。 他方、条例定数が減少していた地方公共団体は、都道…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/07

第198回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(石田真敏君) 総務省の家計調査で、二人以上の世帯のうち勤労者世帯の一世帯当たりの可処分所得を見ますと、二〇〇七年は四十四万二千五百四円、リーマン・ショック後の二〇〇九年は四十二万七千九百十二円まで落ち込み、二〇一七年は四十三万四千四百十五円となっております。二〇〇七年を一〇〇とすると、二〇〇九年は九六・七、そして直近の二〇一七年は九八・二となっております。 なお、最近の二〇一五年から二〇一七年では、金額の水準は前年と比較して…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/07

第198回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(石田真敏君) 今、ローテーションサンプリングのお話が、五百人以上に、事務所についてというお話がございましたけれども、ローテーションサンプリングを行うのは三十人から四百九十九人の事業所でございまして、五百人以上はあくまでも全数調査ということになっております。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/07

第198回 参議院 総務委員会 第1号

○国務大臣(石田真敏君) 平成三十年度分として交付すべき地方交付税の総額の特例に関する法律案につきまして、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 平成三十年度の第二次補正予算により、同年度分の地方交付税の額が五千三百十一億円増加することとなります。本年度においては、このうち普通交付税の調整額の復活に要する額三百九十六億円と、特別交付税の増額に要する額七百億円とを交付することとし、残余の額四千二百十五億円を平成三十一年度分の地方…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/07

第198回 参議院 総務委員会 第1号

○国務大臣(石田真敏君) それで結構だと思います。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/07

第198回 参議院 総務委員会 第1号

○国務大臣(石田真敏君) 地方交付税については、先ほど江崎委員がもうおっしゃられたとおり、地方の固有財源でございます。 一方で、地方財政は平成三十一年度においても四・四兆円の財源不足が生じている、こういう厳しい状況でございまして、本来的には、今委員御指摘のように、法定率の引上げ等によりましてこの問題を解消していくと言うべきだろうと思うんですけれども、この今の状況は、地方だけではなしに国も巨額の債務残高や財源不足を抱えているということでご…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/07

第198回 参議院 総務委員会 第1号

○国務大臣(石田真敏君) 私も、地方政治十九年、そのうち八年間市長をさせていただきましたけれども、本当に基金の重要性、これはもう今回のように災害が起こった場合もありますし、あるいは翌年度の予算をどう編成していくか、そういうときにもやはり基金がどれだけあるかというのは非常に重要な視点になるわけでございます。そういう意味で、基金の重要性については十分認識しているつもりでございます。 二十九年度の基金残高、平成二十八年度と比べて四千二百七十三…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/07

第198回 参議院 総務委員会 第1号

○国務大臣(石田真敏君) 実は、ここ数年、もうずっと財務省にはそういう旨は申し上げていますので、しっかり闘います。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/07

第198回 参議院 総務委員会 第1号

○国務大臣(石田真敏君) 今、まさしく議員御指摘のように、女性消防吏員の比率が自衛官あるいは警察官に比べて随分低いということは十分認識しておりまして、御指摘いただいたように、平成三十八年度当初までに二・七%の比率を五%に引き上げるということで、各消防本部に対しまして積極的な取組をお願いをいたしております。 具体的には、今お触れいただきましたけれども、幹部職員の意識改革とか、あるいは積極的なPR、あるいはハラスメントの撲滅のためのいろいろ…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/07

第198回 参議院 総務委員会 第1号

○国務大臣(石田真敏君) 先ほど江崎委員の御質問にお答えをさせていただきましたけれども、森本委員の御地元の広島、私も大臣就任後訪問をさせていただきまして、そして県知事、それから広島の市長さん、呉の市長さん、お話をさせていただきました。 そのときにお話があったのは、まず財政支援してもらいたいと、それから人手が足りないので人的支援をしてもらいたい、それからもう一つ言われたのはソフト支援ということで、避難の状況、今ちょっと話題になっております…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/07

第198回 参議院 総務委員会 第1号

○国務大臣(石田真敏君) 具体的には次長の方から答弁させていただきますけれども、今御指摘いただいたように、私も消防団の充実というのは本当に大事だと思っております。 実は、平成二十五年に、先生方にもお世話になった、消防団を中核とした地域防災力の充実強化に関する法律、これは私、自民党の中で座長で取りまとめをさせていただきました。 といいますのは、今御指摘ございましたように、日頃から本当に様々な場面で消防団の方御活躍いただいているのを目の当た…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/07

第198回 参議院 総務委員会 第1号

○国務大臣(石田真敏君) 大先輩の片山先生からそういう御指摘でございます。 ただ、先ほどもちょっと御答弁申し上げたんですけれども、今後の、来年度の地方財政、やっぱり国も地方も財源不足というのはもう確かでございます。 そういう中で、今回のこの繰越金を入れることによって、地方交付税総額においては前年度比で〇・二兆円上回る十六・二兆円を確保できたと。それから、臨財債については〇・七兆円を抑制できたということでございますし、また、今御指摘ありま…