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自由民主党参議院
総発言数
855
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2025/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会67 件・67%
  • 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会12 件・12%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 855 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

855 20 を表示
自由民主党2025/02/19

217参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第3号

○石田昌宏君 どうもありがとうございました。

自由民主党2024/05/29

213参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第6号

○石田昌宏君 よろしくお願いします。参議院の自民党の石田昌宏と申します。 今資料は配られていますかね、今配られている途中だと思うんですけど、この今配っている資料は、文部科学省がまとめました令和三年版の科学技術・イノベーション白書が示しているソサエティー五・〇が実現したときのイラストです。白書にこれ載っています。 これ見ていていろいろと思うんですけれども、これ、めちゃくちゃ電気使っていませんかということですね。仮想空間が上の方に示されてい…

自由民主党2024/05/29

213参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第6号

○石田昌宏君 ありがとうございます。 本当難しいんですよね、どうなっていくか分からないので。技術というのはいきなり社会を変えてしまうので、むしろいきなり変わったときにどう対応するかといったことまで考えなきゃいけないと思います。 その点、さっきはAIの方が答えがあって役所の方はなかったのはトリガーという言葉でして、もし何らか急激に変化があった場合に、ちょっと事前で止めるための策を打つといったことも含めて考えなきゃならないのかなというふうに…

自由民主党2024/05/29

213参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第6号

○石田昌宏君 もう三大学しかないというのはやっぱり危機的なものだというふうに思っていますし、そうなってくると、将来は外国との連携とか外国人を呼び込むだとかそういった意味も含めてもう国際的な考え方をしていかないと、日本の未来、維持はかなり難しくなっていくのではないかなと感じます。 見解でもそのことを触れていて、人材の数だけじゃなくて教育方法を見直すべきだといった視点がありました。アメリカの工学・技術教育認証委員会が、カリキュラム認定制度を…

自由民主党2024/05/29

213参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第6号

○石田昌宏君 ありがとうございます。 もうインターナショナルな形で協力して進めるということを考えたら、是非是非もっと進めていただきたいなというふうに思いますし、この進めていることに対してはよかったかなというふうに思ってはいます。 さらに、教育のベースもそうなんですけれども、研究機関等での継続的な教育というのも必要であるというふうに思っています。また、見解にもそのことが指摘されています。特にやっぱり原子力事業に関してはかなり高度なリスクマ…

自由民主党2024/05/29

213参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第6号

○石田昌宏君 今、お話聞いていて、教育の面、研修の面につきましてはメニューは大分そろってきたのかなというふうに感じてはいます。ただ、まだ魅力全体が社会に浸透していないところもありますから、確保の方はまた進めていただきたいというふうに思いますし、メニューはそろったけど、それを実際にどう運用するかはとても大事なので、是非前向きに進めていただきたいというふうに思います。 不確定性の時代に対してしっかりと対応できるのは、機械ではなくて人間だとい…

自由民主党2024/05/23

213参議院 厚生労働委員会 第16号

○石田昌宏君 おはようございます。石田昌宏です。 お配り今している資料なんですけれども、これは参議院の調査室の皆さんに作っていただきました。どうもありがとうございました。 この資料は育児休業に関する諸外国との比較です。これによると、日本の特に育児休業中の給付水準に関しては、税とか社会保険料の特例などを含めて考えれば諸外国に決して遜色ないようなレベルであるというふうに思っています。 こういう状況であるんですが、何となく日本のこの政策自体に…

自由民主党2024/05/23

213参議院 厚生労働委員会 第16号

○石田昌宏君 考え方としては多分一致しているんだと思いますけれども、それをどう具体的に反映させるかというところで、もうちょっとやっぱり考え方の周知が要るんじゃないかなというふうにも思いながら聞いておりました。 あわせて、両親が休みをしっかり取っていくということもおっしゃっていましたけれども、この点も重要だと思います。特に、男性の育児休業は、私は最も重視すべき政策ではないかなというふうに考えています。 そこで、ちょっとまずお伺いしたいんで…

自由民主党2024/05/23

213参議院 厚生労働委員会 第16号

○石田昌宏君 ちょっと正確に出ないですね。できればまた今後検討していただきたいんですけれども、期間別じゃなくて日数別できちんと把握できるようにして、最終的には取った人の割合じゃなくて取った量の割合でやっぱり比較しなきゃいけないと思いますので、それが将来できるように指標を改善していっていただきたいというふうに思います。 それから次、特別な働き方をしている人々についてもお伺いしたいと思います。 例えば、夜勤がある人に対してはきめ細かい政策が…

自由民主党2024/05/23

213参議院 厚生労働委員会 第16号

○石田昌宏君 ありがとうございます。 この法律に関しても、やはりもうちょっと継続性、一貫性というようなものとか、きめ細かさ、まだまだできることあるというふうに思っていますので、これは是非、今後の検討も含めながら、更に一歩前進するように継続的に追っかけていきたいというふうに思っています。 逆の視点です。育児休業が外国と比べても遜色ないというような話をしましたけれども、逆の視点も当然必要であります。誰かが育児休業を取ったからといって、その職…

自由民主党2024/05/23

213参議院 厚生労働委員会 第16号

○石田昌宏君 ありがとうございます。是非その検討を進めていただきたいと思います。 時間ですので終わります。ありがとうございました。

自由民主党2024/04/11

213参議院 厚生労働委員会 第6号

○石田昌宏君 自由民主党の石田昌宏と申します。 参考人の皆様方には、多様で、そして貴重な御意見、どうもありがとうございました。 私からは時間がないので全員には御質問できないと思うんですけれども、どうぞよろしくお願いいたします。 生活困窮者自立支援法の制定に全体的に関わっていらっしゃった菊池先生に、先ほどの今後の展望の辺りにつきましてちょっと御質問したいというふうに思います。 生活困窮者自立支援は生活保護の前の第二のセーフティーネットと言…

自由民主党2024/04/11

213参議院 厚生労働委員会 第6号

○石田昌宏君 ありがとうございます。多分、今後の議論で必要になると思いますので、非常に参考になりました。ありがとうございます。 もう一点あるんですけれども、経済困窮からの自立支援の考え方は、ちょっとざくっとし過ぎかもしれませんけれども、二つ考えられると思うんですけど、本人が努力して経済困窮から脱することができるので、その努力できる環境をつくっていくということと、まあ努力はさておき、支えていくことによって経済困窮から脱すると、大きくその二…

自由民主党2024/04/11

213参議院 厚生労働委員会 第6号

○石田昌宏君 時間なのでこれで終わりになってしまいますけれども、今、非常に参考になりました。今後やっぱり議論を深める上ではとても大事だと思いますので、しっかりとまた学んでいきたいと思います。 ありがとうございました。

自由民主党2024/03/22

213参議院 厚生労働委員会 第2号

○石田昌宏君 能登半島地震の被災者への対応で、DMATとかDWATですとか災害支援ナースとか派遣されていました。皆様すごく活躍していただきましたが、大体それが今ほぼ終わりという感じになっておりまして、いよいよフェーズは現地での医療体制の再構築のフェーズに入っていると思います。 その中で、現地で働き続けたいと思っていても、なかなか自分の生活の状況が厳しいために退職をしてしまうような医療従事者も増えています。医療機能の維持のためには長期的な…

自由民主党2024/03/22

213参議院 厚生労働委員会 第2号

○石田昌宏君 是非そういうことが普及していっていただきたいというふうに思います。これ多分考え方としての話ではなくて、実践的に重要だと思っています。 それは、実は、例えばの例でいくと、記録の問題です。医療現場からの特に多い声としては、もう記録の負担がとても大変だといったものがあります。当然、記録の軽減をすべきです。ところが、簡単ではないわけですね。そもそも何で医療で記録しているかというと、自分も学生のときに、たしか、実践の証明であるとか、…

自由民主党2024/03/22

213参議院 厚生労働委員会 第2号

○石田昌宏君 是非それが実現するように、それぞれの立場でみんなで考えていかなきゃならないと思います。やっぱり国民全体に広がるとおっしゃいましたけど、それは大事だと思いますので、そこを私たちも一生懸命やっていきたいなと思っています。 次は、夜勤の問題、看護職の夜勤についてちょっとお伺いしたいんですけれども、看護職の夜勤の問題はもうずうっと古くからあって、少しずつ改善できるようにいろんな取組がされています。まだまだ課題はありますけれども、ま…

自由民主党2024/03/22

213参議院 厚生労働委員会 第2号

○石田昌宏君 方向性を進めるということはおっしゃっているんですけれども、もうちょっと強く行くべきだと思います。やっぱり、現場現場でやっぱりいろんな状況ありますけれども、それで現場に任せるだけだとなかなか進まないのが現実であって、もうちょっと夜勤とは何かということをしっかりと考えた上で制度を進めてほしいと思います。 今看護職の話だけしましたけれども、これは広く全体の話でもあって、夜勤労働、ほかにもたくさんありますからしっかり考えるべきだと…

自由民主党2024/03/22

213参議院 厚生労働委員会 第2号

○石田昌宏君 そうなんですよね。ただ労働負荷だけの問題じゃなくて、今心臓疾患の話ありましたけど、やっぱり体に対する負荷とかそういったものも考えるべきであって、全体の問題としてしっかりと重点的に取り組むべきだと思います。 さらに、特に医療、福祉の現場で多いんですけれども、三交代若しくは二交代といった交代制の夜勤をやって二十四時間回していますけれども、それが夜は夜、昼は昼で別な人だったらばそごは起きないと思うんですけれども、一人の人が今日は…

自由民主党2024/03/22

213参議院 厚生労働委員会 第2号

○石田昌宏君 そうなんですね。この問題、実は夜働くことと同等若しくはそれ以上に課題かもしれません。先ほどから労働負荷の話とか結構出ているんですけど、やっぱり健康という観点からも、夜勤の在り方について広く全般、さらに医療従事者について検討していただきたいというふうに思います。これは積極的に、働き方改革の文脈の中でも結構ですから、今後、なかなか、チームをつくって議論を進めていっていただきたいというふうに思います。 次に、訪問介護について意見…