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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1948/11/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
民主自由党1948/11/16

第3回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 それは言葉がよろしくなければ訂正いたします。但しただ言葉のニユアンスの問題でなくして、現実の形で——昨晩からの経過でありますが、私どもとしては現実の形においては認識にはかわりはありません。

民主自由党1948/11/16

第3回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 議長が釈明せられないということであるならば、あえて申しません。しかしもし釈明をせられるというならば、議事進行の発言を許されたことについても釈明を願わなければならぬ。議長が釈明をしないということならば、全然しないでいい。

民主自由党1948/11/16

第3回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 諮問機関としてここで意見を述べて決定するのが当然だ。

民主自由党1948/11/16

第3回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 それなら初めから議長の態度について小委員協議会において議長の態度を……。

民主自由党1948/11/16

第3回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 議長がやられるということになるならば、私どもは小委員協議会で言い忘れたことがあるから、今ここでどうしても申し上げておかなければならない。同じやられるならば、それも議長においてよく考えてやられたい。

民主自由党1948/11/16

第3回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 議長と話合つてやるということは別問題だ。

民主自由党1948/11/16

第3回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 決議案の趣旨はわざわざ通達するまでもなく、政府はその席に出席しておつたのであるから承知している。同時にその決議案に対しては了承したという答弁がある。

民主自由党1948/11/16

第3回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 ちよつと共産党あるいは小会派の方々にお伺いしたい。うわさに伺つておりますと、不信任案を提出せられる手続中だということですが、その状況についてお聞かせ願えれば……。

民主自由党1948/11/15

第3回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員 先ほど議院運営委員会小委員協議会におきまして、民自党からお願いを申し上げました総理の発言を、本会議開会劈頭にお許し願いたいという件につきまして、各会派の御賛同を得ることができなかつたのでありますが、わが党といたしましては、この際ぜひとも総理の劈頭発言をお許しいただきたい。そこで正式に運営委員会に諮つてさらにお願いを申し上げる次第であります。

民主自由党1948/11/15

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第12号

○石田委員長代理 ほかにございませんか。――では証人に対する尋問は終りました。どうも御苦労さまでした。 〔石田委員長代理退席、委員長着席〕

日本自由党1948/11/13

第3回 衆議院 議院運営委員会 第15号

○石田(博)委員 椎熊君の御意見に賛成ではありますが、公務員法の審議は非常に急速を要することでありますから、なるべく時間をとらないように、能率的に開会していただきたいという希望條件を付したいと思います。

日本自由党1948/11/13

第3回 衆議院 議院運営委員会 第15号

○石田(博)委員 政変のときにいろいろの問題があつたことですか。

日本自由党1948/11/13

第3回 衆議院 議院運営委員会 第15号

○石田(博)委員 私の方も賛成するか反対するかは別にいたしまして、発言を保留しておきます。

日本自由党1948/11/13

第3回 衆議院 議院運営委員会 第15号

○石田(博)委員 國家公務員法の審議は議会独自の立場において、この会期一ぱいにやられるということを御決定になつたことについては、今日もう異議はありませんが、それにいたしましても、なるべく早く審議を終了するということにおいては、やはり各位とも御同感であろうと思うのであります。しかも会期を延ばされた理由は、愼重に審議をするという建前に立つてやられたのであるから、できるだけ日にちを多く費してやられるという建前から申しましても、明日曜日も休まず…

日本自由党1948/11/13

第3回 衆議院 議院運営委員会 第15号

○石田(博)委員 いや、どうかやつていただきたい。

日本自由党1948/11/13

第3回 衆議院 議院運営委員会 第15号

○石田(博)委員 先ほど参議院の福利小委員長の大隅君がお見えになりまして、政務調査費として参議院では議員一名、一箇月五千円程度の費用を支出するようにはからうことを決定したのですが、衆議院の方もひとつお考えをいただきたいというお申し出がありました。これを御報告いたします。同時にそれに対しましては、衆議院の運営委員会におきましても、先般各党の政務調査会長の要望に基いて、同様費目の支出について研究を要するということを申し合せたので、御趣旨には…

民主自由党1948/11/12

第3回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田(博)委員 公務員法は現在人事委員会にかかつて、その審査は人事委員会によつて行われておるのであります。從つてもし公務員法の審議のために必要なことであるならば、人事委員会において適当な処置をとられればよい。それと重複したことをこの委員会において行う必要はない、こう考えるのであります。

民主自由党1948/11/12

第3回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田(博)委員 今坪川君の御発議もあつたことですが、この公務員法の説明に対する質疑は、本日も継続せられるのであつて、おそらく他の会派の諸君からも同様の意味の質疑が繰返されると思う。從つて本会議においてあくまで聞き出すことならば、今後御質疑に立たれる諸君が、それをお取上げになればいいのであり、また当然おやりになることだろうと思う。まだ昨日から本日にかけての状況も違つておりますし、あるいは本日なら答えられないこともないかもしれぬし、本会議…

民主自由党1948/11/12

第3回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田(博)委員 この決議案について細川君にお伺いしますが、この決議案そのままの文句と受取つてさしつかえございませんか。

民主自由党1948/11/12

第3回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田(博)委員 誤字か誤植はありませんか。