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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1948/11/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
民主自由党1948/11/22

第3回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○石田委員長代理 他に御発議はありませんか。

民主自由党1948/11/22

第3回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○石田委員長代理 速記をとめて……。

民主自由党1948/11/22

第3回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○石田(博)委員 先ほど電報で欠席している議員を呼び出すということを申し上げましたが、電報だけではなかなか馬耳東風で、きき目がないと思うから、この際欠席者を新聞に発表したらどうですか。

民主自由党1948/11/22

第3回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○石田(博)委員 但し正規の医師の診断書をつけている人はその事由を発表してもいいが、無届欠席者も相当あるから、そういう者は至急調査の上、明後日の新聞に全部発表することにしたらどうですか。

民主自由党1948/11/22

第3回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○石田(博)委員 それから本國会の終りのときに、欠席日数の総計を出せばいい。それをひとつぜひ事務当局において御調査の上、適当な手段をとられんことを望みます。そうして開会に際しては定足数を満たすようにするんですね。

民主自由党1948/11/22

第3回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○石田(博)委員 今まで断つたからということになれば、全然ここにかける必要はない。あらかじめ断つたらいい。ここにかけているということは事柄によつてはということなんだ。

民主自由党1948/11/19

第3回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田(博)委員 この前も同様の趣旨の國政調査の請求がありましたときは、東京都内であつて、本院の審議に支障を及ぼさないという見地から、これを承認したのでありますが、このたびのは名古屋、京都、大阪、神戸という比較的遠隔の地であり、しかも二十一日から五日間という日にちの限られた審議期間において、非常に重要な期間であると思うので、たとい人数は少数の人でありましても、これをもし承認いたしますならば、他の委員会から同様の申出が來た場合に承認しなけ…

民主自由党1948/11/19

第3回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田(博)委員 予算委員会の実情については私は存じませんが、運営委員会がそういうことをきめたりすべきでないと私どもは思う。もし予算委員長が多数の意思に反して、ことさらにそういうことがあるとお認めになるならば、他の方法においてきめ手があるはずなので、そういう手段をおとりになつたらいいと思う。

民主自由党1948/11/19

第3回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田(博)委員 これはこの運営委員会の中で、どなたにお聞きになつても、責任を持つて答えられる立場の人はいないだろうと思います。

民主自由党1948/11/19

第3回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田(博)委員 御趣旨はわかりましたが、從來法律案がちやんと成立をしていないうちから、いついつ実施するということを行政府が言うことが適当でないということは、御意見の通りと思いますが、ただ從來もそういうように四月一日から実施したいという希望を、法律案を提出するときに案として、附帯して意見を述べられることはあつたと思います。それが実施するときまつたような、言い方の問題で、ある程度の希望は認めていいのではないかと私は思います。

民主自由党1948/11/19

第3回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田(博)委員 今速記録を調べてみましたら、二箇所ばかり懲罰動議を出した原因のところが削除されておるので議長において削除されたことについては、私は自分で取消しのことを問題にしたのであるから、削除されたことについては問題はありません。ただ削除され残したところで一箇所、二大政党主義を云々されたあとで「民主自由党はしばらくおいて、共産党が極左の政治勢力であることは世界の常識である。そうするとこれに対して民主自由党はこれに対應する反対の右翼勢…

日本自由党1948/11/17

第3回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田(博)委員 昨日の私の発言について、いろいろ御議論があるようですが、当時場内交渉に当られた同僚である倉石、渡邊両君に、不測の御迷惑をおかけしても私としては本意でありませんので、この際速記録に載つておる議長の御発言を、私自身承認いたします。御了承願います。

民主自由党1948/11/16

第3回 衆議院 本会議 第13号

○石田博英君 私は、民主自由党を代表いたしまして、ただいま提出せられましたる決議案に賛成の意を表するものであります。 本年夏、北海道、東北、関東各地を初め全國を襲いましたところのアイオン台風の被害並びにその他の災害の実況につきましては、ただいま提案者からるる説明がありましたので重複を省きます。けれども、この際災害復旧の費用は、單に被害地の状況を救済するという、復元的な、消費的な支出の性質にとどまるのではなくて、來年度の生産の確保、特に食…

民主自由党1948/11/16

第3回 衆議院 本会議 第13号

○石田博英君 さらに、当時民主党の大藏大臣であつた、あすこにいる北村君は、追加予算を絶対に計上しないということを言明し、しかも、與党の諸君もこれに賛成せられたのである。今日この決議案に賛成し得るものは、当時の野党であつたわが党のみであると私は考えるのであつて、われわれは、この意味において本決議案に賛成の意を表する者であります。(拍手) 〔「━━━━━━とは何だ」「議長、懲罰懲罰」「速記録を見てからでいいじやないか」と呼び、その他発言する…

民主自由党1948/11/16

第3回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 昨日の終りの議長の取扱いに対しまして、先ほど小委員協議会において社会党の諸君、その他からいろいろ御意見が出て、議長が本会議において釈明をなさるそうでありますが、この際釈明をせられるといたしますならば、私どもの方からも一言申しておかなければならない点があるのであります。それは昨日淺沼君が行われました議事進行の発言について、もちろん議場内におきまして生じた突発事態について、議事進行の発言を許されるということについては、私は…

民主自由党1948/11/16

第3回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 まず淺沼君のお話しになつた最後の点から議論をしてみたいと思います。もちろん政府が行おうとしましたその発言の内容に対して、與党であるとはいいながら、私どもの方からその内容を示すということの当否は別といたしまして、公開の席上においてはあらかじめ申し上げることはできないけれども、特に別室において、あるいは公開を中止した形において申し上げたいということを申し上げてあるのであります。さらにその決議案に対する政府側の答弁が、御満足…

民主自由党1948/11/16

第3回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 それは政府の自由の意思によつて発言をしたまでだ。

民主自由党1948/11/16

第3回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 (続)……ただちにという言葉の解釈は、あとで運営委員会において協議するというお話があつた。これは速記録をごらんくださればわかる。從つて決議案の趣旨は了承したという以外に政府としては答弁のしようがない。それと別個にこの機会に前に発言を求めておつたから、そのときを適当な機会だと議長が認定せられて、総理に発言を許されたので、決議案に対して満足の答弁であつたかなかつたかということとは問題が違う。決議案に対する答えは了承したとい…

民主自由党1948/11/16

第3回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 発言中です。必要があつて議論しているのであつて、議題はあらかじめ申し上げている通りだ。

民主自由党1948/11/16

第3回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 議長が釈明せられるというのであるから、それならばわれわれとしては、そういう釈明は必要はないと思うけれども、きのうの議事進行の発言を許された関係上、われわれとしてもそれは満足できないから、合せてそのことも御釈明を願いたいと言うんだ。そのことについて議論をしている、議論はまだ継続中だ。與党が議論をするのがどうだこうだというが、與党がもみ手をしておとなしくしていなければならぬという法律があるわけでもないし、規則があるわけでも…