石田博英
会議録に記録された「石田博英」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,664 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1948/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金33 件
- 労働・賃金15 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○石田(博)委員長代理 ではさよう決定いたします。 —————————————
第3回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○石田(博)委員長代理 開会の時間は……。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○石田(博)委員長代理 ではさよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十五分散会
第3回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○石田(博)委員長代理 これより議院運営委員会を開きます。 この際お諮りいたしますが、先に第一新聞に掲載されました記事の問題について、その調査の小委員会を設けることが決定し、同時にその小委員は議院運営小委員をもつてこれに充てることにきまつたのですが、この小委員に委員長を加え、小委員長には運営委員長が当るということにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○石田(博)委員 決議案の趣旨は、先ほど小委員会において承知いたしました。きわめて当然の、別に議論のないようなあたりまえの文句のように私どもは解釈いたしたのでありますが、ただこの際特にわれわれが考えなければならぬと思いますことは、憲法の條章、特に但書についての解釈を、一々そのときどきの政治的な状態とにらみ合せて、わざわざ決議してやつて参るというやり方に対しましては、私どもは疑義を持つものであります。從つて私どもとしてはこの取扱いをさらに…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○石田(博)委員 民主自由党は反対討論を保留いたしておきます。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○石田(博)委員 一昨々日の本委員会におきまして、吉田総理大臣、佐藤官房長官の出席を求めて、公務員法の審議に関する議論、質問が行われました際に、吉田総理と淺沼委員との間の質疑應答のうち、淺沼委員の申された発言中、非常に重大であり、かつ私どもの納得行かない点があるのであります。その文句を速記録によつて読み上げますが、「吉田さんはマツカーサー元帥、ホイツトニー將軍その他に会われておるのですが、私は同時的という観念を得るというか、そういう感じ…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○石田(博)委員 私が申し上げるのは、問題の核心から離れておるとは思わない。問題の核心を一体どういうふうに決定するかという、その材料として、こういう種類のことが両者の間に盛んに、速記録を御覧になると、言われておる。そこで材料の信憑性を確かめることが、問題の核心を決定するために必要になつて参るのであります。そこで私は淺沼君に眞意を確かめたいと思います。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○石田(博)委員 この際先日來政府から申入れがありました國家公務員法の審議の問題につきまして、もし御意向が伺えるものならば、念のために伺つておきたい。それは昨日の野党各派の諸君の声明、あるいはそれまでにとられたいろいろなことをもつて、私どもは明らかであると思うのですが、この際お伺いしておきたいのは、政府の新賃金ベースに関する予算の全部、あるいは取扱いについての意向というものは、今まで幾たびかおただしになつたのでありますけれども、そこでも…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○石田(博)委員 私どもも與党の一員として、政府の努力を信じ、その可能を未だに信じておるのですが、最後の瞬間まで、どうしてもそういう種類の御発言しか得られないとすれば、この程度においてけつこうであります。 —————————————
第3回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○石田(博)委員 今佐々木君が言つた通りですが、すでに発言者の意図は明らかに一見否定しつつ、次にその否定を否定しておる。そこでこの献金の多寡云々ということになると、内閣を組織するときにあたりまして、その人事が献金の多寡によつて、あるいはその額によつて決定したような事態があるようなことをにおわせておるが、一体いかなる根拠に基くのか、まず第一に伺いたい。それから情実云々という言葉はいかなる根拠に基いてかかる発言をせられたかを伺いたい。從つて…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○石田(博)委員 ただいまの委員長のおはからいには、原則として異議ありません。ただ昨日私どもはきわめて不穏当な発言だと思いましたから、取消しを要求しようと思つたのでありますが、單に取消しで済む問題でないと思いましたので、ここで今後のために取上げることにいたしたのであります。從つてその取扱いにおいては、そういう意味を議長において十分了承願いたいと思います。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○石田(博)委員 私の方は祕密会にされることは困る。これはいろいろ議論があり、あたかもそういう事実があつたかのごとく言われている際ですから、この実相はあくまで明らかに公開の席上でやつていただきたいと思います。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○石田(博)委員 そうすると、きまつたことはあれですが、追加予算に関する決議案、衆議院解散に関する内閣の権限に関する緊急質問、これも三時の会見というのに関係があると思いますから、これと関連させて適当に延ばされたらいかがですか。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○石田(博)委員 この場合淺沼君に一言聞きたいことがある。昨日総理がここへ出席せられたときに、いわゆる予算と國家公務員法の一部改正案の可分、不可分の問題、それからひいて憲法の改正にからんだいろいろの質疑がありましたが、その際に出たことでぜひともこの際聞いておきたいと思いますことは、あの際政府の御見解は別といたしまして、淺沼氏としては、この予算と公務員法との可分、不可分の議論、あるいはそれに関連した問題については関係方面との間に違つた情報…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○石田(博)委員 私もけさほどから速記録を調べようと思つてやつておりましたが、不幸にしてまだその翻訳ができていなかつたので、これは翻訳を見た上であらためてお聞きしなければならぬことだと思つておりますが、私が耳で聞いたところによりますと、明らかに政府の方はどういう情報に基いてやつておられるかは知らぬけれども、自分の方はそれと反対の情報を持つているということを申されておる。そういう言葉を明らかに言われたことは事実なんですが、そういう言葉を言…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○石田(博)委員 速記録がまだ手元に來ておりませんので、速記録を明らかに見た上でなければ水掛論に終る可能性もあると考えますので、速記録が手元に來るまでこの問題は留保しておきます。 —————————————
第3回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○石田委員長代理 これより議院運営委員会を開会いたします。 事務局人事につき議長から諮問があります。大池事務総長より御説明を願います。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○石田委員長代理 他に御質問はありませんか——御意見なければただいまの事務総長の説明によつて事務局人事を承認するに御異議ありませんか。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○石田委員長代理 では承認することに決定いたします。 —————————————