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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1949/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
民主自由党1949/12/17

第7回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○石田(博)委員 私ども緊急質問を上程することに反対しておりません。初めからそういうことは申し上げていないつもりであります。ただ現実に効果を收めるために、すみかに院の意思を決定したい。

民主自由党1949/12/17

第7回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○石田(博)委員 その形で決議案に対して質疑をされるならけつこうです。

民主自由党1949/12/17

第7回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○石田(博)委員 ただいまの淺沼君の提案に異議はありません。そこで実際的の取扱いといたしまして、まず公共企業体仲裁委員会の裁定に基く国鉄従業員に対する給與並びに一般公務員の給與支給に関する決議案、この趣旨弁明を願いまして、次に日本国有鉄道公社従業員の給與に関する公共企業体仲裁委員会の裁定全額実現要求の決議案、足鹿覺君外百五十七名提出、この趣旨弁明を行いました後、この決議案に関連をいたしまする質疑を行つて、それが終つて討論に入つて、採決は…

民主自由党1949/12/17

第7回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○石田(博)委員 順序は会派順です。

民主自由党1949/12/17

第7回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○石田(博)委員 討論並びに質疑の時間はおのおの十分にしたい。そうして採決は起立でよいでしよう。 討論については新政治協議会までは各派一名ずつ、あとの点については御協定願います。

民主自由党1949/12/17

第7回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○石田(博)委員 政府からの連絡で、時間的な点について事情を聽取いたした結果、先ほど私が懇談会の席上申し上げた通りでありまして、参議院との関係その他の関係において、総理のかわりに副総理、大蔵大臣のかわりに次官をもつて答弁いたすことに御了承願いたいと思います。

民主自由党1949/12/17

第7回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○石田(博)委員 それに関連事項でありますが、すでに院内の秩序維持のために、面会人の取扱いに関する規則がつくられているはずであります。ところがその規則がなかなか実際に実行に移されないで、衞視の方が非常に努力をされて実行しようといたしましても、代議士が介在をいたしまして妨げられることがあるようであります。しかも二、三回そういうつるし上げの状況に出合つたこともあるのでありまして、私どもはつらの皮が厚いので平気でありますけれども、ああいう状態…

民主自由党1949/12/16

第7回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○石田(博)委員 日にちの点については遠慮してもらうことにして、議長一任でどうですか。

民主自由党1949/12/16

第7回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○石田(博)委員 今官房長官が見えるはずでありますので官房長官がお見えになれば政府側の説明があると思いますが、一応私の方から聽取しておる状態についてお許しがあれば申し上げてみたいと思います。 この折衝を続けておるのでありますが、当初本日の運営委員会までに政府として何らかの決定的な手続をとり得るという点につきましては、現在のところ時間的に間に合わない状態にございます。但しそれは先行き全然幾日のことかわからぬという意味ではないのでありまして…

民主自由党1949/12/16

第7回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○石田(博)委員 時間の申合せについて云々ということは、現在の立場においてはいたし方ありません。白紙に返して議論をなさるというなら、申合せはあくまでお互いの話合いによつて記録をはずした申合せでありますので、それを今日白紙に返されるということについて、私どもの方で抗議をしたり、異議を申し立てる論拠その他については別として、そういう気持は持つておりません。

民主自由党1949/12/16

第7回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○石田(博)委員 公務員の問題は国鉄裁定と当然関連をして来る問題であります。ところが自由労働者に関する問題は、これは他の一般労働問題の範疇に入る問題であつて、それに対しては民主自由党といたしましても、一般労働問題として深い関心を持つて対策に腐心しておるので、そのことは星島総務会長も、私も木村公平君も一緒に行つて申し上げておるわけであります。しかしそれは本日の議題外だと思います。

民主自由党1949/12/16

第7回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○石田(博)委員 私どもの方は合法的であると思つております。しかし議案が受理されたという事実は合法的であると思つておりますが、それを委員会に付託いたします場合においては、現在の種々の情勢から完備した方がいいと思つて、そういう意味で留保しておるわけであります。

民主自由党1949/12/16

第7回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○石田(博)委員 その問題については、そのとき話合いした人の御議論にしてもらいたい。われわれは非常に迷惑する。ここでひとつ申し上げておきたいことは、今日の国鉄裁定に関する問題は、予算の許す範囲内におきまして最善の努力を拂つて、何とかできれば全額でものみたいという考えは、全員ことごとく持つておる。従つて今日の見通しとしては、二日ということが考えられるけれども、しかしそれをもう少し延ばした方が、よりよい結果に持つて行けるなら、この問題はしば…

民主自由党1949/12/16

第7回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○石田(博)委員 私どもが三宅国会対策委員長を通じて申し入れたのも、皆さんの御協力を願うことによつて、できるだけいい結果に進めたいというそのときの申合せの線に沿つて、そういう事情を御報告申し上げて希望を申し上げたので、その点御了承願いたいと思います。 —————————————

民主自由党1949/12/16

第7回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○石田(博)委員 もう一つ私の方から御了解を得ておきたいと思います。この問題については私どもの方でも緊急質問をしたいと思いますから、一人十五分くらいずつに願いたいと思います。結局三人になります。

民主自由党1949/12/16

第7回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○石田(博)委員 私どもの党といたしましては、詳細なる論議はすでに盡されておるのでありまして、私どもの申し述べんとする趣旨は、すでに十三日の運営委員会において展開せられた論議について、速記録をごらん願いたいと思います。時間の関係上結論を申し上げます。私どもは現在政府の提出せられておりまする国鉄裁定に対しての承認を求める議案は、受理するのが適当であつて、合法的なものであると考えておるのであります。

民主自由党1949/12/13

第7回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 この問題はこんなふうに扱つたらどうかと思う。さつき神山君から言われたように受付けることの合法、非合法ということに執着しておると、この問題の処理が遅れて来る。だからその合法、非合法の問題は、できるだけ結末をつけて行く必要があると思う。そこで非合法、合法を片づけるところに一定の目標をおいて、それの参考として政府の意見を聞かれることはその範囲内でやる。たとえば政府は予算的措置上どんな態度を持つておるか、予算上どういう処置を持…

民主自由党1949/12/13

第7回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 さつきも申し上げて一応了解を得た問題ですけれども、この問題をやつておると結局法理論に終始して進まないから、もう少し進ませるようにしたらどうでしよう。

民主自由党1949/12/04

第7回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 各党の立場もおありだと思うが、すでにこの問題についての議論は論議されておるので、簡單に各党の立場を一通り言うた上で決定したいと思います。

民主自由党1949/12/04

第7回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 その御議論はごもつともと思いますが、これは設置することをきめてから、理事会で、私どもの方もそういう点については過失を反省しなければならぬと思う点もあればしなければならぬのですが、そういう点で、ひとつ、できてから話合いをしたらどうでしよう。ここで他の委員会の運営についてとやかく言うことはおかしい。