P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1949/12/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
民主自由党1949/12/23

第7回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○石田委員長代理 鍛冶委員長の報告の件は、明日に延期することに御異議ありませんか。

民主自由党1949/12/23

第7回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○石田委員長代理 それではさように決定いたします。

民主自由党1949/12/23

第7回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○石田委員長代理 それから参議院に送付してありまする国家公務員の臨時年末手当に関する法律案並びに国鉄裁定に関する議案が、もしも本院に回付せられて参つた場合、本院の決定と違つた——ただいま事務総長から報告があつた通り、年末手当に関して修正があるはずであります。これはあらためて議題にすることもないと思いますけれども、そういう修正があつた場合におきまする取扱いについては、場内において御相談を申し上げることに御異議ありませんか。

民主自由党1949/12/23

第7回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○石田委員長代理 それではこれら二件の取扱いにつきましては、本会開会中、適当の場合に再び御参集を願つて、御相談を申し上げるということで御異議ありませんか。

民主自由党1949/12/23

第7回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○石田委員長代理 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十分散会

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田(博)委員 緊急質問につきましては、岡田勢一君提出の緊急質問並びに江崎君提出の緊急質問は一本にして、外国航路並びに外国船傭船契約に関する緊急質問として岡田君、江崎君二名がやり、答弁は一括して行う。食確法に関する緊急質問は、玉井君は辞退されたそうでありますから残余の方は一本にまとめて行うべきだと思いますが、話合いがつかないそうでありますので、猪俣浩三君提出の緊急質問に対しては、わが党は賛成、北二郎君提出の緊急質問に対しては反対、残余…

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田(博)委員 われわれは遺憾ながらお申出に応じかねます。

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田(博)委員 私は委員長の御裁量であろうと何であろうと、懇談をいたした結果の結論であります。

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田(博)委員 自由討議ですが、きようは例の裁定案が参議院に回付せられておるので、運輸大臣、大蔵大臣は参議院に時間的に拘束されることを御承知願います。従つて御答弁は政務次官になるかもしれませんから、そういう事情を御了承願います。

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田(博)委員 私どもの大体の見通しとしては、ただいま委員長御発言の通り行ける、あるいはもう一日くらい早く実際には終了できるものではないかと考えております。 なおこの際ちよつと御報告申し上げたいことがあります。それは政府として明日特に発言を許していただいて申し上げたいことがあるそうであります。それは最終的決定をいたしたときにあらためて政府から申出があると思いますが、前もつて御報告だけしておきます。

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田(博)委員 予算につきましては新聞紙上等で御承知であろうと思いますけれども、勤労所得税の減税の点のみが、交渉として残つておりましたのが解決がついた模様でありますので、あとは編成上の事務的な手続を終了いたしましたならば、おそらく年内中には提出でき得るものと考えております。期日等のことにつきましては詳細なことを申し上げる段階に達しておりません。

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田(博)委員 本会議においてです。その内容は、政府から私どもの党の基本政策に沿つて、種々折衝を続けておりました各種の物資に対する統制撤廃の問題が、最終的な結論に到達いたしましたので、それを実施する措置等について目下研究中であります。あるいは法制的措置をとらないものがあるかもしれませんが、あるいはまた行政措置をもつて十分なものがあるかもしれません。まだ最終的結論に達しておりませんが、いずれにしても問題が広汎かつ重要なものであり、日本経…

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田(博)委員 立法的措置をしなければならぬものは、当然立法的措置をとつて来るでしようけれども、そうでないものも御報告いたしたいということであります。これらはいずれも広汎にして、かつ重要なものでありますので、目下研究中であります。 —————————————

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田(博)委員 この決議案は大体委員会審査省略の要求がついておりません。次には今までの取扱いで、同様趣旨の労農党提出のものも委員付託になつておりますし、これと同じような性質のものであると思いますので、片方を委員付託にし、片方を別な取扱いにするわけにも参りません。それから決議案は原則として各派共同提案に異議のないものに関しては、委員会審査を省略してもいいが、そのほかのものは委員付託にして参つたのであります。さらにこの決議案は予算に非常に…

民主自由党1949/12/20

第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員 今澄君は山口だが、あとはみな他府県選出の方ばかりです。その近所がいけない、通り道がいけないという議論をされたら行ける者はない。委員派遣は、派遣せられる人に重点を置かなければならぬと思います。

民主自由党1949/12/20

第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員 私の名前が出ましたから一言申し上げておきます。私が申し上げたのはその過程におけるできごとを連絡いたしたのであります。それはあなた方とのいろいろな交渉や、意見の交換をして、円満に運ぶために途中に連絡をしたのであります。こういう点について現在こういうことが考えられておるという情報を提供したのです。それは私どもの好意であります。

民主自由党1949/12/20

第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員 今、政府の方から前文並びに理由書について、訂正を院に対して申し出ておる。それに対して社会党その他の方から、いやこれは訂正ではなく、修正として出すべきであるという御意見が出ておるわけです。そこでそういう社会党の代表者のする御意見と、訂正のままでよいというわれわれの議論との結末をつけなければならぬ。もう一つ椎熊君からの御意見、それについてまだ新しい議論が出て来るかと思いますが、現在はこの二つが出ておるわけです。しかし議題の…

民主自由党1949/12/20

第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員 この議案の前文並びに理由書に対して、政府から訂正を求めて来た。これに対して議長は、この問題はかねてから論議のあつたことであるので、従つてこの際このまま受諾していいか、惡いかということを、本委員会に諮つたわけです。それについてこれは訂正であつてはならない、修正である。そういうような御意見が出て参つたわけであります。そこで二つ御意見が出て、二つが対立したわけです。 〔「まだ対立していない」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/12/20

第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員 いや対立しておる。そこで訂正でよいという議論が出ておる。そのままという議論もあります。そのままということになれば議題の対象にならない。だからそういう意見が出ておるので、これをまとめてこの取扱い方を決定しなければならぬ。今この問題についての質疑は一応打切つたのだから、各党の御意見を今聞いておるわけです。討論ということは意見を述べることであると思います。

民主自由党1949/12/20

第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員 趣旨は賛成だけれども、しかし新聞の報道ということに限定しないで、選挙法全体について一ぺん自由討議をしたい。それには準備の必要もあるし、きようはやめましよう。