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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1950/01/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
民主自由党1950/01/27

第7回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田(博)委員 私の方では今まで冒頭にやる機会もあつたのでありますが、冒頭はそういういろいろな意味でやらないということになつておつたのであります。しかしその後の事情の変遷に伴いまして、やはり質疑を行いたいと思いますので、明日一番あとの機会に質疑をお許しをいただきたいと考えます。

民主自由党1950/01/27

第7回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田(博)委員 それは二名以内と了解しております。

民主自由党1950/01/25

第7回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員 これはきのうも申し上げておいたのですが、岩本副議長が渡米されることがほぼ確定的になつたときに、この委員会において今後こういう事態になつた場合の処置についていろいろ議論をいたしたのであります。その結果国会法二十二條第二項の規定に基いて、仮議長をおけばよいではないかという大体の話合いになつておつたのであつて、現実にこういう事態が生じたのでありますし、国会法の解釈その他についての議論も一昨昨日やつたようなわけであります。もう…

民主自由党1950/01/25

第7回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員 それは林君、きのうも君のいないときにすでに議論をした。それをまたここでむしかえすということになると、人が入れかわつて来るたびに、説明することは何でもないのだが、議事の進行上非常に困る。

民主自由党1950/01/25

第7回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員 それの賛成か反対かは別なことだ。しかしながらこういう事態の生ずることは当然わかりきつておるのだ。岩本副議長が渡米しておる。そのときそれをどうするかということを議論したのだ。そのときは仮議長をつくればよいということで議論して、それで行こうということになつた。賛否は別なんだ。だから願わくば懇願するのだが、同じ人に出てもらいたい。入れかわり立ちかわりかわるようでは困る。それから今の二十二條の解釈の問題は、一昨日ここで約一時間…

民主自由党1950/01/25

第7回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員 それは昨年の十二月中ごろに副議長が渡米せられることが確定的になつたときに議論した。そのとき繰返すようだけれども出席しておられたのは、淺沼君、土井君、椎熊君、君のところは神山君、あとは記憶がないが、そうしてああでもない、こうでもないという議論をいろいろとやつた。議論をしないと副議長の渡米ということについて、われわれは非常に考慮しなければならないという事態が生じて来るから議論をやつた。そのときの賛否は別として、二十二條で行…

民主自由党1950/01/25

第7回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員 それをやろうと言うのだ。

民主自由党1950/01/25

第7回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員 一々そんなことをやることはできない。

民主自由党1950/01/25

第7回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員 本日これをきめるということに、一昨日の運営委員会でなつておつたのでありまして、そういう話合いでみな集まつたわけですから、本日おきめを願いたいと思います。

民主自由党1950/01/25

第7回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員 田中君、園田君の方から、政府に対して通達した形式について訂正を要求されておるわけです。訂正を要求されるということが今の議題です。それについてあなた方は、事務当局の取扱つた見解を述べられ、御意見を順次言つておられるわけです。そこでそれを順次一通り聞いていただいて会議を進めるのが議事の進行上からよいと思いますから、そういうふうに進めていただきたい。その意見の過程において、質疑ともつかない、討論ともつかないものを、不規則に繰…

民主自由党1950/01/25

第7回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員 この問題の取扱いを、一定のルールをきめてから行こうじやないか

民主自由党1950/01/25

第7回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員 この委員会の取扱いの限度というもので議論を進めて行きたいと思う。十六條に該当をする内容について、結局予算上、資金上の内容にわたつての議論になれば、これは労働委員会の議論にはいると思う。本委員会としては、政府がどういう規定によつて提出されたかという手続の範囲だけをやるのであつて、その規定は十六條によつてやつたということが明らかになれば、それは違法であるか、合法であるかという内容についての議論というものは、労働委員会でやつ…

民主自由党1950/01/23

第7回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○石田(博)委員 今の委員長の御発言の趣旨がこういう議論を云々することになると思うが、私どもはこういうように解釈する。副議長はこれは院議によつて議決をせんければならぬことになるが、目下請暇の届出をせられて、一箇月半は外遊中である。従つて副議長に事故があるという事実は明らかです。議長は現在において事故はございませんが、議長の職務を持つておられるときに、あるいは所用で議長席をはずさなければならぬこともある。そのたびごとに議長は仮議長を選ぶこ…

民主自由党1950/01/23

第7回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○石田(博)委員 そうです。

民主自由党1950/01/23

第7回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○石田(博)委員 二十二條第二項の條文によつて、議長に事故ある場合に、仮議長の選任を議長に委任しておくということです。しかしその都度どなたに委任されるか、その都度人がかわつても実際上運営上困るし、われわれとしてもあらかじめ議長の御意思をお漏らしいただいた方が都合がよろしい。そういうことでお諮りする。

民主自由党1950/01/23

第7回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○石田(博)委員 現実的に解決する方法だろうと思う。

民主自由党1949/12/24

第7回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○石田(博)委員 通産委員会の人たちにかわつて御説明申し上げます。この案件は、御承知のごとく従来北九州並びに宇部に生じました鉱害の補償といたしまして、炭価に若干の金高を加えて、それに振り当てておつたのが、石炭の自由販売によつてそれができなくなつた。しかし依然として鉱害の状態は、非常なさんたんたるものでございますので、復旧策について方途を講じなければならない状態にあるわけであります。さらに憲法上、法律上、従来の措置並びに今後の措置につきま…

民主自由党1949/12/24

第7回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○石田(博)委員 参議院の議決の内容の問題ですから、これは参議院の議題であつて本院としてここでそれ以上参議院のことを問題にしてもしようがない。

民主自由党1949/12/24

第7回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○石田(博)委員 第七国会の当初において、私ども政府と連絡いたしました見通しについて、しばしば申し上げて参つたことは、田中君御指摘の通りであります。私どもといたしましても、当初から予算案のごとき重大案件は、できるだけ会期の初めにこれを提出して、十二分に審議期間を置かなければならないという建前のもとに、十二月の中旬前後には提出せしめ、これによつて施政方針演説、及び財政演説、経済演説等も年内に行いたいという希望を持つて進めて参つたのでありま…

民主自由党1949/12/24

第7回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○石田(博)委員 今の椎熊君の御説、まことにもつともであると考えます。党におきましても、実は新聞にそういうものが発表され、ラジオにおいても放送されたという状態を知りましたので、さつそく役員会を招集いたしまして、政府関係者の出席を求めて、嚴重なる抗議を行いました。その漏洩をし、あるいは事前に発表された事情につきましては、目下調査中であります。その調査の結果を待ちまして、当然責任者に対する問題も起つて来ると考えております。私どもの党といたし…