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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1950/01/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1950/01/28

第7回 衆議院 議院運営委員会 第15号

○石田(博)委員 おまとまりにならないときは、まつたく條件が違うものと了解してよろしいですね。

自由党1950/01/28

第7回 衆議院 議院運営委員会 第15号

○石田(博)委員 私どもの方は、本会議が開いておる限りは、できるだけ出席してもらいたいということを代議士会においても言つておるが、何分子供ではございませんので、おのおの自分の御判断によつて、聞きたい御演説聞きたくない演説があるわけでありますから、基本的人権の関係からいつて、むりに拘束するというわけにも参りかねます。しかしことさらに退場せしめるようなことはいたしません。

自由党1950/01/28

第7回 衆議院 議院運営委員会 第15号

○石田(博)委員 私どもはできるだけあとにやつてもらいたいのでありますから、そういうことはあなた方の方で、あとにお延ばしになればけつこうなことでございます。

民主自由党1950/01/27

第7回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田(博)委員 私の方といたしましては、原君の辞任を許可することには賛成でありますが、後任の問題につきましてはいましばらくお待ちを願いたいと思います。

民主自由党1950/01/27

第7回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田(博)委員 それはここにすわつておる間という意味です。なお申し上げておきますが、これは昨日もそういう方針でやつていただいたようなわけでありますけれども、運営委員会はその日の議題に関すること以外の討議で本会議の開会時刻が遅れるということは困るから、きのうの本会議開会中に、並行して行うという予定であつた件は、当然今日の議題になると思います。それは昨日はどういう理由でそうなつたかはつきりわかりませんけれども、本会議と並行してやるというこ…

民主自由党1950/01/27

第7回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田(博)委員 それは済んでおる。

民主自由党1950/01/27

第7回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田(博)委員 私どもはどちらでもけつこうです。要はその日の本会議の議題に直接関係がないことで、本会議の開会を延ばすことがないように願いたいということが趣旨であつて、本委員会独自で審議をすべき議題は、本会議でない日にゆつくりやるということが適当だと思います。

民主自由党1950/01/27

第7回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田(博)委員 私どもはどつちでもけつこうです。

民主自由党1950/01/27

第7回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田(博)委員 この問題は明日も日程についての問題を早く片づけて、できる限りやる。そうして本会議に支障を来さない範囲においてやつて行く、月曜日にやつてもよいし、並行してやつてもよい。それはまた明日相談いたしましよう。

民主自由党1950/01/27

第7回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田(博)委員 私の方で適当に質問をいたすつもりであつたのでありますが、野党の方に先に質問していただくというのが建前でもありますし、一応遠慮するという状態にあつたのであります。ところがやはり質問をした方がよいだろうという意見も非常に強くなつておりまするので、保留をさしていただいております。時間の一部をさいて、明日でも質疑をさしていただきたいと思いますから、御了承を願います。

民主自由党1950/01/27

第7回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田(博)委員 第一日目の開会時刻が遅れた事情その他については、いまさら申し上げる必要はないことであつて、そのときは各派全部ども事由をお問いただしなく御了承をいただいた。従つて問題はすでに解決しておることでありまして、終了したことについて理由等をお問いただしをいただきましても、私どもの方としてはお答え申し上げる必要がない。すでに解決たしものど考えております。それからあの際私どもは、この前の第二次吉田内閣のときもそうでありましたし、また…

民主自由党1950/01/27

第7回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田(博)委員 順位の問題が出ておりますが、確かに最初の五人は私どもの順序です。正確に順序を事務当局にお聞きになればわかりますが正確な順序から行くと、農民協同党や労働者農民党、社会革新党、公正倶楽部が入つて来る前に、すでに何回もわれわれの順位が入つて来るわけである。三時間という時間だけが保留してあつて、最初の五人は棄権だとみなされようとそれはかまいませんが、その後にでも当然入る時間がある。従つて発言の順序には入つて来るわけです。

民主自由党1950/01/27

第7回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田(博)委員 私どもの方は、いろいろ御議論はありましたけれども、最初にやらないというのは、野党に最初やつてもらいたいということのために現実に遠慮したわけであります。それからもう一つ順位はしよつちゆうかわつて来るわけです。これは現在通告があつたものについて、事務的に処理されたものであつて、正確に申しますと、おそらく農民党、農民協同党が入る前には、百人くらい私の方の順番がまわつてくるのじやないかと思つておるくらいで、そのまわつて来た適当…

民主自由党1950/01/27

第7回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田(博)委員 すつきりした気持で、当然まわつて来る順番に当然やろうというのです。

民主自由党1950/01/27

第7回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田(博)委員 二百七十名もおつて発言の順番がまわつて来ないということはない。

民主自由党1950/01/27

第7回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田(博)委員 私どもといたしましては不当なことをやるつもりではない。私どもは最初にやることはやめよう。しかし三時間の質疑時間全体を放棄した覚えはありません。発言順位は通告してあるから、あるいは新政治協議会の前にまわつて来るかもしれない。どこへまわつて来るかもしれないが、おそらく公正倶楽部が出る前には、私ども百人ぐらいは当然まわつて来ると思う。だから私どもは当然の順位によつて発言する。

民主自由党1950/01/27

第7回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田(博)委員 私どもの方は事務的にお調べ願いますと、今度入る順位は、竹山君のあと、それから共産党の春日君のあとに当然入るそうです。人数で割振つて行けば当然そうなる。

民主自由党1950/01/27

第7回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田(博)委員 せつかくの御忠告でありますが、私どもは当然入つて来た順位において、当然発言をいたしたいと思います。

民主自由党1950/01/27

第7回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田(博)委員 それはどういう方法をおとりになろうと各党のお立場でけつこうだと思います。私どもは当然まわつて来た順位で発言する。これは誓約した覚えもないし、全期間を通じて発言しないということを言つた覚えもない。ただ冒頭にやることは遠慮すると言つた。

民主自由党1950/01/27

第7回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田(博)委員 私は総理がおられるかおられないか存じません。